近代日本の政治と外交


内容はあんまおもろない。 最終回に自らヤマ張ってくれたので勉強すれば、単位は取れそう。


文学


まあ、 他の方が言っている通りですね。


物理化学2


とにかく辛かったです。過去問はありません。努力が必要です、マテリアル工学科の後輩、及びに落単した同期は頑張ってください。ちなみに私は落単の予定です。今期は田邊教授との合同シラバスだったのがせめてもの救い。星二つ


中級中国語1


期末テスト7割と平常点3割で成績をつけ、出席を毎回とる。ただ出席は成績に直接加味されるわけではなく、あくまで少ない奴を落とすだけということである。学生にとっては、このスタイルが一番厳しい。 平常点は、ニュース記事発表なる中国語プレゼンテーションと発音テストおよびリスニングテストからなる。この3つの要素はどれをとっても楽なものではなく、予習復習が相応に要求される。それに加えて、毎回の講義では少なくとも各学生1度は問題を解く羽目になるから、学生生活の大変な負担となる。 期末テストも難易度はかなり高い。全学の中国語の授業では1番難しいのではないだろうか。語句整序問題、記号問題、穴埋め問題等は一切出ない。誇張ではなく真剣に勉強しないと0点の危険性すらある。 真面目に勉強するのが大好きで、少しでも自分の身を厳しい環境に置きたい人にはうってつけの講義である。が、これだけは言っておきたいのは、この講義で単位を仮に取れたところで中国語の理解の助けにはならない。単に、用意された教科書の範囲において、重箱の隅をつつくような問題でも解けるようになったというだけである。そのことに意義を感じるか感じないか、それこそがこの講義を取るべきか否かの主たる判断基準になるだろう。


切迫する自然災害に備える


自然災害について毎回異なる教員が話をするオムニバス形式の講義。はっきり言って何も面白くない講義であったので、スマホを触っていた記憶しかない。期末レポートがA4 1枚程度であるので楽単ではある。単位欲しいだけなら是非どうぞ。


物理学基礎Ⅰ


高校時代に微積で物理を習った人には楽勝で授業に出る必要はない。ただ二階微分の微分方程式をやるのでそこの理解は必要。 東進の苑田尚之や駿台予備学校の関東の先生に物理を習った人は授業でなくてもあまり問題はない。前者の場合は特に。


計量経済学Ⅱ


講義は何言っているのかよく分からなかったが、毎回配布されるプリントは回収しておくべき。最後の講義で期末試験で何を出すのか教えてくれるので、言われた範囲に絞って勉強すれば何とか単位は出る。教授の採点はまぁまぁ甘いらしい。ただ國濱が講義してくれた方が個人的には良かった。


大気水圏環境の科学


持ち込み可で、事前に試験問題が発表されているので単位は楽勝。ただ講義はそこまで面白く無いので、出席だけして内職をするのがオススメ


健康スポーツ科学講義


出席は抜き打ちで4回ほど。レポートが2回出るので、15回中最低限2回はしっかりとノートを取るべし。しかし、思ったほど良い評価はつかない。単位は取れると思われる。


経済学A


先生がかなり変人。 同じ授業を2回やったり自主休講したり、 授業内容はまあまあかんたん あと助手の方?も変人 テストの予想問題が出回っていた。 とてもかんたんな上だいたいの人にAを上げるらしい(本人談)


心理学2


レポートがパソコン苦手だと死ぬ。 レポート内容は心理学ではない


法学


法学というより歴史学だろ、と誰もが思う講義。テストの内容は、授業で説明した裁判例のうち一つを取り上げてその概要と意義を説明させるもの。つまりこの年はどこか1時限だけ超真面目に聞いていれば単位取れたと言える。まあ毎時間冗長で眠いんですけど。


複素関数論


板書は暗号かつ速度は異常な為レポート問題が出た時に絶望すると思うが、正直ほぼ解けていない状態でも提出して、後に配られる回答さえ理解してしまえば試験問題は同じ範囲で似た問題が出るので試験の点をとる事はとても容易であり、単位も楽単である。


政治学


出席はなし。不定期に4回課されるリアクションペーパー(レポート)2割、期末テスト8割で評価されます。 匿名の安全な立場から特定の個人を批判するというのはあまり好きではないのですが、この講義を受けているとその実態についてここに書き残さずにはいられなくなったので書きます。 無礼を承知で畏れながら指摘させて頂きますと、まずこの先生は時間に対して非常に甘い人であるという印象を受けました。学生のではなく、自分の。私自身、先生が開始時間に間に合ったのを見たことない気さえする。期末試験も例外じゃありません。きっちり15分遅れていらっしゃいました。  また授業のレジュメは事前にアップされたものを各自自分で印刷してくる仕様なのですが、先生がアップされる時間帯がどんどん遅くなっていく。最初先生は金曜の夜のうちに準備すると通知したのですが(授業日は月曜)、週を経るごとにだんだん遅れていき、最終的には授業開始3分前にアップされるようにさえなりました。普段からお忙しい方なのは重々承知なのですが、それならせめて出来ないことを宣言するのはやめて頂きたかった。  さらに、前述したリアペの評価基準も不明瞭。加点方式でそれぞれ10点満点(提出すれば確定5点)なのですが、私は7点以上取った人を知りません。これだけで評価していたら全員落単するレベルの厳しい評価です。でもまあ期末テストが書ければ単位は出るっぽいからこれの評価はそんなに気にしなくていいかもしれない。  また授業の計画性があまりなく、4回課されるリアペがどんどん先延ばしにされていきました。最終的にそのうち2回が期末テスト期間真っただ中にぶち当たってこりゃ参った。  肝心の講義内容は、興味が持てれば面白いです。まあ大学の講義なんてだいたいそうだけど。期末テスト用のカンペ作りはちゃんとやっておこう。


法学


講義は、しっかりした考えも無いのにうっかり手を挙げると、突然当てられる。ただ、議論に参加していないとただ眠いだけとなる。試験自体は◯×問題が主であるが、六法のかなり細かいところまで把握していないと直感に頼ることになる。単位は出るが、良い評価を得るのは難しい。


法学


評価は期末試験が全てです。とても優しく穏やかな先生です。近代の重要な裁判事件を取り上げて、先生が楽しそうに話します。授業は口頭説明で時々ホワイトボードにメモのように文字を書きますが、何が何だかよく分かりません。ところどころ楽しいですが、結局何がどうなったかほとんど理解できないまま授業が終わります。高校で日本史を取っていた人は多少有利な気がします。期末試験はレジュメとノートを見ながら頑張って書いたらAがもらえました。


中国語1


ネイティヴだからなのか、正直教え方は雑でわかりにくい。先生は温厚だが、後半の時期になるにつれて生徒の態度に対する苛立ちが散見された。 テストは簡単であり、対策すれば単位は余裕


微分積分学Ⅰ


おそらくこの教授はよっぽど単位は出してくれる。 課題レポートは救済措置に使われるから出しておいた方が無難。 テストは過去問と似たような形式。そこまで難しくない。


化学基礎Ⅰ


テストは100~200字などの記述も多くて難しい。過去問もほとんどない。正直しんどい。その上、講義は分かりにくい。これをやれば8割とれるというレジュメを配布したが、実際にはそこからは5~6割しか出していなかった。人間性を疑う。


化学基礎Ⅰ


テストは100~200字などの記述も多くて難しい。過去問もほとんどない。正直しんどい。その上、講義は分かりにくい。これをやれば8割とれるというレジュメを配布したが、実際にはそこからは5~6割しか出していなかった。人間性を疑う。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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