経営学


アントリプレナー。


グローバル化と国際社会


日本語のイントネーションが独特で内容が入ってこない。レジュメの分かりにくさが異常。


英語(コミュニケーション)


毎授業の最初に小テストがあるので、遅刻しないように。中テストが何回かある。発音が特に鍛えられる。しんどい方かも。


国際会計


一回だけ中間レポートがあった。 テストの量は多いが、持ち込み可能。


表象と文化


毎授業ごとに予習ノートを提出しないといけなくて、それがめんどくさかった。最終レポート2000字程度。


教育方法論


たまに出る吐息が色っぽいけど、授業は面白い。最後は持ち込み可のペーパーテストで、内容よりも時間が短いのがミソ。


教育制度論


出席ないし1限だしで、正直しんどかった。期末テスト休んだ人に救済レポートを課したのに、誰も単位が出なかったという厳しい人。


教職基礎論


この先生に当たったらハズレ。本気でめんどくさい先生。


化学基礎Ⅱ


授業内容はかなり退屈 評価方法はいたって普通 しっかり勉強すること 普段のレポートよりテストを重視した方がいい


ミクロ経済2


テスト70点の小テスト10点×3回で評価。 しっかり勉強すべし。


名大の歴史をたどる


おすすめはしない。毎回の授業後に授業の感想などを書いた紙を提出、それが出席代わり。期末レポートは2,000時程度でそれほどだるくはないが発展課題というものもやらないとSはとれない。したがってだるい。


法学


ユーモアがある先生だが、喋っている人には厳しい。たまにDVDを見て感想を書く。テストは記述がたいへん。オススメはしないが、授業内容をしっかり勉強しておけば大丈夫。


大学でどう学ぶか(全学教養科目)


生徒を自分の奴隷としか思ってない極度の自意識過剰爺。ただ友人いわく出席さえすれば単位はくれるので、無難に単位取りたい方はおすすめ。


国際関係論


最近の話題を通して主に国際法について教えてくれます。 先生はとても頭が良く、ためになって面白い授業。 だが、毎回1000字のレポートがあり、期末は課題図書を読んでくることを前提とした(持ち込みは不可)小論文テストで、結構きついです。 だけど、ちゃんとやれば単位は余裕。 1回休んだけど、単位は普通に出ました。 課題に耐えれるなら、とてもためになる授業だから取る価値は十分にあります。


経済数学A


期末テスト一本で単位認定をしますが、テスト問題も授業内容の理解もとても難しいです。 救いなのは、評価が相対評価方式でFは下位1割程度のみ、という点。 なのでテストで1〜3問解ければ単位は取れます。 過去問を手に入れて、そのうちの解けそうな問題を5問ほど練習しておきましょう。


哲学


みっちり哲学。毎回のリアクションペーパー(メールor手書き)を頑張らないと単位はギリギリだと思うのでとにかく書けることを書こう。内容難しいと思っても自分なりに考えてリアクションとレポート書けば単位は出るはず。


国際関係論


講義ごとに1000字程度のレポート。講義内容に沿って書けばいいとはいえ毎週きつかった。良い文章が書ける人でない限りA以上は期待できない。持ち込み禁止のレポート試験にはびびったが、NUCTにある過去問と模範解答を読めばなんとなく書き方がわかる。課題図書の内容に触れた上で、講義内容の要約をいくつか書き連ねたりしてまとめれば合格点はある……はず。


公法


行政法。期末一発。


英語(上級)


高校の授業みたいな英文を読むのと、その内容に関するプレゼンを交互に行う。 全体の前でプレゼンは2回だが、2週に1回はプレゼンの原稿を作る必要あり。 英語の力はつくと思うが、英語が苦手、嫌いという人には苦痛でしかないと思うので、単位認定で逃げるが吉。


現代社会と教育


授業は毎回興味深い内容が多く、とてもためになる。 ただ、煩わしく感じる人もいるかも。 単位はレポートで、そこそこ分量があるが、普通に書けばもらえる。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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