情報処理


毎回課題がある。講義中にエクセルの解説をしている。


生産管理


テスト持ち込み可。 講義中の途中退室は認められない。


日本経済史


レポート重いけど単位は楽


経営組織


毎回出席がある。講義は面白い。 テストは勉強し、まるばつに引っかからなければS,Aは狙える。 中間レポートがんばろう。


国際会計


一回だけ中間レポートがあった。 テストの量は多いが、持ち込み可能。


ミクロ経済2


テスト70点の小テスト10点×3回で評価。 しっかり勉強すべし。


経営学


いつ小レポートが課されるかわからないから一応授業はでておくといい。1回もレポート出さないと単位はないかも。テストは出たとこ勝負のレポート風でなんでも持ち込める。


一般経済史2


興味がある人とない人にわかれる授業。しっかり勉強しないと単位はない。


マクロ経済学Ⅱ


授業は最高。テストは… 他の授業に比べて勉強量と単位のとれやすさがマッチしない。パンダ。6割取れなくても単位出た。


経済数学A


授業は難しすぎて何言ってるか分からない。 でも、相対評価(20人ほど落ちる?)だから単位は余裕。 経済学部だから不真面目な人も多いし、単位落とす人は相当やばいです。


経済数学A


期末テスト一本で単位認定をしますが、テスト問題も授業内容の理解もとても難しいです。 救いなのは、評価が相対評価方式でFは下位1割程度のみ、という点。 なのでテストで1〜3問解ければ単位は取れます。 過去問を手に入れて、そのうちの解けそうな問題を5問ほど練習しておきましょう。


会計Ⅱ


ゴブリンがうざい。それだけ。 簿記三級をとるか、テストで点を取れば単位はもらえるのでむしろ行かないで自主学習したほうがよいかも。


ファイナンス


出席がなくプリントを埋めることも滅多にないので友達に頼んで最初の回以外は出席しませんでした。 プリントの内容がかなり難しく、すべて理解するのは困難ですが、テスト範囲の中の簡単な分野をきっちり解けば単位はくるようにできています。少しの勉強で単位が取れるということではありませんのであしからず。


生産管理


出席した人に1枚ずつプリントを配ります。欠席した場合は、直接貰いに行くか友達のをコピーするかですが、貰えるのは通算3,4回分ぐらいらしいです。理系から来た先生なので授業の内容はわかりにくく、プリントもかなり分かりにくいです。しかしテストではプリントの難しいところは一切出てこず、計算に関しては演習があった問題の焼きまわし。記述などもプリントを読んでいれば簡単に解けました。くれぐれもかんばん方式などを理解しようとしないこと。


経営組織


講義が全体で前半と後半に分かれており、7回目ぐらいまでは企業の実例などを通じて経営を考えていきます。この範囲は名大経済で一番面白い講義だと感じました。そこで簡単なレポートを提出し、後半に入るのですが、後半はいつもの経済みたく理論講義なので退屈でした。テストは○×が10問近くと論述が3~4問です。この論述がかなり難しいので単位はかなり厳しいものになります。


国際会計


授業中のプリントは教科書とまったく同じなの穴埋めとかはしなくていいです。教科書にマーカーで十分。テストは教科書のみ持ち込み可なので、教科書を買えば楽勝です。書いてあるところをそのまま写しましょう。ただ、どこに何が書いてあるか理解するためにも一応は読みましょう。教科書買わないとなると一気に難しいテストになります。


公共経済


かなり新人の先生だったので教えるのはあまりうまくないです。演習の答案もミスだらけ。でも内容は経済の基本的なものなので、やっておくべき講義。演習問題を解いて提出するレポートが3回ありますが、提出さえすればあってなくても満点貰えます。テストは選択式の2問なので、得意分野を解けば楽勝です。レポート提出はネットでできるので出席の必要もなかったかも。


経済地理・地誌


レポートさえ出せば単位はきます。たまに出席取ります。みんなスマホいじってました。


監査


監査法人で働いている名大経済OBの稲垣先生です。出席点がかなり大きいので毎回出席すればまず間違いなく単位はきます。レポートという名のちょっとした問題も今回はありました。テストはプリント持ち込み可で、プリントを見ながら穴埋めをするだけのとても簡単なものでした。会計士などを目指していない人には退屈な講義かもしれませんが、単位は簡単です。


経営分析


会計業界では有名な先生らしいです。発言点が存在し、1回2点で最大20点(?)が加算されます。テストも先生がおっしゃるとおり、プリントのまとめやQを覚えるだけでなんとかなります。計算の公式はテストに全部載せると言ってましたが、まとめに載ってる公式は問題の穴埋めとして出ました。鬼か。でも他が簡単なのでなんとでもなります。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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