健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


異常に話が長い。最初の数回は10分程度しかテニスをしない。クソ暑い中、日なたで話し続けるため体調不良を訴える生徒がいても話し続ける。なお本人は日傘をしている。話も面白くない。 本当にテニスが好きな人以外はとるべきではない


健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


異常に話が長い。最初の数回は10分程度しかテニスをしない。クソ暑い中、日なたで話し続けるため体調不良を訴える生徒がいても話し続ける。なお本人は日傘をしている。話も面白くない。 本当にテニスが好きな人以外はとるべきではない


一般経済史Ⅰ


名前の通り経済史を原始時代から現代まで一通り学ぶ。木越さんの講義は普通に面白いので毎回出席することを勧める。(レジュメに書いてないことを講義中に言うこともあるので)日本史はともかく世界史を履修していない人は大分ビハインドを負った状態でスタートする。これを機会に世界史を一通り学んでみるのもいいかもしれない。講義に毎回出席して、レジュメをそれなりに読み込んでおけばまず単位を落とすことはないはず。(まぁ全く勉強をしない学生が一定数いるため、毎年2割ほど落単するのだが)


中国語4


これぞ the 中国語の授業っていう感じ。拼音小テスト、本文音読テストなど色々やる。講義では毎回全員当たるので予習はしておくべき。試験はまぁまぁ難しいので勉強しなければならないが、2年次に中級中国語を受講しなければならない文系にとってはこれくらいの学習は必要だと思う。実際為になったし感謝しています。


中国語2


授業が意味ない。そんな短時間で本文暗唱できるかよといつも思ってた。その上当ててくるからほんと嫌だった。テストはそれなりに難しい上出る範囲が偏ってる。


化学基礎Ⅱ


穴埋め形式のレジュメが配られ授業中に埋めるが、そのうち解答がNUCTに貼られるので授業は聞かないでいい。テストは勉強しなきゃとけない。証明問題が多い


英語(コミュニケーション)


毎授業のリスニングテストとコミュニケーション、そして最後のレポートで評価。テストがないのはありがたい。 評価は意味がないという信念を貫いており、その通り単位は確実に出るが、高評価を取るのは非常に難しい。無理。 それだけならいいのだが、リスニングの内容が完全にプロパガンダで洗脳教育。 とどめに自転車を持っていると何度主張してもバイセコゥ?と聞いてくる謎仕様。


地球科学基礎Ⅰ


テストは手書き資料持ち込み可レポートのようなもの。指定されたトピックについて書けという形式で分野の偏りが大きかった。高い評価を得るには講義で扱ったテーマについて日頃から調べ、手書きで書き留めておくとよいかもしれない。


都市と文明の歴史


森川先生は交通史、恒川先生は都市の発展の話 テストは恒川先生の授業分のみ 過去問大事 名古屋人が少し有利な内容 3回出される課題がとんでもなく大変 恒川先生の補講は出席する価値ある


計量経済学Ⅰ


A4 1枚の持ち込みが許可されているため、学生はカンペ作りに必死になる。だが試験問題は公式だけで解ける問題の他に、語句の定義を聞く問題もあるので公式のみを書き連ねたカンペは無用の長物となりかねない。故に何をカンペに書き記すべきかというリテラシー能力が試される。試験はまあまあムズイ


刑法(各論)


ヤマを貼ってはいけない


経営戦略


レポートは教授の本に書いてある演習問題を解答する。テストはネットに挙がってるレジュメから出されたが、テスト直前にレジュメがなぜか消されたのでこまめに保存しとくべき。記号選択式で並べたあとそれが文字として読めた。


農業経済


市場均衡を農業の視点から見るというこれまでの授業になかったアプローチなので、興味が無いとただつまらない。毎回必ずレジュメが配られる(授業中の穴埋めあり) テスト直前に出る範囲、何を出すかけっこう言ってくれる。


民法III(取引法)


講義内容の質が低いというよりは、遅々として怠く感じた。途中から出席せずその時間自習していた。試験一発。試験は南山時代ジェノサイダーと呼ばれていた模様であるが内容は難しくない。ただし、圧倒的物量で時間が足りないため問題を解く時間を決めて挑むことが望ましい、というかしなきゃ詰む。単位の評価は法学部としては標準並みであるから舐めてかかれば大火傷を負いかねないことに注意。ただ、単位が取れないほどではないため、虐殺というよりは対策不足による自爆であろう。勉強頑張れb


線形代数学Ⅱ


いい人でたまに面白いけど、テストむずい。だけどなんか単位は割とみんな出る。


日本国憲法


ノート持ち込み可だけどそのノート作るのが面倒。それさえ作れば単位は自動で降りてくる。


化学基礎Ⅱ


眠気を誘うあのトーン。中間テストは小テストと過去問で行けるが期末テストは過去問ないし、むずいしでやばいと思ったが、単位は出た。


化学基礎Ⅰ


自称「化学屋」。同じ授業を受講していた同級生からは割と嫌われていましたが、授業内容はマジで分かりやすい。今まで受けた講義の中で一番この人の授業が分かりやすいと思う。 授業内容をしっかり聞いていれば毎回の小テストは乗り切れるし、単位もまあ貰える。ただあんまり油断しすぎるとコロっと落ちるのでちゃんと勉強はした方が良い。 難点があるとすれば、毎回小テストの珍回答や気に入った模範回答を名前付きでスクリーンに晒す悪癖がある。シャイな方はご注意を!


マクロ経済学Ⅰ


講義内容は政経選択者には割と覚えのある内容。 勉強しないと単位は取れませんが、勉強さえすれば確実に貰えます。


英語(セミナー)


プレゼンの講義。きつい。けどためにはなる。 単位変換を楽にしたい人にはおすすめしない。 プレゼンではなくリーディングの方がいいかも。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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