教育心理学


1回だけプレゼンすればOK。


ドイツ語


平常点6割なので普通に受ければ必ず単位がもらえます 先生いい人 授業熱心 美しい しゅきしゅき〜♡


生徒・進路指導論


単位でるでる。何も心配せずともよい。


ドイツ語


単位をくれるママ


英語 基礎


評価は作文と3回ある中テストなるもの。中テストは和訳8問。テキスト内で、かつ授業中に質問された部分がほとんどなので、対策は楽。 毎回そこそこの量の予習があり、かつ作文もほぼ毎回あるので面倒。一応、授業中に書く時間は与えられるが短いため高評価を狙うなら予習必須かも。 作文に自信がないなら、別の人にした方が無難。


基礎セミナーA


出席すれば単位は取れる 3人グループで二回発表した 但し内容は堅い


中国語1


テスト7割、出席と小テスト(2回)で3割の評価。 小テストは単語の発音を聞いてそれをピンイン表記するというもの。 テストは日本語→中国語というものが多く、基本的に教科書の例文から出てくるので勉強した人は点が取れる。逆に、しなければ、単語が書けないので落ちる。


社会変動と人間生活


テスト前に、テストに出る候補の記述を5、6個教えてくれて、そのうち3、4題を出題。 内容は極めて簡単な語句説明なので、直前に言われた単語個意味調べて暗記するだけで余裕。 神だと思う。講義は現代社会について若干経済学よりな話。


英語基礎


4コマ漫画を書いたり、動画を見たりするなど授業はかなりゆるめ。授業を進めるのも基本パソコンを使う。Firefox推しの先生。ちょいちょい出る遊びみたいな課題をやっておけば単位は出る。


英語基礎


パソコンの操作が若干難しいが単位・課題ともに非常に楽 アフリカ人の性事情に詳しい


一般経済史2


内容は先生が常に教科書に沿いながら永遠に話し続けるスタイルである。ものすごく先生が楽しそうに話す+膨大な知識量の前に生徒は圧倒され呆然とする。興味がない人にとっては永遠におじさんの話を聞いている感じにはなる。 テストは歴史の論述暗記ゲームなので友達と解答を作成してひたすら前日に暗記すれば単位は取れる。


現代社会と教育


最初の煽りにさえ耐えられる人であれば大丈夫。講義内容は本当に面白い。全学教養で取った中でもピカ一に面白かった


プロジェクト学習・リーダーシップ開発


問題解決型の特殊講義。規模的に20~30名程度で行われ、経済学部の中では珍しく講師と生徒の距離がかなり近い。講義自体は単位の割に労力が要るが身につくものも多い。真面目に取り組めばAは必ずもらえる。今でも同期と仲よくやっています。


クリエイティブ・コミュニケーション


内容としては20~30人くらいの受講生から4~5人のグループを作り、チームで地域活性化のアイデアを発表するというものである。富士通の方が外部講師として招聘されていた。地域活性化の案を考えるよりもその中での自分の役割だとか、チームビルディングに関して考えさせられる内容だった。 単位は毎回出席していればAは貰える。しかし単位に対する労力は大きい。しかし学習という面では高コスパであると思う。どこか高校のクラスを思わせるような温かい雰囲気の講義である。


プロジェク学習・経営に関わる思考と実践


今となっては幻の講義になるかもしれない。ワークスアプリケーションズとリンク&モチベーションの異色のコラボ。別名パトロゴと呼ばれる講義でパトス、ロゴス、エトスをディベートを通じて理解し、身に付けるというものだった。 参加者の中にはワークスの内定パスを持っている人やリンモチにそのまま就職された人もいる。


中国語3


学生のことを第一に考えて講義を行ってくれる。心情をよく察してくれるのでやりやすかった。 内容も一般的で分かりやすい。どこか中国語を学ぶ学生の限界を察して寂しそうな目をしているときがある。


英語(上級)


ほんとにいい人 プレゼンの経験値を積む良い機会になる


中国語1


試験勉強足りなくて落単不可避と諦めてたけど単位をくれた盧先生は僕の女神でした。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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