基礎セミナーA


3人グループで発表。調べ学習の時間は学生も先生もうたた寝をしていた。平和。


英語(中級)


文章の構成を段落の立て方や話題の広げ方などの視点で毎週教えてくださります。ほぼ毎週課されるレポートが結構重たい(後になればなるほど特に)ですが、3回のレポートコンテストで評価されるため、期末試験に奔走する必要がないのが魅力的。ただし、先生と/生徒同士でコミュニケーションの機会がかなり多いので、苦手な方には敢えてオススメしません。あと遅刻もしないほうがいいです。 秋田先生は面白い方ですし、飴もくれます。多分単位もくれます。ぎゅっとe許すまじ。


ドイツ語1


テスト無しレポート無し。出席してれば単位出る。授業はつまらないことが多い。話し方が不快。


文化を読む


遅刻してもなにも問題ない、とてもやさしい先生 出席点レポート点で毎授業1点ずつで、何度か欠席すると評価は欠席扱い 授業でディスカッションするために予習レポートをやる必要があり、予習するために小説を読まねばならず、非常に面倒 だが授業は面白い 期末レポートは2,000字程度で、分量は多すぎ少なすぎ厳禁


中国語1


神 やさしい 授業も面白い 中国の面白さがわかる 試験は勉強やって臨もう


基礎セミナーA


エネルギー問題について学び、期末に何かしらのテーマを決めて10分程度の発表をしました。発表ではプレゼンテーションソフトを使用しました。大野先生はめちゃくちゃ優しくて有能な神なので崇めましょう。変なことしなければ単位は出ると思います。楽かどうかで言えば普通です。prof.gyue


エレクトロニクスと物性化学


バンド理論を簡単に扱います。簡単にと言っても内容はすごく難しいです。期末レポートで評価がされますが、レポートの量が尋常じゃありません。しかし、雀の涙を100滴くらい集めて書けば単位は出ます。高評価を狙うのは難しいかも。3年ほど前は楽だったらしいのでまた変わるかもしれません。


健康・スポーツ科学実習Ⅰ(バドミントン)


とにかく山の下なのが良かった!出席は授業開始から10分以内に取ってたけど、山の下だからそんなにつらくなかった。石田先生は少し話が長い時もあったけど、それなりにいい先生だった。体育教師にありがちな非論理的な指導というのも無く、楽しめた。バドミントンという競技も圧倒的にできる人というのが少ないので、初心者だが楽しめた。かなりおすすめ!


フランス語4


評価自体は厳しめだが、テストは重箱の隅をつつく問題は殆どなく基本的な文法を駆使すれば解ける程度の仏作文で取り組みやすい。テストの1、2週間前から毎日1時間ぐらい勉強すれば単位は取れる。


統計学


素直に受講すれば単位は楽勝。ただ、出席なし、居眠り・飲食・途中退室OKとユルいためサボりがちになる。テストは2回に1回程度出席し授業を聞いていれば難しくない。


産業組織


ネットに挙がってる講義ノートに沿って授業は進む。内容はミクロ経済学ができない人には難しい。テストは半分以上論述。


財務金融行政実務


毎回外部から人(ほぼ官僚)が来て講義。人、内容によって面白さはバラバラ。毎回必ずコメントペーパーの提出が必要。テストは出ないと思ってるようなところからも出るので注意。


国際法総論


内容が難解なのではなく、教員の話し方が割と散漫気味であり結果として何を伝えたいのかわかりにくいというタイプ。勉強は個人でやったほうがいいがどの辺りを勉強すれば良いかは教員の話の中にポイントがあったりするのでレジュメを参考にしながら上手に聞き流しすべし。余談だが本年は問題傾向が変わっていたので過去問だけ対策してた方々が続々棄権退席されて会場に殆ど残らなかったのは笑えた。バランス良く勉強しましょうb


電磁気学Ⅰ


毎回の出席代わりの小テストと演習レポートができれば余裕だった。


微分積分学Ⅱ


楽勝の二文字。強いて言えば1限で来るの大変だっただけ。


生物学基礎Ⅱ


出席点はでかいから、講義は出た方がいい。テストは過去問とレジュメでどーにかなる。


名大の歴史をたどる


出席は授業の感想を書いて提出する形式。代返してもバレないが、資料は授業に出ないと貰えないので一応出ておいた方が良い。最終回は撮影されて名大ホームページの「名大の授業」というコーナーに掲載される。 評価は出席と期末レポート課題。期末レポートは必須課題と任意課題の二種類。必須課題は与えられた複数のテーマから好きなものを選んで作成するのに対し、任意課題は自由にテーマを設定できる。こちらは本当に任意なので、必須課題だけで単位はもらえる。 ただし、必須課題だけだと最高評価がBになる。出席点はしっかり稼いでおいた方がいい。


哲学


教授の趣味により、授業内容は哲学の皮を被った言語学。内容はソシュールの言語論がテーマ。 最初は教科書はありませんでしたが、途中で教授の指定した本を教科書に使うことに。早く買わないとネチネチ怒られるので早めに買っときましょう。 授業自体は正直そんなに面白くないですが、時々起こる教授と生徒との議論はまあ割と面白い。後ろの方に座っていると教授に絡まれやすいので、当てられたい方はどうぞ後ろへ。 評価は出席と2〜3回出るレポート課題。代返は上手くやれば可能。レポート課題もそんなに難しくはない。 ただ、自分の時は何人かが出席もレポートもきちんと出していたのに評価が欠席になった人がいました。事務的なミスによるものらしく、疑義申請をすれば解決しますが、ヒヤッとすることに変わりはないですね…。


健康・スポーツ科学講義


健スパは大体どこもゆるゆるのはずなのにここだけ例外。「出席の紙だけ出して抜けようとしたら気づいて廊下をダッシュで追いかけて捕獲した」「出席だけ出してサボる人とトイレに行く人を区別するためトイレに行く時は申告制にした」などと数々の伝説がある。 授業内容はスポーツ心理学。内容は面白いが、いかんせん厳しいお人なので覚悟が必要。 評価は年によってテストの時とレポートの時があるが、内容は授業の感想を書くだけでいいので楽。 大分昔は今より尖っていたらしく、真面目な人でもレポート内容によっては容赦なく落としていたらしいですが、今は流石にそんなこともなくなりました。単位はくれるので安心しましょう。


物理学基礎Ⅱ


去年までは出席とレポート課題のみで評価をしていたのですが、今年からテストが導入されました(出席&レポートで50点+テストで何故か60点)。そのせいか割と落として人が多かったです。 内容は電磁気。レポートは答えさえ合っていればまず満点をもらえますので、出席とレポートは確実に稼ぐことにしましょう。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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