国際開発学


先生が質問した時に手を挙げる人が少ないと、先生がずっと話してる授業になります。 内容は面白いですが、最終評価は思ったより厳しかったです。


英語(基礎)


神。150語程度のレポートが3回。テストはレポート丸暗記が1問と新しい問題(事前に発表される)が1問。サバイバル受けるような人でもSとれる。神。


基礎セミナーA


積極的に質問したらS出た。発表は2回(名簿の早い人が3回)。発表後に木山先生が補足してくれるのでためになる。


基礎セミナーA


授業内容は金属アレルギーについて。全部出席で単位は確定。B以上はつけるらしい。発表も1人一回で全員終われば残りの授業は全てなくなる。なかなか良いと思う。


リサイクルについて考えてみよう


リサイクルの現状や課題について1つテーマを取り上げ、それをプレゼンするといった内容。4月の自己紹介プレゼン・6月の中間発表・7月の最終発表と、調査報告書の提出で評価が決まると思われる。 講義自体は少なく、自己調査という名の休講が主。つまり毎週毎週講義があるわけではない。また、6月ごろに研究室訪問を行うが、そのあとはなぜかピザパーティを行う。美味しい。プレゼンさえまともに作っておけば、容易にSがもらえる神授業。


基礎セミナーA


宇宙についてのプレゼンを交代で発表していく。必ず2周するのでプレゼンが長引くと8月まで続くが、最後は焼肉&天体観測で先生とも他の学部の子とも仲良くなれる。 1周目は神話が多くて発表者への質問が思い浮かばず戸惑ったが、先生の話はおもしろく、ラストに向けて質問も徐々にできるようになって楽しかった。 出席すれば単位を出すと先生がおっしゃっていた。おすすめ。


基礎セミナーA


マイクロナノデバイス関係で好きなことをグループでプレゼンする 授業時間外で作業することは少ない 先生はいい人


基礎セミナーA


基礎セミナーでたぶん1番楽ってくらいいい。 5人半でスライド10枚の発表を2回だけで、その準備は全部授業中にやれる。準備の日は先生とTA帰る時ある。 たぶん全員S。


基礎セミナーA


基礎セミナーはグループでディスカッション等をするような内容のところが大半だが、ここでは個人が調べたことを先生が聞いてそれに関連する知識雑学等を先生がひたすら喋る感じで、学生間のコミュニケーションは皆無。90分間先生の雑学講演を聞くことになる。いろいろな知識が身につくことは確かだが、大半の人は暇を極める。しっかりディスカッション等したい学生はとらないほうがよい。単位が欲しい人で暇に耐えられる人にはよい講義かもしれない。なおこの講義は文理融合のはずだが、先生が物理屋のせいか平気でエントロピーや運動量の話をし始めるので文系の人は要注意。


基礎セミナーA


とても優しい先生。出席60%で単位余裕。発表はグループで一回だけでレポートも1〜2枚で終わる。授業も最初の何回かは30分で終わり、その後も発表終了で時間に関わらず解散。


基礎セミナーA


神。シラバスに載ってる講義内容は堅苦しくてビビるけど、実際は全然そんなことはありません。文系でも全く問題なし。6月中旬ごろにあるプレゼン一回さえできればその時点で単位確定。ただ普段の講義中にプレゼンを作る時間を設けてくれるわけではないので、資料作りは家でがんばろう。担当の先生はでかい研究室を持ってるエライ教授でしょっちゅう出張に行くので、そういう日は図書館でプレゼン資料の作り方などの講習会を受けていた。 あと、7月下旬ごろに研究室見学(参加自由)がありました。テスト期間真っ最中ですが、特に文系学生にとっては貴重な機会なので行っておいて損はないです。行かなかったからといって評価が下がるわけではないけど。


基礎セミナー


本を読んで担当のページを二人組で発表する。発表の際に講師の方からいくつか質問を受ける。答えに窮するような質問もある。発表の後に担当のページの要約を提出する。出席、発表、要約で評価される。物理的な説明を求められることもあるので文系の学生はやめた方がいい。単位は普通にこなせば出るだろう。


楽器演奏のバイオメカニクス


各自テーマを決めて資料集めをしてパワーポイントで発表。 楽器が出来ないと詰むけど出来る人にとっては楽。特にドラムやってる人は授業内容と噛み合いやすいのでおススメ。


魅力ある商品を「開発」してみわう


食品を開発する過程(=商品アイデアをプレゼンするところまで)を疑似体験しながら、ディスカッション&プレゼン能力を伸ばす授業。評価は中間プレゼン+最終プレゼン+α。周りの人とある程度コミュニケーションできる人ならかなり良い授業。


放射線治療の現状


講義は教授が作ったパワーポイントのコピーが渡される。つまらない話ではないが、眠い。ディスカッションや簡単な機械を使った測定が数回、プレゼンが2回。ただしこのプレゼンは準備にあまり時間を要せず、個人的にオススメ。


基礎セミナーA


授業がすごく楽しい!内容は放射線なのだが、医療系の人にはとても勉強になる。 そして先生がとても面白くて優しい!保健学科の基セミで一番良いと思われる。


音楽を考える


パソコンを使って音楽制作をします。毎時間3人ずつ交代で自分のおすすめの音楽を紹介します。いろんなジャンルの音楽を聴きます。初めは小さな曲をいくつか制作し、そのあと最終制作として1曲の歌を作ります。歌詞は条件付きで4人ずつのグループで話し合って決めますが、曲は個人で作ります。音楽経験のある人のほうが有利ですが、音楽の経験や知識はなくても先生が基礎から説明してくれるので大丈夫です。優しくて面白い先生です。パソコンで音を打ち込むので、楽譜が読めなくても作曲できます。音楽が好きな人におすすめです。


基礎セミナーA


1968年を中心として、日本社会について考える授業。話を聞いて感想を書いたり、自ら設定したテーマについて発表をしたりする。内容が非常につまらなく、数回の発表に加え最後にA410枚で自らのテーマについて「論文」を書くなどと苦労量も非常に多いので最悪。絶対に取らない方がいい


基礎セミナー A


講義場所は遠いけど出席さえしていれば単位は出ると思います 最後の発表を英語ですれば高い評価をもらえます


基礎セミナーA


授業内容はディベート 3人グループ×4に分けられ1週間ごとにディベートと、ディベートの評価を交代で行い、二週間たつとグループのメンバーが変わる。ディベートのテーマは授業参加者がこのテーマが良いんじゃないか、と出し合った後皆で投票し決める ディベートの資料を集めたり、パワーポイントを作ったりするのは結構大変である(とはいっても私の場合はかけた時間は毎回一、二時間程度であった)。グループに優秀な人がいると楽になるが、逆もまた然りである 授業全体として、正直いって無茶苦茶楽しかったし、かなり授業参加者同士で仲良くなれた。ついでにSも取れた。 授業の楽しさ及び楽さは正直言ってみんなで決めるディベートのテーマにすべてがかかっていると言っても過言ではない。 私たちの場合、序盤はディベートの勝手がわからなかったため外来種の是非や、紙の本vs電子書籍など正直あまり面白くない上、議論の進行やデータ集めも困難であった。しかし、勝手がわかってくるとテーマはきのこの山vsたけのこの里など、かなりふざけた(?)ようなものが増えた。そのようなテーマというのは案外資料集めやパワーポイントの制作も比較的簡単で、かつやる側、聴く側双方としても非常に楽しいものである。 授業としても、論理的に話す練習、相手の話とその理論を把握し、議論を進めていく練習ができるという点で有意義


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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