物理学基礎Ⅰ


穏やかな方。講義は丁寧で、教材も自作するほどに熱意がある。自作のためにミスがあるのが玉に傷だろうか。補講はインターネット(Youtube)経由で行われた。 出欠をとらず、課題を全く提出していない場合でも、テストで95%以上でSを頂ける。 大学教授とはかくあるべきという姿で大変好感がもてた。 テスト内容も、授業で扱った内容が理解できているかを見るもので、理不尽な問題は出なかった。過去問は大問4つだったが、今年は大問6つになっているところのみ、テスト中に少し焦った。 単位を与えまくる「神」とは違うが、大学内でも屈指の名教授。


計算機ソフトウェア第1


真面目に授業を聞けばfortranの知識も身につくし、真面目に聞かなくても単位は取れる(テスト問題を教えてくれるから〉


英語(基礎)


まず授業が楽しい!!しかも授業でやった内容は今後ためになりそうなことが多い!単位もみんなAが出る!マジで神


基礎セミナーA


1人一回、割り振られた英語の素粒子関係のサイトを訳して発表(日本語)して終わり。90分まるまる使うこともなく、5限が5時に終わることもしばしば。単位は余裕。生徒が1人一回発表し終えると、教授が自分で1時間程度素粒子関連の講義をしてくれる。素粒子に興味があるならおすすめ


基礎セミナーA


英語の論文を読んで発表。 発表準備に時間がかかる


健康・スポーツ科学実習Ⅰ(ソフトボール)


先生がいい人。 楽しくスポーツを楽しむことができる。 ただ授業出てただけなのに、名前覚えててくれて感動した


微分積分学Ⅰ


前期期間中は絶望していたものの、蓋を開けてみると、成績の評価はかなり甘いものでした。中間0点でも後期で58/120のスコアをとり、単位を貰えた友人もいます。今思えば、前期の厳しさは私達への愛があってのものでした。講義中、度々ハッキリ言ってくれるので何が重要かわかりやすいです。また、講義には毎回お洒落なピンクシャツを着てくるので好感が持てます。間違いがあれば素直に認める、素晴らしい先生です。


現代社会と教育


毎回出欠確認の講義の感想書き、レポートも提出しますが、TAによると読んでないそうです。なので、レポートさえ毎回出しておけば大体の人はSをもらえます。また、学校見学なども行っておくといいでしょう。


英語(基礎)


小テストなし。予習復習の必要もないです。 1回だけスピーチを音読して録音しましたが、ほとんどwritingがメインです。 1〜2週間に1回課題が出ますが、課題をちゃんと提出すれば単位出ます。 課題提出が2回も遅れたけどAでした。


微分積分学Ⅰ


人により好き嫌いの分かれる先生。基本放任主義で出席はとらない。講義内容は少しレベルが高いが、しっかり聞けば理解できるし、ためになる授業。 テストは難易度が高く講義で扱っていないような問題も出る。事前に配られる練習プリント(解答は配られない)をしっかり解いておくとよい。質問すれば答えてくれる。 しかし2割くらいの点数でも最後には単位は出してくれるツンデレなのでめげずに基本問題だけでもとるというスタンスで望むべき。


微分積分学Ⅰ


はっきり言います。内藤の授業が良い授業だということは数学的にほぼ自明です。しかしこの厳密な証明には非常に高度な数学が必要でこれは数理学科の学生にしか証明できません。


微分積分学Ⅰ


板書速過ぎで意味不明だったが、アンケートの後ゆっくりになった。テストの問題が難し過ぎて60%もいくわけがないが、単位は約30%から認定。要するに神。(真面目にやれば)


文化事情(中国)


オムニバス形式で毎回教授が変わり中国について教授が思い思いに語る。単位の心配はしなくてもいい。旅行に行こう


英語(上級リーディング)


単位落とす意味ない発言あり。単位は出る。ただし内容が苦痛&苦痛。毎回半分も人が来てなかった。期末テストはないが小テスト2回あった。3割も取れなかったがC。


健康・スポーツ科学講義


内容がとても面白く、先生も楽しい人でとても好感が持てます。内容はスポーツにおける練習方法やメンタルトレーニング、視覚についてなど。 毎回小さい紙が配られ、何らかの課題(とても楽)や感想を書いて提出し、これが出席代わりです。こういう小レポートや学期末レポート(期限はゆるゆる)を真面目に書き、出席もちゃんとしてればSももらえます。全回出席が可能な人には、とってもおススメの授業です。


ドイツ語1


授業は睡魔との闘い。期末試験は教科書の文覚えていけば余裕。


英語


出席は毎回取る。授業は予習必須だか、そこまで辛くない。3、4回ごとに中テストを行う。毎回エッセイを書くが、これは予習である程度書かないと間に合わない。真面目にやれば割と簡単に単位出る。


微分積分学Ⅰ


評価の割合はレポート20%、中間試験30%、期末試験50%だった(割合は、毎年、授業を受ける学生と相談して決めているとのこと) 授業ではレジュメが配られる 試験は過去問を2年分やれば確実に通る レポートは謎採点されたが、採点者が先生ではなくTAなのでまあ、ってところ 試験もTA採点っぽいかな なぜか高校数学で習ってるハズの内容で減点された(が、TAは毎年変わるのでこの情報はアテにならないね) 先生はとてもやさしい 神


線形代数学Ⅰ


とてもやさしい先生 先生のやさしさとは裏腹に試験は難しい 過去問は存在しないが、先生が受け持ってる他の線形にも同じ試験問題を出しているっぽいので、先に受ける人に問題を教えてもらおう 成績評価はテストだけ、になってるけど、点数が悪いとレポートの提出状況も加味する、とのこと(つまり、救済措置がある、ということ) 単位はくれる 教え方は賛否両論


微分積分学Ⅰ


講義内容は非常に数学的に厳密であり、わかりやすい。また特に重要な箇所は「はっきり言います」と言って強調してくれるので講義にメリハリが出る。たまに見せる笑顔がチャーミング。時間がある人は数理学科棟にある師の写真を見に行ってみよう。 単位も非常に出やすく、中間が0点だったの友人も努力が認められたのか単位が取れていた。 ちなみにいつもピンクのシャツ( たまにイエロー)を着ている。


スポンサーリンク

広告 【2018年度入居者募集中!】名古屋大学駅近くのシェアハウス!!

スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。



Ver. 3.0
名大の授業評価サイト