国際関係論


講義はためになるが、努力が報われにくい。ちんちん


統計学


プリントを使ってちゃんと教えてくれる。よく授業終わりに問題を解かせて提出させていたがそれが成績に関わるかは不明。テストは持ち込み可なので簡単。一回欠席したけどSだったので評価はテストだけかもしれない


心理学Ⅰ


とても良い。おもしろい。授業態度が評価に含まれるので積極的に発言すれば欠席あってもSもらえる。履修調整で落ちたとしても特攻を強く勧める。


統計学


素直に受講すれば単位は楽勝。ただ、出席なし、居眠り・飲食・途中退室OKとユルいためサボりがちになる。テストは2回に1回程度出席し授業を聞いていれば難しくない。


心理学I


最終レポートは授業テーマに関連した試験問題と解答1セットの作成。15回の授業のうち1回だけ真面目に聞いて大まかな内容を覚えておけばレポートは1~2時間程度で終わる。


心理学I


最終レポートは授業テーマに関連した試験問題と解答1セットの作成。15回の授業のうち1回だけ真面目に聞いて大まかな内容を覚えておけばレポートは1~2時間程度で終わる。


日本国憲法


ノート持ち込み可だけどそのノート作るのが面倒。それさえ作れば単位は自動で降りてくる。


哲学


教授の趣味により、授業内容は哲学の皮を被った言語学。内容はソシュールの言語論がテーマ。 最初は教科書はありませんでしたが、途中で教授の指定した本を教科書に使うことに。早く買わないとネチネチ怒られるので早めに買っときましょう。 授業自体は正直そんなに面白くないですが、時々起こる教授と生徒との議論はまあ割と面白い。後ろの方に座っていると教授に絡まれやすいので、当てられたい方はどうぞ後ろへ。 評価は出席と2〜3回出るレポート課題。代返は上手くやれば可能。レポート課題もそんなに難しくはない。 ただ、自分の時は何人かが出席もレポートもきちんと出していたのに評価が欠席になった人がいました。事務的なミスによるものらしく、疑義申請をすれば解決しますが、ヒヤッとすることに変わりはないですね…。


比較文化論


雨月物語を子どもでもわかるレベルに解説してくれる。先生がだいぶ面白いので楽しい。 期末レポートは早めに手をつけた方が良い。


国際開発学


フィリピンの政治をずーっと詳しく話される。授業は半分聞いておけばOK。自分は、事前に出されるNUCTのパワポを見て、感想を予め考えておき、授業中は内職。最終レポートは70%で、学生が国際協力活動をすることについて書いたらA。全く興味のない人には厳しいかも。


日本国憲法


テスト100%。相当勉強しないととれない。ビビった方がいい。毎回メモをとり、自分の場合は録音もしていた。講義室にも行ったし、メールで質問もした。だいたい50時間勉強してB。でもやりがいはあるよ。自分の限界を越えたい人はオススメ。


心理学Ⅱ


内容は普通。スライドを配ってくれる。実験に計5時間参加しないと単位は貰えない。テストはスライドを覚えれば大丈夫だが難しめ


日本国憲法


1 19世紀には比較法的に極めて例外的な存在であった違憲審査制度は、現在ではグローバル化したとまで言われる。19世紀においてなぜ違憲審査制が例外的な存在だったのか、また、それが今日に至る過程でどのような理由でどのように変化したのか。具体的な国を2つ以上挙げて説明しなさい。 2 英米と比較したとき、日本の国会における法律案の審議のあり方はどのような特徴を持つか。また、それはどのよう、なメリット・デメリットがあるか。論じなさい。 3 「憲法第3章におかれもっぱら国または公共団体と個人との関係を規律するものであり、私人相互の関係を規律するものではない」という考え方がある。この考えは、いかなる理由に基づくものか。また、この考え方を採用した際に、それによって生じるリスクを回避するため、裁判所はどのような対応をとることが可能か。論じなさい。 以上がテスト。傾向をつかんで、テスト勉強すれば単位は出る。ただAは難しいね。


心理学Ⅰ


評価方法は期末レポート半分とそれ以外が半分 出席、課題、実験への参加など 50点を超えると切り捨て 講義は聞いてみると案外面白いけど、まあみんな内職してた 課題はNUCT、半分くらい出れば単位くる(と思う)


比較文化論


雨月物語について理解する授業。昔の物語を漫画やアニメを見ながら、わかりやすく教えてくれる。授業自体はとても面白く、つい聞き入ってしまう。ただ、出席がわりと厳しく、レポートの採点もわりと辛口かも。


法学


とりあえずレジュメはしっかり確保するべき。テストは何が出るのかさっぱり分からなかったが、レジュメをそれなりに覚えていったら単位は出ました。高評価を取るのは難しいと思います。授業は眠くなる。


日本国憲法


テストはとても難しいけどなんやかんや単位はくれる


統計学


出席しなくていい。代返も必要ないと思われる。テストは持ち込み可なので、プリント通りに書くだけ。問題は少々難易度は高めだが、心配するほどではない。テスト前に勉強するほどのことではない。ノー勉でよい。


日本国憲法


教職過程で必須になりますが、講義は興味がないと退屈で眠いです。出席は基本取られませんが、たまに抜き打ちのような形で講義中に書いて提出するミニレポートがあり、それを出せないと点数が少し削られます。大学では珍しくテストが本格的で、事前に講義資料にしっかり目を通して勉強しておかないと苦しいです。論述が主になるので、講義中で紹介される判例はその背景などもきちんと抑えておきましょう。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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