人間と行動


まず、心理学に少しでも興味があるなら絶対取るべき。先生がいい人すぎる上に、内容がめちゃくちゃ面白い。単位に関しても、普通に授業を受けてたらテストで困ることはない穴埋めだし、そもそも心理学実験に協力するだけで10点ボーナスされるからまず落とすことはないだろう


人間と環境


担当するはずだった教授が諸事情により急遽交代した。心理学の見地から日常生活の不思議を解明する講義。普通に聞いてて面白い。期末試験は持ち込み可ルート(単位はC確定)と、持ち込み禁止ルートがあった。しかし問題は同じであるため、全く分からなかったら1度だけルート変更が許される。(ただし持ち込み可ルートから禁止ルートへの変更は勿論不可)


教育と発達の心理


授業は割と面白くわかりやすい。出席は毎回のリアクションペーパーでとっており、そこに書いた内容も成績に加味される。レポートが一回授業中にあるが、少し準備すれば何も心配ない。テストは期末のみで、マークシートで10分くらいで終わる。ちゃんと勉強すれば単位は確実に取れる。


生と死の人間学


レポート毎回びっしり書けば内容に関わらずS 自習に費そう。


文化を読む


万葉集を読んでいく講義は正直退屈だけど、期末試験ではカンペ持ち込み可であり、かつ、万葉集の好きな歌1つについて述べればいいため、非常に楽であった。


現代社会と教育


評価は授業内のレポート3回。最悪、レポートの回だけ出席しててもどうにかなる。出張が多い人なので休講が多かった(補講なし)。


生と死の人間学


他の人が述べている通り、この講義を取れれば単位はほぼ確定したも同然である。生と死がテーマとなる昔の日本の映画を見て、講義中に配られるプリントに感想を書くだけでよい。期末レポートはなかったので、実質講義中の平常点だけで評価される。単位どうこうというより、映画の内容が生きるとは何かについて考えるきっかけとなる良作揃いであるので是非とも受講することを強く勧める。


文化を読む


出席は結局最後まで取らなかった。最後のテストは授業の中で興味をもったことを自由に書くというのだった。(持ち込み可)全く授業に出なくてもテストでいっぱい書けばAが取れる。


民主主義の歴史と現在


どうでもいいことを延々と聞かされる上に単位くれない


教育と発達の心理


主に子どもの心理の発達について学ぶ。心理学に興味があればある程度楽しめる。2回のレポート(一つは心理学実験に参加した感想・考察、もう一つは自分でテーマ決めて調べる)と論述が主の期末試験がある。レポート(特に自分でテーマを決める方)が、書くこと無くて苦労した。試験直前に重要な用語集をくれる。とりあえずレポート出して試験受ければ単位は出る。


文化を読む


小説好きなら絶対取れ。


文化を読む


遅刻してもなにも問題ない、とてもやさしい先生 出席点レポート点で毎授業1点ずつで、何度か欠席すると評価は欠席扱い 授業でディスカッションするために予習レポートをやる必要があり、予習するために小説を読まねばならず、非常に面倒 だが授業は面白い 期末レポートは2,000字程度で、分量は多すぎ少なすぎ厳禁


文化を読む


万葉集に関する授業。出席無しで評価は万葉集に関するものについて論じる(和歌の解釈など)だけ。しかもカンペ持ち込み可能という優しさ。 正直テスト直前に教科書を読んでテキトーに選んだ和歌の解釈と感想を書けば余裕で受かりました。


グローバル化と国際教育交流


英語でレポートを書いたらS。最終レポートはちょっとキツかった。自分は国際協力について5枚書いてS。でも留学に行きたい人、国際関係に興味がある人は是非とることをオススメする。ちなみに、グループワークがない日は内職可能。


グローバル化と国際的教育交流


毎回予習として大量の文献を読んで来なければならない。内容は海外留学について。留学に興味があるならとってもいいと思う。3回のレポートで単位が決まる。Sを貰うには英語でレポートを書かなくてわならない。レポートを書くために留学説明会に参加しなくてはいけない。レポートはキツイが全て出せば単位はもらえる。


民主主義の歴史と現在


テスト100%で評価。 テスト内容は授業で取り扱った話について、4つくらいの大門の中から1つ選択して、それについて論じるタイプのもの。 先生自体も優しく温厚で、授業に出たり聞いたりしてなくても、レジメをちゃんと理解しておけば、単位は大丈夫なはず。


民主主義の歴史と現在


月曜日1限で超眠かった。テストは論述で4つから1つ選んで解答するから、山張れば余裕で単位出ます。


民主主義の歴史と現在


期末テストで、範囲にヤマを張って勉強すれば確実に単位が来る。テストは4問出題され、どれか1問選択し解答する形式。プリントが10枚ほどあるので、その中から一部拾って勉強すれば良い。余裕。


教育と発達の心理


レポート提出が二回と、期末試験があります。レポートのうち一回は心理学実験に参加してその感想を書くというもので、名大での心理学実験参加の窓口であるsonaシステムへ早い内に登録しておく必要があります。講義は基本眠気との戦いで、配布される講義資料も見づらいです。期末は事前にどんなものを出題するのか教えてくれるので、ネットや文献に当たって知識を深めておくのが吉です。


現代社会と教育


毎回出欠確認の講義の感想書き、レポートも提出しますが、TAによると読んでないそうです。なので、レポートさえ毎回出しておけば大体の人はSをもらえます。また、学校見学なども行っておくといいでしょう。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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