経済学A


挙手して発言すると加点される。上限10点。 テスト出す項目は大雑把に教えてくれるが凄くムズい けどBはでた


国際開発学


先生が質問した時に手を挙げる人が少ないと、先生がずっと話してる授業になります。 内容は面白いですが、最終評価は思ったより厳しかったです。


歴史学


竹島問題について。先生は親切ですし、興味ある人はとるべきです。


地球科学入門


少し眠いですが、ちゃんと聞けばおもしろいです。先生の宇宙愛を感じる。


健康・スポーツ科学講義


テストは持ち込み可なので、授業中のメモは必須。 テストの大論述はかなり真面目に書いてもSもらえないので、 S狙いならば取らない方が良い。ただし単位は楽勝。


システム工学入門


講義は分かりやすく、内容も面白い。宿題は答えが間違っていても満点。 ただし、テストは難しいので、入念に勉強する必要がある。


計量経済2


内容が難しい。テスト前に出る範囲を教えてもらえるが、その範囲のレジュメを眺めるだけではテストで太刀打ちできない。書けるレベルまで暗記する必要がある。しかし6割なくても単位は出た。


自然環境と人間社会


授業は興味がないとつまらない レポートの量がマジ半端ないって


英語(コミュニケーション)


何回かのリスニング小テストがあります。 授業はリスニング用のテキストに沿って行われます。 毎回くじ引きによってグループ分けされて、グループごとにテキストの問題を解いていくというスタイルです。


化学基礎Ⅰ


青井先生のレポートはだんだん難易度が下がっていって、最終的になくなったと前の方が書いていたが確かにそうだった。 化学基礎Ⅱと違って小鹿先生のレポートは授業開始前に集められるのでちゃんと忘れず出そう。 青井先生は過去問が配られ、「見ればわかると思うけど過去5年毎年違う問題でしょ?過去問と同じのは出さないってことです」と威圧をかけられたが、それを解いておけば似たような問題が出るのでかなりテストは解ける。教科書の範囲が広すぎなので小鹿先生の方の範囲は諦めて教科書をパラパラ見ただけでテストを受けたら、演習していなかった計算問題がめちゃくちゃ出たのでパニクってほとんど解けなかったが単位が出た。


国際関係論


韓国出身の法学部の先生。東アジアの各国の主従関係、帝国主義時代にヨーロッパ諸国はどのようにアジアに進出したか、冷戦の時の世界の動きなどから、国と国との外交にはどのような規則が見られるかなどを勉強したのち、「国はほかの国に対してどのように動くか」みたいなことを勉強しました。評価は100%テストで、授業中に勉強した事柄を自分の言葉で説明するといった論述問題が8問と、2つの問題から1つを選んで答える問題でした。発音が独特な先生ですが慣れれば大丈夫です。世界史を取った人の方が有利かと思われます。国際政治に興味がある人はきっと楽しめると思います。しっかりメモを取って勉強すればAとれます。すでに履修している方は英単語も面倒がらずに覚えましょう。英単語だけ出て説明しろという問題が出ました。


健康・スポーツ科学講義


中年女性の先生。中学や高校で習う保健の授業の延長でした。かなり専門的なことをやります。テストは、マルバツ問題が10問、「この病気について知っていることを書きなさい」という問題が2問、ある人の健康診断の結果から分かるその人の病気の名前を論述せよという問題が1問でました。初めは冊子が配られますが、途中から冊子に書かれていないところを勉強しました。最後の方にスライドのまとめのプリントを配ってもらえましたが、自分でメモを作っておくことを強く勧めます。まとめのプリントだけでは不安感が消えません。レポートを提出すれば単位を保証してくれます。テストは冊子とノートのみ持ち込みオッケーなので、十分なメモを集めることができれば心配は要りません。A取れます。


刑法Ⅰ(総論)


きちんと毎回授業に出て、板書だけでも(できれば口頭説明も)メモしておくことを推奨します。授業はつまらないと感じる人も多いようですが、よく聞くとわかりやすいです。2割ほど落ちますが、授業内容をおさえてしっかり対策すれば大丈夫です。


日本法制史


授業に出る必要なし。今年のテストは江戸中心ではなく、教科書である日本法制史からまんべんなく出ていた印象。 テストは複数問のうちから何問かを選んで回答する方式だったので、時代を絞って山を張るのもありかも。 ただ来年はわからないが、今年は第一部第四章は授業で扱われなかったためそこで山を張るのはおすすめしない。 何かを得られる授業とは到底言いがたいので、授業に出ず日本法制史の教科書で勉強して単位をとることを勧める。


経営学


テストはマークシートで、4択から選ばされる。主観だと外すので、講義には出なければならない。講義に出ないと落とすが、逆に講義ちゃんと聞いてれば単位は取れる。復習しなかったのに単位出てうれしかった。先生はひねくれ気味だが講義はすごく面白かった。面白いので講義出るのは苦痛じゃないです。


無機化学序論


授業が全然おもしろくない。学生との間もいざこざがありました。


近代日本の政治と外交


内容はあんまおもろない。 最終回に自らヤマ張ってくれたので勉強すれば、単位は取れそう。


英語(基礎)


シュールな笑いを展開する独特な雰囲気を持った先生。喋り方が独特で日本人離れしている。よく分からない性格なので好みが分かれると思われる。巷では成績の評価が厳しく単位がでないという噂もあるが、真偽は不明。授業は長文解説と映画を使ったディクテーションがメイン。長文の難度自体あまり高くなく名大の二次を突破できるレベルの英語力なら余裕で読めるのと、先生の解説がかなり単調なので暇を極める。たまに名前順で当たるのでそこは気を付けよう。映画はアメリカのコメディーで個人的には好き。ディクテーションの難易度としてはやや高め。成績は授業外で出される英作4回分、期末、ぎゅっとeで決まる。テストは授業で扱った長文4題と英作。長文の内容が事前に理解できていれば特に問題なし。英作はいくつかのテーマが与えられるのでそこから選ぶ。英作のみ辞書使用可なので多少楽。ぎゅっとeは害悪。


ミクロ経済学Ⅱ


経済学部の教授で最もハンサム。今年准教授から教授にレベルアップした。成績評価はいつも通り小テスト10点×3回+期末試験70点で評価される。講義内容は比較的分かりやすい(らしい)。過去問が3年分NUCTで配布されるので真面目にやった方がいい。そうでないと自分みたいに小テストの成績が悪すぎて講義を切る羽目になる。


微分積分学Ⅰ


授業は教科書をそのまま板書してるだけ。レポートの問題は割と勉強になるが、成績に含めなさすぎて結局テスト一本。テストを失敗したらもう終わり。レポート以外、なんの勉強になったか分からない。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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