生物学基礎Ⅰ


正直、エッセンシャル自分で読んでいった方が身になるよね。半分も行かなかった気がする。というかみんな寝過ぎなんだよなあ。授業出るなら聞こうぜ。


数学入門


授業のスピードに合わせず、授業に出て90分自習するスタイルで受けるとテストで何問か解けるようになる。0点もザラにいるため、中間期末で計2、3問ほど正解しておげばAは取れる。


農業経済


市場均衡を農業の視点から見るというこれまでの授業になかったアプローチなので、興味が無いとただつまらない。毎回必ずレジュメが配られる(授業中の穴埋めあり) テスト直前に出る範囲、何を出すかけっこう言ってくれる。


労働経済


ネットに挙がるレジュメはあるが一部しか出してくれない意地悪なので、授業に出てノートをちゃんととるべき。 テストは過去問が公開されるけど、それでも難しい。


民法III(取引法)


講義内容の質が低いというよりは、遅々として怠く感じた。途中から出席せずその時間自習していた。試験一発。試験は南山時代ジェノサイダーと呼ばれていた模様であるが内容は難しくない。ただし、圧倒的物量で時間が足りないため問題を解く時間を決めて挑むことが望ましい、というかしなきゃ詰む。単位の評価は法学部としては標準並みであるから舐めてかかれば大火傷を負いかねないことに注意。ただ、単位が取れないほどではないため、虐殺というよりは対策不足による自爆であろう。勉強頑張れb


国際法総論


内容が難解なのではなく、教員の話し方が割と散漫気味であり結果として何を伝えたいのかわかりにくいというタイプ。勉強は個人でやったほうがいいがどの辺りを勉強すれば良いかは教員の話の中にポイントがあったりするのでレジュメを参考にしながら上手に聞き流しすべし。余談だが本年は問題傾向が変わっていたので過去問だけ対策してた方々が続々棄権退席されて会場に殆ど残らなかったのは笑えた。バランス良く勉強しましょうb


数学通論


何年かに1度現れては理解困難な試験問題を出題して生徒を絶望の淵に叩き込むオリンピック的存在。授業内容がもはや哲学的過ぎて理解が及ばない。割としっかり勉強しないと普通に落単する。数学が苦手な人はマジで本気で頑張って下さい。 出席は無く、試験の点で全て評価。 正直授業に出ても内容が理解できないので出ても出ていなくても同じかもしれない←


名大の歴史をたどる


出席は授業の感想を書いて提出する形式。代返してもバレないが、資料は授業に出ないと貰えないので一応出ておいた方が良い。最終回は撮影されて名大ホームページの「名大の授業」というコーナーに掲載される。 評価は出席と期末レポート課題。期末レポートは必須課題と任意課題の二種類。必須課題は与えられた複数のテーマから好きなものを選んで作成するのに対し、任意課題は自由にテーマを設定できる。こちらは本当に任意なので、必須課題だけで単位はもらえる。 ただし、必須課題だけだと最高評価がBになる。出席点はしっかり稼いでおいた方がいい。


英語(中級)


課題が面倒。2週に1回ペースで英作するのが割としんどい。 ただテストがどんだけ酷くても単位は絶対くれる。


情報リテラシー(理系)


情リテの簡単な方。出席さえすれば単位はもらえる。 課題はある程度ワードやエクセル等を使える人ならお茶の子さいさいな難易度。授業中に余裕で課題は作り終わる。 あと、もう一つの情リテはマックユーザーだと不便なことが多い(課題作成に必要なソフトがマック非対応とか)らしいので、マックユーザーさんはこっちにしとくと安心かもしれません。


英語(基礎)


ネイティブの先生だがわかりやすく、聞き取りやすい英語を話してくれるので心配はない。エッセイの書き方を教えてくれる。2回のエッセイと出席で単位が決まる。普通


グローバル化と国際的教育交流


毎回予習として大量の文献を読んで来なければならない。内容は海外留学について。留学に興味があるならとってもいいと思う。3回のレポートで単位が決まる。Sを貰うには英語でレポートを書かなくてわならない。レポートを書くために留学説明会に参加しなくてはいけない。レポートはキツイが全て出せば単位はもらえる。


電磁気学Ⅰ


内容が難しい。教科書は指定されない。演習問題の解答が雑。テストは難しい。ベクトル解析を予習しておくべき。、


教育基礎論


授業はつまらない。単位はとれるっちゃとれるけど、Aは相当頑張らないと、かな。自分はBだった。グループワークがめちゃくちゃ面倒くさいけど、半分くらい授業聞いといて、あとはメンバーに任せればOK。ためになることはあまりない。


民主主義の歴史と現在


テスト100%で評価。 テスト内容は授業で取り扱った話について、4つくらいの大門の中から1つ選択して、それについて論じるタイプのもの。 先生自体も優しく温厚で、授業に出たり聞いたりしてなくても、レジメをちゃんと理解しておけば、単位は大丈夫なはず。


電磁気学Ⅰ


テストは中間と期末があり、期末がより比重が大きい。テストの難易度は授業を聞いていれば、単位を取れないことはない。最初の授業で勧められる参考書・問題集からそのまま出るかも。毎回、テストのときでさえもレポートが課されるので面倒。個人的にとにかく面倒で正直嫌な授業だった。


微分積分学Ⅱ


レポートが任意提出で課される。テストは中間と期末があり、恐ろしく難しくほとんどの人が3割も解けないと思われる。ただ、評価自体は甘いので、あまり解けなくてもわりといい評価がつく。


教職基礎論


鬼。だけど、それさえ我慢すれば単位は出る。我慢比べの授業。


教育原理


評判悪かったけど、名前の順の指定席で後ろになれば、何やってても大丈夫で、レポートも媚売れば評価は良くなる。


英語(基礎)


単語、文法、文章構造を習う。毎回課題があるものの2ページぐらいの簡単な単語、文法問題とエッセイ(1段落)を読む程度。4人グループを作って解答を確認してから発表する。内容が難易度が高いわけではなく、淡々と進むため、よく眠くなった。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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