図学


不気味な笑い。単位が取れない。


心理学Ⅱ


初回の講義で「R」という統計分析に使うアプリをPCにインストールするように指示され、以後毎回この「R」を使って毎週レポートを作る。NUCTに毎回の講義に出席すると配布されるプリントのPDFがアップされるため、それを見れば20分ほどでレポートを作成でき、前半は出席する必要が皆無だった。しかし出席者が減り過ぎ一時は120名中10名ほどしか出席者がいなくなったこと(個人的には初回の講義で教官が出席は一切取らないと明言したことにも原因があると考えているが)、またまとめて一気にレポートを出そうとする奴が多かったことから、途中から講義に出席して話を聞かないと絶対できない内容がレポートに追加され、提出期限も設けられた。さらに期末レポートは今までの講義に出席していないと出来っこないような内容で、しかも提出しなければそれまでのレポートの提出状況に関わらず問答無用で落単という鬼畜ぶりだったため、結果として全体の4割強が落単し、単位を取れた者の半数がCだった(教官からのメールより)。多くの者が履修説明会で「心理は楽」と教えられてこの講義を取ったが、結果的にはクソ講義だったと言える。自分は友達に恵まれたため良い評価を取ることが出来たが、単位取得にはパソコンが得意なことと頼れる勤勉な友人がいることの両方が必須条件である。


英語(基礎)


楽しい感じでやっているが陰湿。以上。


経営組織


初回でド派手にビビらせて2回目以降必ず履修放棄が多発するが悪い人ではない 授業はとても興味深い内容で面白いが、単位は厳しく負担も大きい 単位取りたいだけの人にはオススメできないが内容で言うなら最も受けるべき授業の一つかもしれない


微分積分学Ⅰ


授業が謎。また使っている教科書が通販で89%OFFで売っているあたりから、教科書の不便さがわかる。加えて毎回必ず同じ服を着ているため、テスト練習問題と全く問題がでると思いきや、かなり違う問題を出すという冷酷っぷり。要注意といいながら、テストに全く出なかった。


中級中国語1


期末テスト7割と平常点3割で成績をつけ、出席を毎回とる。ただ出席は成績に直接加味されるわけではなく、あくまで少ない奴を落とすだけということである。学生にとっては、このスタイルが一番厳しい。 平常点は、ニュース記事発表なる中国語プレゼンテーションと発音テストおよびリスニングテストからなる。この3つの要素はどれをとっても楽なものではなく、予習復習が相応に要求される。それに加えて、毎回の講義では少なくとも各学生1度は問題を解く羽目になるから、学生生活の大変な負担となる。 期末テストも難易度はかなり高い。全学の中国語の授業では1番難しいのではないだろうか。語句整序問題、記号問題、穴埋め問題等は一切出ない。誇張ではなく真剣に勉強しないと0点の危険性すらある。 真面目に勉強するのが大好きで、少しでも自分の身を厳しい環境に置きたい人にはうってつけの講義である。が、これだけは言っておきたいのは、この講義で単位を仮に取れたところで中国語の理解の助けにはならない。単に、用意された教科書の範囲において、重箱の隅をつつくような問題でも解けるようになったというだけである。そのことに意義を感じるか感じないか、それこそがこの講義を取るべきか否かの主たる判断基準になるだろう。


微分積分学I


ホンマにクソ、ただのクソ。授業聞いてもテストは無理ゲー。演習問題を配るが解答解説は配られない。教授は数学を学びすぎて頭がおかしくなっている。ピンクのポロシャツがお気に入り。汗だく。ただ単位認定は最後の最後で甘くなる傾向にある。GPAを下げたくないのなら取り下げることも選択肢に入れよう。


心理学2


レポートがパソコン苦手だと死ぬ。 レポート内容は心理学ではない


英語基礎


補講も含め講義全出席、レポート全部提出してもF。レポートに関してはこいつ自体が同格や省略等の文構造を理解してないから優しい英語で書かないと全部低評価。今期の英語基礎落とした人のうち18/20がこいつ。


現代日本の外交・国際関係


クソ。めちゃくちゃ左翼のオバサン。


物理学基礎Ⅱ


講義はクッソつまらん。女尊男卑のお蔭で、特に男子はよく勉強しておかないと落とされる。逆に女子は何も勉強しなくても拾ってくれる、らしい。


化学基礎Ⅱ


あれを講義と呼べるのか。レポート1秒でも遅れたら落単。 案の定落としたが、何も後悔していない。 「1限休講おめでとう!」


化学基礎Ⅱ


ホワイトボードの字がうすいので後ろに座ると見えない。最初の授業でこれまで何人落単させたか教えてくれる。テストは持ち込み可だが、そのほとんどが無駄になるきつい問題が出題される。


化学基礎Ⅱ


極限状態に追い込まれ、死ぬかと思いました。近いうちに死人がでると思います。みなさんも気をつけてください。健闘を祈ります。


政治経済学Ⅰ


日本ではケインズの学者としては3本の指に入る(らしい)。講義は何言ってるのか全くもって意味不明なので板書だけ取っておけばよい。講義プリントを何回か配布するので仲のいい友達に頼んでおけばいいかもしれない。(教授本人は講義室にいる人数分しか印刷していないと豪語しているので講義プリント足りない事件が勃発したが)期末試験の点数が足りなければ、単位を容赦無く落とす人なのでレジュメをしっかり読み込んで勉強しよう。ケインズについての大論述は10-13行も書かないといけないので、しっかり対策していないと試験当日に心が折れる。以上のことより、この講義は後期の経済学部専門基礎の講義でミクロに並んで落とす人が多い。頑張れ後輩負けるな後輩。


民主主義の歴史と現在


どうでもいいことを延々と聞かされる上に単位くれない


健康・スポーツ科学実習Ⅱ(太極拳)


体がかたい人にはしんどい。型を覚えるのが大変。だけど先生はめちゃくちゃ優しいので多少しくじっても単位は余裕。太極拳と棒術の2種類をやるが、太極拳の方しかテストがない。毎回二人ずつ生徒が前に出て2、30分の体操をしなくてはいけないのが面倒。あと寒い。


ソネット研究(1)


英語の教職単位目的で取ったが、本当に覚悟をもってとろう。 遅刻にかなりうるさい。ザ・昭和の人


微分積分学Ⅰ


ゴミ。 授業の内容はゴミ、証明を永遠に垂れ流すだけ。配布される問題には答えがない(そもそも講師自身問いてすらいない)。そして試験は難しく、たとえ問題が解けたとしてもあなたの回答に若干の数学的懐疑が見いだされたら最後部分点はありません。中間試験のあとに救済レポートが出されましたが、内容が意味不明なので意味ありません。じゃけん再履しましょうね~~


ミクロ経済学1


過去問通りに出るかと思ったら殆ど違った。ガッツリ勉強しないと試験問題は解けない。後期の経済の学部専門で落とす可能性が高い講義はブッチギリでこの講義。頑張って単位取ってください。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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