計算機ソフトウェア第1


真面目に授業を聞けばfortranの知識も身につくし、真面目に聞かなくても単位は取れる(テスト問題を教えてくれるから〉


物理学基礎Ⅰ


穏やかな方。講義は丁寧で、教材も自作するほどに熱意がある。自作のためにミスがあるのが玉に傷だろうか。補講はインターネット(Youtube)経由で行われた。 出欠をとらず、課題を全く提出していない場合でも、テストで95%以上でSを頂ける。 大学教授とはかくあるべきという姿で大変好感がもてた。 テスト内容も、授業で扱った内容が理解できているかを見るもので、理不尽な問題は出なかった。過去問は大問4つだったが、今年は大問6つになっているところのみ、テスト中に少し焦った。 単位を与えまくる「神」とは違うが、大学内でも屈指の名教授。


英語(基礎)


小テストなし。予習復習の必要もないです。 1回だけスピーチを音読して録音しましたが、ほとんどwritingがメインです。 1〜2週間に1回課題が出ますが、課題をちゃんと提出すれば単位出ます。 課題提出が2回も遅れたけどAでした。


政治学


最終レポートで評価されます。出席は全く取らないです。 この講義のおかげで大学生活をどのように過ごすかを考え直せました。 レポートのテーマは、講義を通して学んだことや感じたことみたいな感じだったと思います。 A4用紙1枚程度で提出しましたがBでした。 僕の友人で2枚書いた人はA以上をもらっていました。 「哲理さんは落とさない」と有名でしたが、レポート提出したけど落単した友人もいるので、評価基準はよくわかりません。


微分積分学Ⅰ


人により好き嫌いの分かれる先生。基本放任主義で出席はとらない。講義内容は少しレベルが高いが、しっかり聞けば理解できるし、ためになる授業。 テストは難易度が高く講義で扱っていないような問題も出る。事前に配られる練習プリント(解答は配られない)をしっかり解いておくとよい。質問すれば答えてくれる。 しかし2割くらいの点数でも最後には単位は出してくれるツンデレなのでめげずに基本問題だけでもとるというスタンスで望むべき。


文化事情(中国)


オムニバス形式で毎回教授が変わり中国について教授が思い思いに語る。単位の心配はしなくてもいい。旅行に行こう


マクロ経済学II


説明が非常に丁寧で分かりやすい講義。なのでなるべく講義に出た方がいいと思う。(特にソローモデルのところ) 根本まで理解をしておかないとテストで痛い目に合うので、参考書等を使って頑張って勉強しましょう。


ミクロ経済学II


小テスト3回×期末テストで評価。講義は比較的分かりやすく、かつタメにもなるのでなるべく出た方が良い。小テスト、期末テス共々過去問が教授側から提供されるので、友達と解きあったりして過去問を完璧に理解すれば単位は出ます。


英語


出席は毎回取る。授業は予習必須だか、そこまで辛くない。3、4回ごとに中テストを行う。毎回エッセイを書くが、これは予習である程度書かないと間に合わない。真面目にやれば割と簡単に単位出る。


微分積分学Ⅰ


評価の割合はレポート20%、中間試験30%、期末試験50%だった(割合は、毎年、授業を受ける学生と相談して決めているとのこと) 授業ではレジュメが配られる 試験は過去問を2年分やれば確実に通る レポートは謎採点されたが、採点者が先生ではなくTAなのでまあ、ってところ 試験もTA採点っぽいかな なぜか高校数学で習ってるハズの内容で減点された(が、TAは毎年変わるのでこの情報はアテにならないね) 先生はとてもやさしい 神


行政学


授業は政治学に興味がある人なら面白い。途中から授業出る人が減るが、話を聞く価値はあると思う。 単位は過去問通りで採点も緩いので、気楽に受けよう。


グローバル化と国際教育交流


出席とかレポートとか面倒臭いけどわりとおすすめ。毎回グループワークという名の親睦会を開催してくれる。そのため、自分の学科の人はもちろん他学科の人とも仲良くなれる。最低1回は外人とのパーティーみたいなの行かなければいけないのでコミュ障はしんどいかもしれない。


化学基礎Ⅰ


毎回レポート提出。テストは過去問をちょっといじっただけだから、余裕笑笑


線形代数学Ⅰ


たまに面白い先生。テストは割と難しいが、単位は出るはず。


計量経済学Ⅰ


ジョンレノン。テスト一発。


マクロ経済学Ⅰ


ミクロマクロは経済学部生にとって最初の壁とも言うべき存在であろう。講義はとても分かりやすいと評判なので授業が終わるたびに復習することをお勧めする。間違っても試験前日に勉強をやり始めようなどという甘い考えを持たない方がいい。地獄を見る羽目になる。また単位はそんな簡単に出してくれる人ではないので、落単しそうなら教授がおっしゃる通り勇気ある逃亡を選択するのも大事。


中国語1


テストむっちゃ簡単でほとんどの人がAもらえます。(ただし、本当にクズな私のような人は落胆します。)


英語(基礎)


グループワーク中心。プリントを渡されるのでそれに予習をし、授業中に話し合ってそれを全体で共有する形。エッセイを書いて出すのが最終課題。授業中にこまめにチェックする時間があり丁寧。予習は少し多いがしっかりこなせばSをくれるし、遅刻も優しく許してくれる。毎朝あの笑顔は癒し。神先生。顔を覚えて会った時に声をかけてくれます。


化学基礎Ⅰ


テストは演習の問題とほとんど一緒です。記述が多いのでなんかいっぱい書いたらSでした笑


文学


2回で1つの短編を読みます。出席は2回に1回NUCTでその短編についてのことを書きます。内容は関係なく、出すか出さないか大事らしい。(もちろん読んでくれているが。)感のいい人は気がついたと思いますが、講義に出なくても出席できます(矛盾)。テストは事前に問題公表&持ち込み可。佐野さん曰く、「期末試験受験者は全員単位をつけられました。課題の点数と期末試験点数と25%:75%の割合で評価しています。」 どう考えても神です本当にありがとうございました。


スポンサーリンク

広告 【2018年度入居者募集中!】名古屋大学駅近くのシェアハウス!!

スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。



Ver. 3.0
名大の授業評価サイト