化学基礎Ⅱ


穴埋め形式のレジュメが配られ授業中に埋めるが、そのうち解答がNUCTに貼られるので授業は聞かないでいい。テストは勉強しなきゃとけない。証明問題が多い


文化を読む


小説好きなら絶対取れ。


英語基礎


とても良い。ほぼ毎回レポート課題が出るが量はとても多いというわけではない。ふざけすぎている人には怒ることもあるが理不尽ではない。段階を踏んで英文の書き方を教えてくれる。雑談もおもしろい。


英語(中級)


文章の構成を段落の立て方や話題の広げ方などの視点で毎週教えてくださります。ほぼ毎週課されるレポートが結構重たい(後になればなるほど特に)ですが、3回のレポートコンテストで評価されるため、期末試験に奔走する必要がないのが魅力的。ただし、先生と/生徒同士でコミュニケーションの機会がかなり多いので、苦手な方には敢えてオススメしません。あと遅刻もしないほうがいいです。 秋田先生は面白い方ですし、飴もくれます。多分単位もくれます。ぎゅっとe許すまじ。


文化を読む


遅刻してもなにも問題ない、とてもやさしい先生 出席点レポート点で毎授業1点ずつで、何度か欠席すると評価は欠席扱い 授業でディスカッションするために予習レポートをやる必要があり、予習するために小説を読まねばならず、非常に面倒 だが授業は面白い 期末レポートは2,000字程度で、分量は多すぎ少なすぎ厳禁


健康・スポーツ科学講義


毎度面白い授業を受けて感想をA4の用紙(毎度新しい紙でなく、全講義を通して同じもの)に5行書いていくだけの簡単なお仕事 期末レポートは少なめに書かねばならないのが頭を使うがそれでも簡単 神


心理学I


最終レポートは授業テーマに関連した試験問題と解答1セットの作成。15回の授業のうち1回だけ真面目に聞いて大まかな内容を覚えておけばレポートは1~2時間程度で終わる。


心理学I


最終レポートは授業テーマに関連した試験問題と解答1セットの作成。15回の授業のうち1回だけ真面目に聞いて大まかな内容を覚えておけばレポートは1~2時間程度で終わる。


電磁気学Ⅰ


毎回の出席代わりの小テストと演習レポートができれば余裕だった。


微分積分学Ⅱ


楽勝の二文字。強いて言えば1限で来るの大変だっただけ。


生物学基礎Ⅱ


出席点はでかいから、講義は出た方がいい。テストは過去問とレジュメでどーにかなる。


名大の歴史をたどる


出席は授業の感想を書いて提出する形式。代返してもバレないが、資料は授業に出ないと貰えないので一応出ておいた方が良い。最終回は撮影されて名大ホームページの「名大の授業」というコーナーに掲載される。 評価は出席と期末レポート課題。期末レポートは必須課題と任意課題の二種類。必須課題は与えられた複数のテーマから好きなものを選んで作成するのに対し、任意課題は自由にテーマを設定できる。こちらは本当に任意なので、必須課題だけで単位はもらえる。 ただし、必須課題だけだと最高評価がBになる。出席点はしっかり稼いでおいた方がいい。


化学基礎Ⅰ


自称「化学屋」。同じ授業を受講していた同級生からは割と嫌われていましたが、授業内容はマジで分かりやすい。今まで受けた講義の中で一番この人の授業が分かりやすいと思う。 授業内容をしっかり聞いていれば毎回の小テストは乗り切れるし、単位もまあ貰える。ただあんまり油断しすぎるとコロっと落ちるのでちゃんと勉強はした方が良い。 難点があるとすれば、毎回小テストの珍回答や気に入った模範回答を名前付きでスクリーンに晒す悪癖がある。シャイな方はご注意を!


物理学基礎Ⅰ


内容は力学。出題される問題は高校物理レベルなので生物選択のひとも安心してね。 テストは毎授業の小テストとレポートから出る。小テストや過去問をちゃんと解けば絶対単位はもらえる。


比較文化論


雨月物語を子どもでもわかるレベルに解説してくれる。先生がだいぶ面白いので楽しい。 期末レポートは早めに手をつけた方が良い。


数学通論Ⅱ


行列を扱う。 正直そんなに出ていないので内容は知らないが、テストは毎回の小テストと教科書の例題(証明問題は除く)からしか出ないので、自分で勉強できるなら出なくても単位は取れる。


化学実験


レポートを期日までに出しさえすれば単位はもらえる。が、割と重いレポートが多く〆切に間に合わない人が何人かいたので頑張って間に合わせてほしい。


物理学基礎Ⅱ


去年までは出席とレポート課題のみで評価をしていたのですが、今年からテストが導入されました(出席&レポートで50点+テストで何故か60点)。そのせいか割と落として人が多かったです。 内容は電磁気。レポートは答えさえ合っていればまず満点をもらえますので、出席とレポートは確実に稼ぐことにしましょう。


国際開発学


フィリピンの政治をずーっと詳しく話される。授業は半分聞いておけばOK。自分は、事前に出されるNUCTのパワポを見て、感想を予め考えておき、授業中は内職。最終レポートは70%で、学生が国際協力活動をすることについて書いたらA。全く興味のない人には厳しいかも。


教育方法論


出席30%、テスト70%。事前にテストの範囲を教えてくれる。講義はしっかり聞いて板書をとり、記述も紙でまとめてくれば余裕。Sでした。


スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。



Ver. 3.0
名大の授業評価サイト