経済学A


挙手して発言すると加点される。上限10点。 テスト出す項目は大雑把に教えてくれるが凄くムズい けどBはでた


化学基礎1


テストは1問を除き予め配布された演習問題の中から出るので一夜漬けで単位取れる。


微分積分学1


神。200点中72点で単位取れる。授業も面白い。演習問題は難しいが、質問すれば丁寧に教えてくれる。


システム工学入門


講義は分かりやすく、内容も面白い。宿題は答えが間違っていても満点。 ただし、テストは難しいので、入念に勉強する必要がある。


英語(基礎)


神。150語程度のレポートが3回。テストはレポート丸暗記が1問と新しい問題(事前に発表される)が1問。サバイバル受けるような人でもSとれる。神。


線形代数学1


説明すべきことを説明しない割に無駄話が長い。 テストは超簡単。全員満点。


微分積分学1


数学の専門家なので数学に関する質問ならばどんなに難しくても答えてくれる。 テストは配布された演習問題から出る。質問日が設けられるので参加すれば試験の点数は一気に上がる。クラスの中にいる数学好きの学生を探して解答を作ってもらうという手もある。


数学通論


中間でミスると落とすので注意。板書が非常に難解なので参考程度に留めて、自分なりに参考書を用いて理解するとよい。 自分は授業にはあまり行かなかったが、友人に板書を見せてもらい独学重視でSを取った。


線型代数学Ⅰ


面倒見がかなり良い、自分で「私はブラックリストで評判が良い」と言うほど。期末の模擬試験の問題に加えて去年度の過去問も自ら配布してくれた。期末一発で評価し、基本的な問題の配点を高くするなど単位を取らせやすくする工夫は凝らしているものの、頑張りが足りない人は単位が落ちてしまうので少しはまともに勉強してほしい。そして計算ミスが命取りである


微分積分学Ⅰ


基本的に授業で配られたプリントをやっていれば、そこから問題が出るので、単位は取れる。 授業内容が難しいという話もあるが、とにかくプリントをやっていれば大丈夫。 6割超えてなくても(平均が4割くらい?)単位は出たから、プリントやれば大丈夫。 【結論】プリントやっとけ


統計解析


統計解析という難しい分野を伝わるように教えようとしてくれていてとても良い教授だと思う。テストは過去問を解いて公式集を持ち込めば単位は確実。


心理学Ⅰ


本当に履修して良かった。単位もNUCTで毎週質問をすればほぼ確定にもらえるが、心理学をとても分かりやすく楽しく学べるから出席することを強くオススメする。


現代医療と生命科学


楽 一回一回先生が変わって最終レポートで授業のどれかをA4 1枚以上にまとめて提出するだけ 正直そんなに出席するメリットなかった。 授業のレジュメくれる先生もいたから貰って写すだけだった。


現代社会と教育


初回の授業でレポートの日にちが分かるのでその日だけ出席すればいい感じ。他に提出物も特にないし レポートも授業聞いてなかったり予備知識なくてもごり押せる。


英語(基礎)


レポート3回と事前に与えられるテスト問題を真面目にやれば確実にS。授業内容は非常に素晴らしい。神。


英語(サバイバル)


授業に対する熱意が感じられる。毎回TOEFLの模擬試験(文法とリーディング)を行い、正答率の低い問題は解説を行うこともある。模擬試験の結果を見せると学習アドバイスをもらえる。


微分積分学1


非常に素晴らしい授業。テストの前には質問日が設けられるが、出席率が低いので出席すれば差がつく。36%で単位取得可能。数学を愛する神教授。


近代日本の政治と外交


授業内容はあまり面白くないが、最後の授業さえしっかりと聞いていればテストは問題ない。


財政


柳原先生の人間的な深みが理解できる学生には是非とも受けてほしい講義です。授業の進みはたしかに遅いです。話の脱線が多いのもたしかです。しかし、経済学部の他の講義では受けることのできないコンテンツが詰まってると思います。人間力(社会人として生きていくために必要なこと)を話の脱線から拾うことのできる優秀な学生はきっと満足することでしょう。


数学展望Ⅰ


2018年度理学部1年生の評判が最も悪い科目の1つ。自身の教科書をただ黒板に丸写しする授業が延々と続く。 加えて全学教育でのカリキュラムを理解していないので、平気で積分の順序交換とか出てきて困ることも。 数学がわからない人にとって、教授の証明終了マーク \(^O^)/ はトラウマものとも言われる。 だが、教科書そのものは数学書にしてはやりすぎと思えるほどわかりやすく書かれているので、自学するのに苦労はそこまでしない。テストは20問穴埋め型で行われた(数学のテストにしては珍しい)。また、授業で扱われた内容しか試験に出なかったので、出題範囲には要注意。 しかしながら、期末テストだけで評価が定まるため、特にGPAが学科基準にある人は自信がなければ欠席評価のほうがいいかもしれない。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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