中国語1


先生かわいい。 でもちょっと眠くなる。 出とけば単位はでる。


地球科学入門


少し眠いですが、ちゃんと聞けばおもしろいです。先生の宇宙愛を感じる。


健康・スポーツ科学講義


テストは持ち込み可なので、授業中のメモは必須。 テストの大論述はかなり真面目に書いてもSもらえないので、 S狙いならば取らない方が良い。ただし単位は楽勝。


電気電子情報工学序論


講義中にレポートを課さない教員がいるが、後で必ずレポートが出るので油断は禁物。


統計学


声が小さいので前の方に座らないと聞こえない。 講義に大量の数式が登場するが、試験は用語のみなので暗記する必要はない。 理系教養科目の「システム工学入門」と内容が一部重複するので勉強の手間が省ける。


ドイツ語


テスト直前に配布する40文を暗記するだけで単位。40文暗記出来て、テスト直前に追加された自己紹介を裏面にドイツ語で書くという課題もこなせた人はS。自分も2回休んだがS出た。


地球惑星科学の最前線


いろんな先生の研究を聞く。テストはほとんどできなかったが評価は良かった。たぶん出席点大きいかも


物理学入門


授業の内容は結構難しいが、興味が持てれば楽しい。ただ、最終レポートの内容は授業とはあまり関係ないので、心配することはない。単位もレポート出せば、たぶん落とすことはないと思う。


統計学


授業中の数式が理解できなくてもテストは用語だけなので満点とれるが、役に立つ内容なので理解しておいた方がよい。


数学演習Ⅰ


毎週出欠確認の紙が配られ、名前を書けば出席扱い。 毎回テーマに応じた問題・解答プリントが配られる。前半は線形代数で扱う内容が主なので、全学教育の線形のいい予習になることもある。後半は微積分も扱う。ただし演習問題の難易度はやや高めで、解答も略解が多くあるので、自学するには少々不向き。 テストは平均60~70ほど。各回の授業を理解すればOK(演習問題ほどの高難易度な問題は出ない)。ただし逆行列を求める問題で成分が分数で出てくることは日常茶飯事なので計算ミスには要注意。


線形代数学Ⅰ


年中半袖ポロシャツにサンダルといううわさもある先生。異常に声が高く、授業のことを「営業」というなんかちょっと変わった先生。毎時間最初に「前回のお話」と題して前の週の授業で取り扱った内容を復習する。この時間が要らないという人もちらほらいる。毎時間の最後には宿題と称した演習問題が1問ある。この問題は非常にやさしく、また翌週の授業で詳細な解説がつけられたプリントが配られる。ということで非常に教育的な先生だと思う。テストは中間・期末で評価されるが、期末の問題は中間の問題の数値を変えたものがほとんどなので、中間の復習をしっかりすればSもとれる。 なお、連立方程式を解くとか、逆行列・行列式の値は基本整数値なので計算は楽。


図学


不気味な笑い。単位が取れない。


ドイツ語1


小テストが多く忙しいが単位はくれる


経営2


内容は一般的な経営学。ちゃんとを聞けばおもしろいのかもしないが、多くの人が授業に来なくなる。単位は取れるでしょう。


英語 基礎


出席とぎゅっとeのみで単位をくれる神授業。ただし、全て完璧でもB評価の人も。イギリス人の先生で、イギリス文化を英文でひもとくといったところ。好成績を狙う人や英語を勉強したい人にはオススメしないが、楽に単位を取りたい人には強くオススメする。


宗教と人類文化


主に仏教について。毎回出席&リアクションペーパー・・・のはずだったが、出席を取り忘れて次の時に2回分取る事案が頻発。出席が10回未満だと欠席になるが、レポートは全然重くないし、Fは多分つかないのでオススメ。宗教を扱うのでどうしても眠くなってしまうが。


大気水圏環境の科学


降水量や酸性雨など自然環境を取り扱う。テスト内容を予め教えてくれる。単位は取れるだろうと講師本人が言っていた。


政治学


興味があれば面白い。テストとレポートで評価。レポートは教授の指定した何冊かの本から一冊選んで要約、自分の意見をまとめる。レポートはまあまあ重い。


英語(コミュニケーション)


何回かのリスニング小テストがあります。 授業はリスニング用のテキストに沿って行われます。 毎回くじ引きによってグループ分けされて、グループごとにテキストの問題を解いていくというスタイルです。


化学基礎Ⅰ


青井先生のレポートはだんだん難易度が下がっていって、最終的になくなったと前の方が書いていたが確かにそうだった。 化学基礎Ⅱと違って小鹿先生のレポートは授業開始前に集められるのでちゃんと忘れず出そう。 青井先生は過去問が配られ、「見ればわかると思うけど過去5年毎年違う問題でしょ?過去問と同じのは出さないってことです」と威圧をかけられたが、それを解いておけば似たような問題が出るのでかなりテストは解ける。教科書の範囲が広すぎなので小鹿先生の方の範囲は諦めて教科書をパラパラ見ただけでテストを受けたら、演習していなかった計算問題がめちゃくちゃ出たのでパニクってほとんど解けなかったが単位が出た。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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