プログラミング及び演習


基本的なことの復習をしている感じの授業。 できない人でもついていけるし できる人はプログラムの計算量やメモリ消費量を減らす工夫をして加点をもらおう。 最後の課題は完璧でなくとも高得点がもらえちゃいます。


博物館資料保存論


ビデオと先生の講義を見て聞いてコメントシートで出席をとる。テストは先生も言うように一夜漬けでレジュメを見直せば余裕。学芸員資格のための講義でひたすら博物館資料の保存について学ぶので美術系の人には楽しいかもだけど、専門外だとつまらないかも。


人文学講義


僕は「気が散る」って怒られたけど、声も黒板の字も小さかったからしょうがないでしょ。


博物館資料保存論


テストなし、講義のたびに提出するリアクションペーパーの合計点で評価。 数人がかわるがわる講義を行う。 内容も評価方法もそれほど不満はなかった。 ただし、新美先生のみ常識外れの課題(期限が一週間のレポート、しかも博物館訪問含む)を押し付けてくるため注意。 他の先生はしっかりと講義内容の理解を問うリアクションペーパーを求めてきたので外れは新美先生のみ。


経済地理学


評価は中間試験と期末試験。基本的にはテストだが、今回は諸事情で期末はレポートになった。 やはり伊賀先生の講義はおもしろく、そしてわかりやすいのでおすすめ。


人文学講義


2回だけ本気で講義を受ければおーけー あとはただの仮眠時間 興味がない人にとっては苦痛以外の何物でもない


西洋金現代美術史


先生は豊田市美術館の人。最後に自分で美術館へ行って好きな絵についてレポート書くだけ。美術史に興味無くても、面白い内容の講義でした。


災害誌 社会学特殊研究


評価は最後のテストのみ。 毎講義のパワポの要所をメモしていれば余裕


日本文学講義


明治期の文学作品と出版。毎回出席を取る。話は面白い。


文化人類学


宗教人類学系の講義。アフリカについてやるかと思えばほぼ西洋の哲学、宗教の話。自分の自慢話と生徒批判でかなり脱線。同じ話をかなりしてくる。たぶん講義内容を考えてない。シラバスがない。連絡がとれずたまに休校。パソコンを使わないのに、画面が消えるだけでどなる。大きな声でゆっくりしゃべれとたいてい怒る。さ初めてカトリックでアメリカ大統領になった人物に答えられないとばかかとどなる。自分の指示が明確でないのに、プリント配布で戸惑うと、効率が悪いと怒鳴る。でも、自分も効率が悪い。要は、人を見下し、授業に一回は理不尽にどなる。かなりの自信家。講義を切った人が多数。いらいらしてくるので先生のどや顔をみないように、決してみなかった。おすすめはしない。


文化人類学


理不尽な理由ですぐ怒るから嫌い 最終レポート出したのに単位出ない とらないほうが身のため


人文学講義C


期末テストは論述2題の持込可。事前に問題知らせて準備できるやつもある。



中間レポートと期末レポートが一回ずつ。先生はすごく優しいが、出席が3分の2を割ると、無条件に不可。



哲学のつまんないお話の連続。要は、自己満です。哲学に興味ない人は、取らないほうがいい。



2回の小テストと期末テストがあるが、持込可のうえ、感想文レベルなので、誰でも書ける。



講義をしっかり聞いて理解していれば落とすことはまずない。心理学の一般的なイメージとはちょっとちがう。



暇。出席50%と期末レポ50%(1000字×2)。レポートのテーマは自分で選べるから授業の意味なしw



映画観るのは楽しいけど専門用語が難しい。事前にテスト内容を教えてくれるが、持ち込み不可なため要勉強。



テレビ出てるだけあって話がうまい。授業楽しい。単位には意外とシビアだがちゃんと勉強すれば取れる。



授業はクソ、テストは鬼、レポートは六千字。割とまじめにやったけど可。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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