微分積分学Ⅰ


ゴミ。 授業の内容はゴミ、証明を永遠に垂れ流すだけ。配布される問題には答えがない(そもそも講師自身問いてすらいない)。そして試験は難しく、たとえ問題が解けたとしてもあなたの回答に若干の数学的懐疑が見いだされたら最後部分点はありません。中間試験のあとに救済レポートが出されましたが、内容が意味不明なので意味ありません。じゃけん再履しましょうね~~


ミクロ経済学1


過去問通りに出るかと思ったら殆ど違った。ガッツリ勉強しないと試験問題は解けない。後期の経済の学部専門で落とす可能性が高い講義はブッチギリでこの講義。頑張って単位取ってください。


労働経済


ネットに挙がるレジュメはあるが一部しか出してくれない意地悪なので、授業に出てノートをちゃんととるべき。 テストは過去問が公開されるけど、それでも難しい。


微分積分学Ⅰ


オリジナルの講義ノートを使用。ページ数が膨大なのに自分で印刷しなければならない。問題は大量に乗ってるが、解説はおろか解答すら乗ってないので意味がない。しかも厳密過ぎて理解不能。テストは難しいすぎる。カフェダビットで数理学科の院生や他の教授に聞いても分からないという超難問。単位は諦めましょう。


英語 (サバイバル)


サバイバルへようこそ! 前期期末のサバイバルの試験はどこも同じ(っぽい)ので教師によって生じる差は講義内容だけです。授業では、最初に時間を決めてTOEFLと同じ形式の問題を解き、解説のプリントが渡されます。以上 講義で解説してくれることはないので自分で勉強しましょう。


化学基礎Ⅱ


全体的にきつい。全4回のレポートを一回でも出し忘れると期末試験の受験資格を失い「欠席」になるのが特徴。何回目の授業でレポートを配るのかは不明。レポート提出に関する注意事項を何度も繰り返してくる、かなりのユニークっぷり。


英語 基礎


この世の最悪に糞尿を漏れなくコーティングしたような授業展開。日本国や日本人を見下げた発言が多く、非常に不愉快。素晴らしいのは糞尿コーティング技術のみである。悪名高さは健在か。 ただし、気に入られたら天国らしい。気に入られるには、学習意欲を遺憾無く表し、ニコニコしていれば良い。


英語(基礎)


世の中にはこんな頭のおかしい人がいるということが学べる。 他人の気持ちが分からないキチガイが英語を教える授業です。


経営Ⅰ


人のことをゴミとか言っちゃう嫌なヤツ 講義の内容関係なしに受けたくなくなる


ソネット研究(1)


厳しいのではなく陰湿。学生を精神的を傷つけても全く自覚がない。自分を大切にしたいなら取らないことです。


化学基礎


本当に理不尽。 今でもこんな古い考えがあるだろうか。 実験も取らないことをお勧めします。


化学基礎


本当に理不尽。 今でもこんな古い考えがあるだろうか。 実験も取らないことをお勧めします。


ソネット研究(2)


執拗な追及。とならいことをおススメ。


微分積分学Ⅰ


中間4割期末6割で評価、出席点一切なし。 試験で平均点が3割を切ることはザラ。 演習問題は配られるが、解答は配られないので相当きつい。 採点も数学的懐疑があると一切点を貰えないため非常にシビア、そのせいで0点を取った友人もいる模様。 当たったら素直に再履を考えよう。


微分積分学Ⅰ


この講義を履修することは自殺行為と変わりない。演習は配るが、解答は略解すら配らずどれが正しい答えなのか分からない中勉強させられる。テストは少しでも数学的懐疑があれば点数はない。救済レポはあるにはあるが救済という言葉の意味をまるで理解していないようなものであり、単位取得は絶望的である。ついでにいうと笑い方がきもちわるい。改めて言わせてもらうと大ハズレである。


微分積分学Ⅰ


当たってしまったら前向きに再履修、期末欠席を検討しましょう。このようなゴミ教授から受けるF評価はありません。欠席評価にし、GPAを守ってください。


化学基礎


これはひどい。 過去問が去年回収されたせいで参考になるものがない。今年(2017年)も回収されたので、2018年の学生は困り果てることだろう。またテストを欠席した場合、問答無用でFがつく。取らないのが賢明だろう。


化学基礎I


毎週小テストがあり(採点はされない)、2週に1回ほどの頻度でレポートがある。(印鑑だけ押されて返却される)「10年後には答えが変わっているかもしれないから小テストやレポートの答えは一切教えません。」という名言で有名な教授。また「質問は授業中に手をあげてするように」と言っておきながら授業中に質問しても「それはあなたが考えてください」などと回答するワイルドさも持つ。そして、授業はかなり自由なスタイルで行われ、黒板はまるで落書きのようである。なお、単位認定は鬼のように厳しく、毎年3割以上が「F」を食らう。 名大の中でもかなりの名物教授ではなかろうか?


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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