化学基礎Ⅱ


ホワイトボードの字がうすいので後ろに座ると見えない。最初の授業でこれまで何人落単させたか教えてくれる。テストは持ち込み可だが、そのほとんどが無駄になるきつい問題が出題される。


化学基礎Ⅱ


極限状態に追い込まれ、死ぬかと思いました。近いうちに死人がでると思います。みなさんも気をつけてください。健闘を祈ります。


政治経済学Ⅰ


日本ではケインズの学者としては3本の指に入る(らしい)。講義は何言ってるのか全くもって意味不明なので板書だけ取っておけばよい。講義プリントを何回か配布するので仲のいい友達に頼んでおけばいいかもしれない。(教授本人は講義室にいる人数分しか印刷していないと豪語しているので講義プリント足りない事件が勃発したが)期末試験の点数が足りなければ、単位を容赦無く落とす人なのでレジュメをしっかり読み込んで勉強しよう。ケインズについての大論述は10-13行も書かないといけないので、しっかり対策していないと試験当日に心が折れる。以上のことより、この講義は後期の経済学部専門基礎の講義でミクロに並んで落とす人が多い。頑張れ後輩負けるな後輩。


民主主義の歴史と現在


どうでもいいことを延々と聞かされる上に単位くれない


健康・スポーツ科学実習Ⅱ(太極拳)


体がかたい人にはしんどい。型を覚えるのが大変。だけど先生はめちゃくちゃ優しいので多少しくじっても単位は余裕。太極拳と棒術の2種類をやるが、太極拳の方しかテストがない。毎回二人ずつ生徒が前に出て2、30分の体操をしなくてはいけないのが面倒。あと寒い。


ソネット研究(1)


英語の教職単位目的で取ったが、本当に覚悟をもってとろう。 遅刻にかなりうるさい。ザ・昭和の人


微分積分学Ⅰ


ゴミ。 授業の内容はゴミ、証明を永遠に垂れ流すだけ。配布される問題には答えがない(そもそも講師自身問いてすらいない)。そして試験は難しく、たとえ問題が解けたとしてもあなたの回答に若干の数学的懐疑が見いだされたら最後部分点はありません。中間試験のあとに救済レポートが出されましたが、内容が意味不明なので意味ありません。じゃけん再履しましょうね~~


ミクロ経済学1


過去問通りに出るかと思ったら殆ど違った。ガッツリ勉強しないと試験問題は解けない。後期の経済の学部専門で落とす可能性が高い講義はブッチギリでこの講義。頑張って単位取ってください。


労働経済


ネットに挙がるレジュメはあるが一部しか出してくれない意地悪なので、授業に出てノートをちゃんととるべき。 テストは過去問が公開されるけど、それでも難しい。


微分積分学Ⅰ


オリジナルの講義ノートを使用。ページ数が膨大なのに自分で印刷しなければならない。問題は大量に乗ってるが、解説はおろか解答すら乗ってないので意味がない。しかも厳密過ぎて理解不能。テストは難しいすぎる。カフェダビットで数理学科の院生や他の教授に聞いても分からないという超難問。単位は諦めましょう。


英語 (サバイバル)


サバイバルへようこそ! 前期期末のサバイバルの試験はどこも同じ(っぽい)ので教師によって生じる差は講義内容だけです。授業では、最初に時間を決めてTOEFLと同じ形式の問題を解き、解説のプリントが渡されます。以上 講義で解説してくれることはないので自分で勉強しましょう。


化学基礎Ⅱ


全体的にきつい。全4回のレポートを一回でも出し忘れると期末試験の受験資格を失い「欠席」になるのが特徴。何回目の授業でレポートを配るのかは不明。レポート提出に関する注意事項を何度も繰り返してくる、かなりのユニークっぷり。


英語 基礎


この世の最悪に糞尿を漏れなくコーティングしたような授業展開。日本国や日本人を見下げた発言が多く、非常に不愉快。素晴らしいのは糞尿コーティング技術のみである。悪名高さは健在か。 ただし、気に入られたら天国らしい。気に入られるには、学習意欲を遺憾無く表し、ニコニコしていれば良い。


英語(基礎)


世の中にはこんな頭のおかしい人がいるということが学べる。 他人の気持ちが分からないキチガイが英語を教える授業です。


経営Ⅰ


人のことをゴミとか言っちゃう嫌なヤツ 講義の内容関係なしに受けたくなくなる


ソネット研究(1)


厳しいのではなく陰湿。学生を精神的を傷つけても全く自覚がない。自分を大切にしたいなら取らないことです。


化学基礎


本当に理不尽。 今でもこんな古い考えがあるだろうか。 実験も取らないことをお勧めします。


化学基礎


本当に理不尽。 今でもこんな古い考えがあるだろうか。 実験も取らないことをお勧めします。


ソネット研究(2)


執拗な追及。とならいことをおススメ。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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