図学


出席は取ってくれるが、成績評価で見てくれるわけではない 試験は持ち込み可だが、試験勉強しておかないと単位は取れない 環境土木工学コース(プログラム)に進む人は落としても卒業できるが、建築学コース(プログラム)に進む人は必修だからガンバ


数学通論


何年かに1度現れては理解困難な試験問題を出題して生徒を絶望の淵に叩き込むオリンピック的存在。授業内容がもはや哲学的過ぎて理解が及ばない。割としっかり勉強しないと普通に落単する。数学が苦手な人はマジで本気で頑張って下さい。 出席は無く、試験の点で全て評価。 正直授業に出ても内容が理解できないので出ても出ていなくても同じかもしれない←


日本国憲法


テスト100%。相当勉強しないととれない。ビビった方がいい。毎回メモをとり、自分の場合は録音もしていた。講義室にも行ったし、メールで質問もした。だいたい50時間勉強してB。でもやりがいはあるよ。自分の限界を越えたい人はオススメ。


電磁気学Ⅰ


内容が難しい。教科書は指定されない。演習問題の解答が雑。テストは難しい。ベクトル解析を予習しておくべき。、


日本国憲法


1 19世紀には比較法的に極めて例外的な存在であった違憲審査制度は、現在ではグローバル化したとまで言われる。19世紀においてなぜ違憲審査制が例外的な存在だったのか、また、それが今日に至る過程でどのような理由でどのように変化したのか。具体的な国を2つ以上挙げて説明しなさい。 2 英米と比較したとき、日本の国会における法律案の審議のあり方はどのような特徴を持つか。また、それはどのよう、なメリット・デメリットがあるか。論じなさい。 3 「憲法第3章におかれもっぱら国または公共団体と個人との関係を規律するものであり、私人相互の関係を規律するものではない」という考え方がある。この考えは、いかなる理由に基づくものか。また、この考え方を採用した際に、それによって生じるリスクを回避するため、裁判所はどのような対応をとることが可能か。論じなさい。 以上がテスト。傾向をつかんで、テスト勉強すれば単位は出る。ただAは難しいね。


英語(中級)


英語苦手な人は辞めといた方がいいくらい苦痛ですよ。みんな予習してないけど、あれは予習ないとキツイし、毎回エッセイ書かないといけないのが一番の難敵。テストもそこそこ難しい。でも履修外れると受けざるおえないので覚悟しましょう。


微分積分学Ⅰ


講義やテストは非常に難解で、汚い字で板書や説明を速攻ですませる人です。 この先生は講義中にこのように言いました「僕は単位与える基準を下げるつもりはない。基準を全員満たせなかったら全員落としてもいいと思ってる。」こういう人ですが、最終的に基準は下げてくれました。受講せざるを得ない人は、絶望的ですが頑張りましょう。その他の人は受講はやめておきましょう。自殺行為です。


フランス語


最初に名前を覚えられると、その後かなり頻繁に当てられるようになるので注意。 また、遅刻はしないようにしましょう。


法学


出席はなく、テストだけで評価。(中間30%期末70%) 出席がないから行かなくてもいいかと思うとそうでもない。 レジュメだけ読んでもよく分からないので、授業を聞いていないとテストがとれない。 しかもとても授業は眠たいし声も小さい。 よほど法学に興味がない限り取らない方がよい。 テスト前日徹夜してなんとかBをもらえた。 とにかくおすすめしない。


微分積分学Ⅰ


授業は一年生にはレベルが高い数学。一回目から頭に?が浮かぶ。しかし大学の勉強を知るにはいい機会なので、講義に出席することをおすすめする。テスト前には配られた演習を全部ひとりで解けるようにしておけば単位は余裕。演習は激ムズなので、図書館の本で同じ問題を探したり、多元数理学科の二階へ行って院生に質問しまくって解くこと!この科目は演習問題が配られた瞬間にテスト勉強が始まる。


英語(基礎)


課題が多すぎてきつい。 めんどくさがりの人は絶対とってはいけない。


中国語2


とにかく暇。他ごとはしたい放題です。テストは激ムズ。


一般経済史Ⅰ


講義はそこそこ面白い 期末は主に選択問題が中心だが、世界史の範囲が中心なので、高校時代日本史を履修した人は頑張ったほうがいいかもしれません あと、過去問はこのサイトにアップされてましたよ http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/school/17655/1498994197/l30


まちの賑わいと道路空間


授業がただただ退屈。 第6希望まで落ちて、シラバスに未定と書かれたここへ配属された。つまらなさ過ぎて時が経つのが非常に遅く感じられる。もしもこれを選んでしまったなら、あまりにつまらなさに嘆くことは必至だろう。


英語(上級)


主にプレゼンで評価。厳しい。機嫌が悪いと教科書忘れた人を欠席にする。おすすめしない。


法学


3度の中間レポート試験(20点×3)と最後の期末レポート試験(40点)で評価が決まる。レポート試験は大学入試の小論文のような形式で、採点は厳しめ。割としっかり書いたつもりだったがCだったのでかなり集中して試験に臨まないと気持ち的にしんどくなってくる。講義内容としては映画ばっか見ている感じだったが、通常の講義も滑舌が絶望的に悪いことを除けば、東大卒であることもあって興味深くしかも非常にわかりやすい内容であった。


計量政治学


2回の小テストと期末テスト 楽単授業だと思って受けたがそんなことはなかった


計量政治学


2回の小テストと期末テスト 楽単授業だと思って受けたがそんなことはなかった


introduction to British literature(1)


テスト100%。エッセイが2題で50点、知識問題が50点という、かなりシビアな先生。ゆえに単位は決して簡単には出ない。たくさん勉強したい方にオススメ。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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