中国語1


先生かわいい。 でもちょっと眠くなる。 出とけば単位はでる。


英語(サバイバル)


TOEFLの練習問題をひたすら解く。真面目に授業受ければ4ヶ月でTOEFLの点数が100点上がることもある。


ドイツ語


テスト直前に配布する40文を暗記するだけで単位。40文暗記出来て、テスト直前に追加された自己紹介を裏面にドイツ語で書くという課題もこなせた人はS。自分も2回休んだがS出た。


英語(中級)


スライドが面白いうえに、レポートとListen to meで単位が余裕に取れる。


中国語Ⅰ


非常に優しい先生で、授業も分かりやすい。中国語をそこそこ勉強したい人にはあたりの授業。時々中国の文化に関する映画を観せてくれる。ただ思った以上にテストは難解で、結構ガッツリ勉強しないと落単する。テストにかける自信がある人には逆にいいかもしれないが…。


英語(基礎)


レポート3回と事前に与えられるテスト問題を真面目にやれば確実にS。授業内容は非常に素晴らしい。神。


英語(サバイバル)


授業に対する熱意が感じられる。毎回TOEFLの模擬試験(文法とリーディング)を行い、正答率の低い問題は解説を行うこともある。模擬試験の結果を見せると学習アドバイスをもらえる。


英語(基礎)


毎回出席をとります。英語しか話せない先生なので苦手な人は全く授業内容がわからないと思います。テストはないですが、最後の授業に英作文があります。


中級中国語1


教授自作のプリントを穴埋めする講義。毎回暗唱課題があるが、少し練習すればどうにかなる。単語の書き取り小テストも同様。中国や台湾の映画を毎回見るので、結構楽しい。欠席は2回までしか認められないが、その点さえクリアできれば相当楽単な教授であると思われる。


中国語


真面目にやれば力がつく。発音重視。順番に当てられ、教科書の本文を読んだり訳したりするのだが、そこで分からず答えられないと、予習してきなさいと強く言われるので、予習はしっかりしよう。


文化を読む


出席はしなくていい。少なくともこの年はそうだった。ただ、テスト一発ゲーでなかなか辛口なので単位は出るけど評価は低いから成績を気にしている人が受けるのはオススメしないネ。


ドイツ語1


小テストが多く忙しいが単位はくれる


英語(基礎)


宿題は教科書の穴埋めとノートに数行英作文をすること。 授業中は教科書をネタに適当に何か言わされたり, 突然紹介されたスラングやジョークを隣の人と言い合ったり, 突然ミニゲームをしたり, 突然英語の歌をディクテーションして歌ったりした。 成績評価は出席とくだんの英作文ノート (数回集められる) , 事前に見るように言われた英語版アトムや配られたプリントについての妙に難しい小テスト, 教科書内容の小テストや期末試験のようである。 割と唐突に当ててくるし近くの人と喋る機会も多く, 初回に生徒全員にあだ名をつけてくるなど合う合わないは分かれそう (私はとても苦手だった) 。 これはまあ大体の英語基礎に共通するが, まず落とさないけど高評価とるのは面倒な先生と思った。


英語 基礎


出席とぎゅっとeのみで単位をくれる神授業。ただし、全て完璧でもB評価の人も。イギリス人の先生で、イギリス文化を英文でひもとくといったところ。好成績を狙う人や英語を勉強したい人にはオススメしないが、楽に単位を取りたい人には強くオススメする。


英語(コミュニケーション)


何回かのリスニング小テストがあります。 授業はリスニング用のテキストに沿って行われます。 毎回くじ引きによってグループ分けされて、グループごとにテキストの問題を解いていくというスタイルです。


英語(上級)


単位「は」くれる人 スピーチ(60%)eface(20%)宿題(10%)授業参加度(5%)出席(5%)で評価 どんなにひどいスピーチをしても、8割の点=48点は貰えるので、スピーチさえすれば落単は回避できるはず ただ5回もスピーチがあり、しかもスピーチの準備やほぼ全ての教科書の内容は宿題としてやらされる どんなに手を抜いても90時間勉強させられる可能性高し


ドイツ語1


大阪出身らしいが矯正してゴリゴリの標準語の先生。 時々キレッキレのツッコミ(?)を入れるのでやっぱ大阪人なんやな〜って感じ。 ペアワークが多いので隣の人と仲良くなろう。 1日1回は何かしらの問題で当たるかも。 小テストがレッスンが1つ終わるごとにあるのでちょいちょい勉強しよう。 テストは小テストを真面目にやってたら簡単。 ビデオを見ることが多くて基本的に楽しい。


ドイツ語2


ドイツ語1と同じ先生。大阪出身らしいが今はゴリゴリの標準語。 こちらもビデオを見ることが多くて楽しい。 ペアワークはないけれどたまにドイツ語を使ったすごろくなどをやるので周りの人と仲良くしておくといいかも。 1日1回は当てられるかも。 電子辞書か紙の辞書忘れずに!


英語(基礎)


みんなトランプやってれば単位が取れて最高と言っているが、グループ内で単語バトルをさせて最下位の人は宿題というゲームがほぼ毎回あって胃が痛かった。 宿題が嫌なわけではないが、チーム内で1人だけ宿題になってチームメイトに「勝っちゃってごめんね〜お疲れ様〜」って感じの目線を浴びせられるのは耐えられない人もいるだろう。 私は耐えられなかったので単語をゴリゴリ勉強した。せめてチーム対抗にしてほしい。 とはいいつつ実際は宿題を与えられないことがほとんどで、「あれ?最下位の人が宿題って脅してるだけでほんとは宿題ないんだ!」と思いきや宿題を出されたこともあった。なんか新聞かなんかを和訳する宿題らしい。 他の授業では毎週英作文とかさせられていたようなのでまあマシといえばマシ。 チームメイトからの視線に耐えるか、他の授業を取って毎週英作文するか、である。 内容は生きる上でためになることが多くて興味深い。 最後のテストは恐らく形式だけ。空欄だらけで提出したけどAだった。


英語 基礎(Aクラス)


病弱な男性。評価はほぼ毎回出る作文と、たまに行われる「コンテスト」と呼ばれる発表会みたいなもののための作文、リスニングの宿題からなされます。たまになにをすればいいのかわからなくなりますが、作文さえ提出していれば単位は出るでしょう。先生はとてもいい人です。たまに言語学の実験に参加させてもらえます。とても楽だという印象がありました。英作文の得意な人はS取ることも可能です。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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