線形代数学Ⅱ


大学は情報戦です。裏ワザを使いましょう。


健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


異常に話が長い。最初の数回は10分程度しかテニスをしない。クソ暑い中、日なたで話し続けるため体調不良を訴える生徒がいても話し続ける。なお本人は日傘をしている。話も面白くない。 本当にテニスが好きな人以外はとるべきではない


健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


異常に話が長い。最初の数回は10分程度しかテニスをしない。クソ暑い中、日なたで話し続けるため体調不良を訴える生徒がいても話し続ける。なお本人は日傘をしている。話も面白くない。 本当にテニスが好きな人以外はとるべきではない


近代日本の政治と外交


ともちんクッソ左翼でワロタ ただただ眠くなる 三割強の人が寝ていたお


文化を読む


出席は結局最後まで取らなかった。最後のテストは授業の中で興味をもったことを自由に書くというのだった。(持ち込み可)全く授業に出なくてもテストでいっぱい書けばAが取れる。


英語(コミュニケーション)


ディベートをやった。特に面白いというわけでもつまらないという訳でもない。単位は出ると思うが、Aをとるのは難しそう。


生物化学1


眠い。中間期末の2回のテストあり。毎授業小テストあり。小テストの範囲が指定されるので、そこで出ている問題をやればテストもできる。


英語(コミュニケーション)


毎授業のリスニングテストとコミュニケーション、そして最後のレポートで評価。テストがないのはありがたい。 評価は意味がないという信念を貫いており、その通り単位は確実に出るが、高評価を取るのは非常に難しい。無理。 それだけならいいのだが、リスニングの内容が完全にプロパガンダで洗脳教育。 とどめに自転車を持っていると何度主張してもバイセコゥ?と聞いてくる謎仕様。


生物学基礎Ⅰ


正直、エッセンシャル自分で読んでいった方が身になるよね。半分も行かなかった気がする。というかみんな寝過ぎなんだよなあ。授業出るなら聞こうぜ。


数学入門


授業のスピードに合わせず、授業に出て90分自習するスタイルで受けるとテストで何問か解けるようになる。0点もザラにいるため、中間期末で計2、3問ほど正解しておげばAは取れる。


農業経済


市場均衡を農業の視点から見るというこれまでの授業になかったアプローチなので、興味が無いとただつまらない。毎回必ずレジュメが配られる(授業中の穴埋めあり) テスト直前に出る範囲、何を出すかけっこう言ってくれる。


労働経済


ネットに挙がるレジュメはあるが一部しか出してくれない意地悪なので、授業に出てノートをちゃんととるべき。 テストは過去問が公開されるけど、それでも難しい。


民法III(取引法)


講義内容の質が低いというよりは、遅々として怠く感じた。途中から出席せずその時間自習していた。試験一発。試験は南山時代ジェノサイダーと呼ばれていた模様であるが内容は難しくない。ただし、圧倒的物量で時間が足りないため問題を解く時間を決めて挑むことが望ましい、というかしなきゃ詰む。単位の評価は法学部としては標準並みであるから舐めてかかれば大火傷を負いかねないことに注意。ただ、単位が取れないほどではないため、虐殺というよりは対策不足による自爆であろう。勉強頑張れb


国際法総論


内容が難解なのではなく、教員の話し方が割と散漫気味であり結果として何を伝えたいのかわかりにくいというタイプ。勉強は個人でやったほうがいいがどの辺りを勉強すれば良いかは教員の話の中にポイントがあったりするのでレジュメを参考にしながら上手に聞き流しすべし。余談だが本年は問題傾向が変わっていたので過去問だけ対策してた方々が続々棄権退席されて会場に殆ど残らなかったのは笑えた。バランス良く勉強しましょうb


名大の歴史をたどる


出席は授業の感想を書いて提出する形式。代返してもバレないが、資料は授業に出ないと貰えないので一応出ておいた方が良い。最終回は撮影されて名大ホームページの「名大の授業」というコーナーに掲載される。 評価は出席と期末レポート課題。期末レポートは必須課題と任意課題の二種類。必須課題は与えられた複数のテーマから好きなものを選んで作成するのに対し、任意課題は自由にテーマを設定できる。こちらは本当に任意なので、必須課題だけで単位はもらえる。 ただし、必須課題だけだと最高評価がBになる。出席点はしっかり稼いでおいた方がいい。


数学通論


何年かに1度現れては理解困難な試験問題を出題して生徒を絶望の淵に叩き込むオリンピック的存在。授業内容がもはや哲学的過ぎて理解が及ばない。割としっかり勉強しないと普通に落単する。数学が苦手な人はマジで本気で頑張って下さい。 出席は無く、試験の点で全て評価。 正直授業に出ても内容が理解できないので出ても出ていなくても同じかもしれない←


英語(中級)


課題が面倒。2週に1回ペースで英作するのが割としんどい。 ただテストがどんだけ酷くても単位は絶対くれる。


情報リテラシー(理系)


情リテの簡単な方。出席さえすれば単位はもらえる。 課題はある程度ワードやエクセル等を使える人ならお茶の子さいさいな難易度。授業中に余裕で課題は作り終わる。 あと、もう一つの情リテはマックユーザーだと不便なことが多い(課題作成に必要なソフトがマック非対応とか)らしいので、マックユーザーさんはこっちにしとくと安心かもしれません。


英語(基礎)


ネイティブの先生だがわかりやすく、聞き取りやすい英語を話してくれるので心配はない。エッセイの書き方を教えてくれる。2回のエッセイと出席で単位が決まる。普通


グローバル化と国際的教育交流


毎回予習として大量の文献を読んで来なければならない。内容は海外留学について。留学に興味があるならとってもいいと思う。3回のレポートで単位が決まる。Sを貰うには英語でレポートを書かなくてわならない。レポートを書くために留学説明会に参加しなくてはいけない。レポートはキツイが全て出せば単位はもらえる。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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