ソネット研究(1)


本当に取らないことをオススメする。


シェイクスピア研究(1)


人格破壊されたいならオススメ。


アメリカ文学史a


テスト5割で、出席・提出物5割という、単位をくれるために存在していらっしゃる先生。授業は普通に面白く、ためになる。期末は適当なこと書いたらSだった。オススメ。


アメリカ史の諸問題Ⅰ


出席は名簿回ってくるだけだから余裕。テストは持ち込み可で、教科書の内容をまとめればいいだけ。つまり期末以外授業に出る必要なし。


introduction to British literature(1)


テスト100%。エッセイが2題で50点、知識問題が50点という、かなりシビアな先生。ゆえに単位は決して簡単には出ない。たくさん勉強したい方にオススメ。


認知神経科学講義


小テスト2回+期末テスト1回で単位が取れる。 テストに関しては暗記量は多いが、理解して覚えれば大体答えがわかるような問題なので 真面目に勉強しても点数が取れないことはないだろう。 先生はいい人。授業内容は心理学とか脳科学が好きな人には広く学べていい。


認知神経科学講義


小テスト2回+期末テスト1回で単位が取れる。 テストに関しては暗記量は多いが、理解して覚えれば大体答えがわかるような問題なので 真面目に勉強しても点数が取れないことはないだろう。 先生はいい人。授業内容は心理学とか脳科学が好きな人には広く学べていい。


学習心理学講義


レポートを数回出すが、期末試験が大事。 試験内容は暗記量をそれなりあるが、理解してインプットしたら大体答えられるような内容なので 時間さえかければ問題なし。 表計算ソフト等を使って計算をすることがあるとシラバスに書いてあったが、レポート提出時に本当に簡単な計算をするくらいなので問題なかった。 先生はとても優しくていい人。 内容は心理学が好きな人には学習心理学分野を色々学べていいと思う。


プログラミング及び演習


基本的なことの復習をしている感じの授業。 できない人でもついていけるし できる人はプログラムの計算量やメモリ消費量を減らす工夫をして加点をもらおう。 最後の課題は完璧でなくとも高得点がもらえちゃいます。


博物館資料保存論


ビデオと先生の講義を見て聞いてコメントシートで出席をとる。テストは先生も言うように一夜漬けでレジュメを見直せば余裕。学芸員資格のための講義でひたすら博物館資料の保存について学ぶので美術系の人には楽しいかもだけど、専門外だとつまらないかも。


人文学講義


僕は「気が散る」って怒られたけど、声も黒板の字も小さかったからしょうがないでしょ。


博物館資料保存論


テストなし、講義のたびに提出するリアクションペーパーの合計点で評価。 数人がかわるがわる講義を行う。 内容も評価方法もそれほど不満はなかった。 ただし、新美先生のみ常識外れの課題(期限が一週間のレポート、しかも博物館訪問含む)を押し付けてくるため注意。 他の先生はしっかりと講義内容の理解を問うリアクションペーパーを求めてきたので外れは新美先生のみ。


経済地理学


評価は中間試験と期末試験。基本的にはテストだが、今回は諸事情で期末はレポートになった。 やはり伊賀先生の講義はおもしろく、そしてわかりやすいのでおすすめ。


人文学講義


2回だけ本気で講義を受ければおーけー あとはただの仮眠時間 興味がない人にとっては苦痛以外の何物でもない


西洋金現代美術史


先生は豊田市美術館の人。最後に自分で美術館へ行って好きな絵についてレポート書くだけ。美術史に興味無くても、面白い内容の講義でした。


災害誌 社会学特殊研究


評価は最後のテストのみ。 毎講義のパワポの要所をメモしていれば余裕


日本文学講義


明治期の文学作品と出版。毎回出席を取る。話は面白い。


文化人類学


宗教人類学系の講義。アフリカについてやるかと思えばほぼ西洋の哲学、宗教の話。自分の自慢話と生徒批判でかなり脱線。同じ話をかなりしてくる。たぶん講義内容を考えてない。シラバスがない。連絡がとれずたまに休校。パソコンを使わないのに、画面が消えるだけでどなる。大きな声でゆっくりしゃべれとたいてい怒る。さ初めてカトリックでアメリカ大統領になった人物に答えられないとばかかとどなる。自分の指示が明確でないのに、プリント配布で戸惑うと、効率が悪いと怒鳴る。でも、自分も効率が悪い。要は、人を見下し、授業に一回は理不尽にどなる。かなりの自信家。講義を切った人が多数。いらいらしてくるので先生のどや顔をみないように、決してみなかった。おすすめはしない。


文化人類学


理不尽な理由ですぐ怒るから嫌い 最終レポート出したのに単位出ない とらないほうが身のため


人文学講義C


期末テストは論述2題の持込可。事前に問題知らせて準備できるやつもある。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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