法と政治の思想


素晴らしいです。ボーリングや麻雀に興じているけど、反省して頑張りますと言うレポートを書いたらSを頂きましたポー


法と政治の思想


経済学部3年の法学部単位を食いに来た立場で講義を受けた。内容はきっと面白いのだろう...普通に加藤先生には大学生とは何か、どうあるべきかみたいな内容を話してくれればみんな面白がって聞くと思う。 単位は普通にレポート書け出る。


近代日本の政治と外交


昭和史、特にWWⅠからWWⅡまでの軍政の関係について学んだ。授業は教科書とレジュメに沿って行うものとレポートを書くための映像を観るもの、そして専門家を呼んでの講演会みたいなものの3種類。映像を観るとき以外は寝ていてOK。テスト前に出題内容をなんとなく教えてくれるので、教科書・レジュメを確認しながら勉強すればいい。前日5時間の勉強で単位は確実。


民法Ⅱ(物権法)


早めの勉強が必須 テストでは大問1つ解けなかったが単位出た


計量政治学


2回の小テストと期末テスト 楽単授業だと思って受けたがそんなことはなかった


計量政治学


2回の小テストと期末テスト 楽単授業だと思って受けたがそんなことはなかった


民事訴訟法


教科書に沿って進んでいく。 テストは教科書の(問題から出題。評価はおそらく甘め。


国際環境行政論


国家間の勢力関係論を中心に扱う。 評価はテスト+提出物、プレゼンによる加点。テストは簡単にすると言っていたが、かなり難しかった。


計量政治学


内容は難しくないし説明も分かりやすい。数回の予告なし小テスト(レジュメ見て良い)と、期末テスト(持ち込み不可)有。 期末は選択制とはいえ多くの問いに答える必要がある。深い内容まで覚えずとも良いので、広く浅く勉強しよう。


日本法制史


真面目にレポート書いたのに単位を落とされた。評価基準が謎


行政学


テスト問題は長年使い回しの数問の中から5問出て内2問を答える暗記ゲー。 とりあえずここで4単位チャージ。


刑事訴訟法


範囲をある程度しぼってくれるので、そこさえ勉強すれば単位は出る。ただ、二割以上の人が落としてた。


刑法(各論)


一通り勉強すれば大丈夫。先生の滑舌が悪いこともあり授業はイマイチ。わかりやすい参考書を買って自分で勉強するほうがよい


現代日本の司法


普段は政治経済のような授業。何回か検察官などを招いた講演会がある。3回の講演会のレポートとテストで判断。テスト勉強はしなくてもいい(というかできない)。楽しい授業だったし先生もとても良い人。


法と政治の思想


何も言わず黙って取ろう。絶対単位がもらえる(2016年度に史上初の落とした勇者が現れた)。最後のレポートさえ出せば確実。大学生(経済学部)をとにかくディスる。とても楽しい授業である。


近代日本の政治と外交


とにかく左寄りの方。戦争についてのビデオを観て800字のレポートを何回か書く。テストは難しいと言われるが最後の方の授業で出るところを教えてくれる。世界史組は取るななんて言う人もいるが筆者はAを取ることができた。ただし勉強はわりとキツかった。


民法Ⅰ(総則)


とてもわかりやすい講義。先生に質問に行くとはにかみながら嬉しそうに教えてくれる。専門科目だけあって勉強する必要はあるがちゃんとやれば必ず取れる。


憲法Ⅰ


歌う憲法学者。先生の趣味が色濃く出る授業。個人的には面白い講義だと思う(ただし好き嫌いが別れる)。テストを欠席する人続出。テストを受けて落とす人もいた。ただし先生の思考に沿って書けば単位はもらえるはず。


法情報学Ⅰ


今後役立ちそうな講義。毎回の課題をちゃんとやれば単位もらえる。欠席するとわりと痛いので授業はきちんと出よう。


現代日本の外交・国際関係


授業は面白い。 ただ毎回授業内容をまとめるレポートがきつめ。 それに加えて期末は3000字レポ+課題図書についてのテスト。 切る人多し。 期末テストについては過去問見ればだいたい内容は予測できる。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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