情報リテラシー文系


毎回の授業が課題で少し忙しいですが、先生は親切ですし授業スタイルも工夫してあって面白いです。単位は発展課題を毎回すればSもらえると思います。


心理学Ⅰ


とてもいい。1限なのに出席したくなる授業でした。是非とるべき。


微分積分学1


神。200点中72点で単位取れる。授業も面白い。演習問題は難しいが、質問すれば丁寧に教えてくれる。


システム工学入門


講義は分かりやすく、内容も面白い。宿題は答えが間違っていても満点。 ただし、テストは難しいので、入念に勉強する必要がある。


英語(基礎)


神。150語程度のレポートが3回。テストはレポート丸暗記が1問と新しい問題(事前に発表される)が1問。サバイバル受けるような人でもSとれる。神。


英語(サバイバル)


TOEFLの練習問題をひたすら解く。真面目に授業受ければ4ヶ月でTOEFLの点数が100点上がることもある。


微分積分学1


数学の専門家なので数学に関する質問ならばどんなに難しくても答えてくれる。 テストは配布された演習問題から出る。質問日が設けられるので参加すれば試験の点数は一気に上がる。クラスの中にいる数学好きの学生を探して解答を作ってもらうという手もある。


英語(中級)


スライドが面白いうえに、レポートとListen to meで単位が余裕に取れる。


基礎セミナーA


積極的に質問したらS出た。発表は2回(名簿の早い人が3回)。発表後に木山先生が補足してくれるのでためになる。


基礎セミナーA


授業内容は金属アレルギーについて。全部出席で単位は確定。B以上はつけるらしい。発表も1人一回で全員終われば残りの授業は全てなくなる。なかなか良いと思う。


現代日本の外交・国際関係


周りから取るな取るなと言われる、法1年への洗礼講義。 毎週講義内容をまとめるレポートがあり、その辛さで切る学生や、テスト前に各々に発表される見込み点の低さで切る学生も多い。 評価はシビアではあるが教授は非常に熱心な人で、講義は非常に分かりやすくためになる。単位を取りに行かずに講義を聞くだけでもいいレベル。


線型代数学Ⅰ


面倒見がかなり良い、自分で「私はブラックリストで評判が良い」と言うほど。期末の模擬試験の問題に加えて去年度の過去問も自ら配布してくれた。期末一発で評価し、基本的な問題の配点を高くするなど単位を取らせやすくする工夫は凝らしているものの、頑張りが足りない人は単位が落ちてしまうので少しはまともに勉強してほしい。そして計算ミスが命取りである


心理学Ⅰ


本当に履修して良かった。単位もNUCTで毎週質問をすればほぼ確定にもらえるが、心理学をとても分かりやすく楽しく学べるから出席することを強くオススメする。


現代医療と生命科学


楽 一回一回先生が変わって最終レポートで授業のどれかをA4 1枚以上にまとめて提出するだけ 正直そんなに出席するメリットなかった。 授業のレジュメくれる先生もいたから貰って写すだけだった。


現代社会と教育


初回の授業でレポートの日にちが分かるのでその日だけ出席すればいい感じ。他に提出物も特にないし レポートも授業聞いてなかったり予備知識なくてもごり押せる。


英語(基礎)


レポート3回と事前に与えられるテスト問題を真面目にやれば確実にS。授業内容は非常に素晴らしい。神。


英語(サバイバル)


授業に対する熱意が感じられる。毎回TOEFLの模擬試験(文法とリーディング)を行い、正答率の低い問題は解説を行うこともある。模擬試験の結果を見せると学習アドバイスをもらえる。


微分積分学1


非常に素晴らしい授業。テストの前には質問日が設けられるが、出席率が低いので出席すれば差がつく。36%で単位取得可能。数学を愛する神教授。


財政


柳原先生の人間的な深みが理解できる学生には是非とも受けてほしい講義です。授業の進みはたしかに遅いです。話の脱線が多いのもたしかです。しかし、経済学部の他の講義では受けることのできないコンテンツが詰まってると思います。人間力(社会人として生きていくために必要なこと)を話の脱線から拾うことのできる優秀な学生はきっと満足することでしょう。


リサイクルについて考えてみよう


リサイクルの現状や課題について1つテーマを取り上げ、それをプレゼンするといった内容。4月の自己紹介プレゼン・6月の中間発表・7月の最終発表と、調査報告書の提出で評価が決まると思われる。 講義自体は少なく、自己調査という名の休講が主。つまり毎週毎週講義があるわけではない。また、6月ごろに研究室訪問を行うが、そのあとはなぜかピザパーティを行う。美味しい。プレゼンさえまともに作っておけば、容易にSがもらえる神授業。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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