グローバル化と国際社会


日本語のイントネーションが独特で内容が入ってこない。レジュメの分かりにくさが異常。


表象と文化


毎授業ごとに予習ノートを提出しないといけなくて、それがめんどくさかった。最終レポート2000字程度。


現代社会と教育


授業は本当に面白い。先生もいい人。ちょいちょい課題が出るけど、そんなに重くない。最終レポは2000字。


市場経済と社会


ミクロと内容が似てて、経済学部生有利。(それでも落とす人いた) プリント覚えて過去問が手に入れば単位が出る。


文化を読む


授業理解しなくてもレポートを書けるので、水曜日にたっぷり睡眠をとりたい人にお勧めです。


文化を読む


1階目の授業に出て成績評価の方法だけ聞いとけば残りの14回は出なくてOK ただ逆に期末レポートはほかの人から内容について情報を得て出さないと単位落とします


民主主義の歴史と現在


2回ビデオを見てレポートを提出がある(成績の2割)、テスト8割。これ取らない方がいい。


現代社会と教育


授業は毎回興味深い内容が多く、とてもためになる。 ただ、煩わしく感じる人もいるかも。 単位はレポートで、そこそこ分量があるが、普通に書けばもらえる。


産業社会と企業


課題のレポートを全部出せばAもらえる レポートの字数制限は多少足りなくても問題ない


産業社会と企業


そこそこ面白い。先生はいい人。ノートをとっておけば単位は取れる。テストはA4を1枚のみ持ち込み可だが、頑張ればノートを全部書き込める。


市場経済と社会


需要曲線と供給曲線が嫌いな人は受けない方がいい。内容はそこまで難しくないけど眠くなる。毎回配られるプリントに書き込むから欠席はしないほうがいい。


民主主義の歴史と現在


授業の最後に毎回ペアワークをやる。知り合いがいないとちょっとキツい。テストは勉強しないと解けないがなんやかんやで単位は貰えそう。優しい先生。


民主主義の歴史と現在


テスト8割 映画を見る回がありレポートそれぞれ1割 nuctでのアンケートで出席 テストが難しかったが半分くらいの出来でAが取れたので全体の出来も考慮してるのかも


哲学


コメントシートみたいなので出席とる。 たまに感想みたいなレポートの提出がある。 期末試験は持ち込み可能で、先に作成した回答を写すだけ。 単位は確実。


民主主義の歴史と現在


好き嫌いがハッキリ分かれるタイプの教授。 講義内容に興味がないなら絶対に取るべきじゃないけどハマれば面白い。 最終テストは相当の難易度。 単位重視勢にはオススメしないけど俺は好きだったから内容は星5


教育と発達の心理


心理学実験はそれなりに面白い。テストはほぼ論述だけど、授業で話してた範囲やレジュメからそのまま出る。クレジットを余分にとれば加点してくれる。


芸術と人間


美術館に行き、レポートを書く。 いつも出席がある。


開発の光と影


散々な評価の講義だが,今年は担当が読み方のよく分からない先生に変わったためか,そこまで難しい講義ではなかったと思う. 講義に出た回数は2回だったが,なぜかSが出た.というかテストとレポートを出した人は全員もれなくSかAだったと思う.そんな楽勝な講義でした.期末問題は事前に知らされ,それを暗記してテスト用紙に書き込む方式.講義自体は難しいけど単位はこの先生なら絶対取れると思う.


グローバル化時代の国際社会


講義に出て出席を取り,最後のレポートさえ出せば単位は絶対出る. 講義内容は前半にその日のトピックとなる時代の解説を先生が行い,残りの時間はNHK(?)の映像の世紀という番組を延々と見るだけ. テストはなかったので,きちんと出席して,最後に3,000字くらいのレポートを提出して終わりだった. 先生もかなりいい人で,多少の融通はきかせてくれるので,おすすめの講義. なぜ人気が出ないのか不思議でならない.


現代社会と教育


本を1冊読んで章ごとに感想を提出。授業は寝てても単位は出る。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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