文化を読む


遅刻してもなにも問題ない、とてもやさしい先生 出席点レポート点で毎授業1点ずつで、何度か欠席すると評価は欠席扱い 授業でディスカッションするために予習レポートをやる必要があり、予習するために小説を読まねばならず、非常に面倒 だが授業は面白い 期末レポートは2,000字程度で、分量は多すぎ少なすぎ厳禁


文化を読む


万葉集に関する授業。出席無しで評価は万葉集に関するものについて論じる(和歌の解釈など)だけ。しかもカンペ持ち込み可能という優しさ。 正直テスト直前に教科書を読んでテキトーに選んだ和歌の解釈と感想を書けば余裕で受かりました。


グローバル化と国際教育交流


英語でレポートを書いたらS。最終レポートはちょっとキツかった。自分は国際協力について5枚書いてS。でも留学に行きたい人、国際関係に興味がある人は是非とることをオススメする。ちなみに、グループワークがない日は内職可能。


グローバル化と国際的教育交流


毎回予習として大量の文献を読んで来なければならない。内容は海外留学について。留学に興味があるならとってもいいと思う。3回のレポートで単位が決まる。Sを貰うには英語でレポートを書かなくてわならない。レポートを書くために留学説明会に参加しなくてはいけない。レポートはキツイが全て出せば単位はもらえる。


民主主義の歴史と現在


テスト100%で評価。 テスト内容は授業で取り扱った話について、4つくらいの大門の中から1つ選択して、それについて論じるタイプのもの。 先生自体も優しく温厚で、授業に出たり聞いたりしてなくても、レジメをちゃんと理解しておけば、単位は大丈夫なはず。


民主主義の歴史と現在


月曜日1限で超眠かった。テストは論述で4つから1つ選んで解答するから、山張れば余裕で単位出ます。


民主主義の歴史と現在


期末テストで、範囲にヤマを張って勉強すれば確実に単位が来る。テストは4問出題され、どれか1問選択し解答する形式。プリントが10枚ほどあるので、その中から一部拾って勉強すれば良い。余裕。


教育と発達の心理


レポート提出が二回と、期末試験があります。レポートのうち一回は心理学実験に参加してその感想を書くというもので、名大での心理学実験参加の窓口であるsonaシステムへ早い内に登録しておく必要があります。講義は基本眠気との戦いで、配布される講義資料も見づらいです。期末は事前にどんなものを出題するのか教えてくれるので、ネットや文献に当たって知識を深めておくのが吉です。


現代社会と教育


毎回出欠確認の講義の感想書き、レポートも提出しますが、TAによると読んでないそうです。なので、レポートさえ毎回出しておけば大体の人はSをもらえます。また、学校見学なども行っておくといいでしょう。


現代社会と法


レポート評価だが、かなり評価が厳しい。特にネットからの引用だと印象悪い。任意の中間レポート出せばまあ、単位は出るけど


現代社会と法


優しそうな顔をしてレポート評価の基準が厳しい。加点対象の中間レポートと期末レポート書いてやっとC。 真面目にやれば単位はもらえる


グローバル化時代の国際社会


出席3割 最終レポート7割、 5回以上欠席で出席点ゼロ。 授業は先生の話と映像を見る。 レポート内容はアメリカと各国の関係の変化について3000字ぐらいで述べる。 レポートは重かったけど 近代史詳しいなら余裕ちゃう知らんけど。 個人的には当たりの授業やと思う。 あと先生は多分スターウォーズ好き


グローバル化と国際教育交流


出席とかレポートとか面倒臭いけどわりとおすすめ。毎回グループワークという名の親睦会を開催してくれる。そのため、自分の学科の人はもちろん他学科の人とも仲良くなれる。最低1回は外人とのパーティーみたいなの行かなければいけないのでコミュ障はしんどいかもしれない。


社会変動と人間生活


テスト前に、テストに出る候補の記述を5、6個教えてくれて、そのうち3、4題を出題。 内容は極めて簡単な語句説明なので、直前に言われた単語個意味調べて暗記するだけで余裕。 神だと思う。講義は現代社会について若干経済学よりな話。


法学


普段の講義は受講者の半数以上が受けていない。 話し口調が眠気を誘う。


現代社会と教育


最初の煽りにさえ耐えられる人であれば大丈夫。講義内容は本当に面白い。全学教養で取った中でもピカ一に面白かった


法学


3度の中間レポート試験(20点×3)と最後の期末レポート試験(40点)で評価が決まる。レポート試験は大学入試の小論文のような形式で、採点は厳しめ。割としっかり書いたつもりだったがCだったのでかなり集中して試験に臨まないと気持ち的にしんどくなってくる。講義内容としては映画ばっか見ている感じだったが、通常の講義も滑舌が絶望的に悪いことを除けば、東大卒であることもあって興味深くしかも非常にわかりやすい内容であった。


グローバル化と国際教育交流


出席レポートと2-3個の指定課題で成績評価。試験無。 毎回出席レポート300字以上。寝てたら書けない。遅刻欠席チェック厳しい。時々出る英語文献課題が苦痛。指定課題の一部を英語で提出しないと成績Sは無理。 海外留学を考えている人には良い授業。グループディスカッション多。。若そうな先生だが、時々カタギとは思えないオーラを放つ。。。話は面白い。


グローバル化と国際教育交流


出席レポートと2-3個の指定課題で成績評価。試験無。 毎回出席レポート300字以上。寝てたら書けない。遅刻欠席チェック厳しい。時々出る英語文献課題が苦痛。指定課題の一部を英語で提出しないと成績Sは無理。 海外留学を考えている人には良い授業。グループディスカッション多。。若そうな先生だが、時々カタギとは思えないオーラを放つ。。。話は面白い。


現代社会と法


出席はない、たまにあてるのが出席代わり。 特に法学部の子達はよくあてられてました。 授業の内容は、法律に興味のある人なら面白いかもしれない・・・ 小レポートとたまに出る調べ物が激めんどくさかった・・・ ポケット六法は買えと言われるけど、買わなくてもなんとかなります。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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