物理化学2


とにかく辛かったです。過去問はありません。努力が必要です、マテリアル工学科の後輩、及びに落単した同期は頑張ってください。ちなみに私は落単の予定です。今期は田邊教授との合同シラバスだったのがせめてもの救い。星二つ


機械工学通論


たまに出るレポートを出せば出席必要なし. レポート自体はレジュメを見れば解答自体はそんなに難しくないので楽. 期末テストもレジュメと教科書を持ち込めば単位確定. レポートを全部出せば可能な限り救ってくれるので単位取得にはおすすめの講義. 授業の内容としては, 熱力学等の知識やエンジンなどで用いられているエネルギー変換, それらの環境への影響について学べるので工学の基礎知識として学んでおくべき内容だと思われる.


コンピュータリテラシー及びプログラミング


毎回のプログラミング課題と期末試験で評価。講義資料と課題問題はNUCTにアップされるので無理して1限のこの授業に行く必要はない。期末試験は台形近似の定積分を用いて面積を求める問題であった。教科書、講義資料の持ち込み可であった。


マテリアル工学概論


マテリアル工学科の研究室をまわって話を聞いているだけ。どんな研究室があるかわかった。最後にレポートの提出があるが、これは気になった研究室について少し書くだけである。研究室を見学したときにもらえる資料を写せばよい。


構造物と技術の発展


オムニバス講義 レポートを書いて提出し、それをもとに評価 フィールドワークのようなものを課題として出されることも いかにも都市や環境を扱う学科っぽい感じ


都市と文明の歴史


森川先生は交通史、恒川先生は都市の発展の話 テストは恒川先生の授業分のみ 過去問大事 名古屋人が少し有利な内容 3回出される課題がとんでもなく大変 恒川先生の補講は出席する価値ある


図学


出席は取ってくれるが、成績評価で見てくれるわけではない 試験は持ち込み可だが、試験勉強しておかないと単位は取れない 環境土木工学コース(プログラム)に進む人は落としても卒業できるが、建築学コース(プログラム)に進む人は必修だからガンバ


情報処理序説


最初は簡単なホームページ制作 作ったホームページはNUCTで公開処刑 能動的に見ないといけないから被害は少ない 途中からプログラミング Fortranという時代錯誤にも程がある言語をやらされる プログラミングはわからなかったら先生に聞くなり周りに聞くなりして早く終わらせよう 周りに教えてもらうとその人と同じプログラムを組むことになる(すなわちコピペに近いものになる)がしょうがない


コンパイラ及び演習


期末テスト50%、演習50%の評価。演習は講義の後の演習問題を紙提出するものと実際にPascalのコンパイラを段階的に作成して提出するプログラミングの2パターンある。紙提出は問題は講義を聞いてスライドを理解しないと難しいが、ある程度やって出せばOKである。プログラミングに関しては、3年後期の中で最も重たい演習となるが、資料と講義を聞き質問すれば十分こなせるレベル。テストは紙の演習と過去問をやれば大丈夫。救済もあるのでとにかく演習をしっかりこなそう。


アルゴリズム及び演習


毎回講義の最後にレポートが課されて、それを次の講義の最初に提出しなければならない。この講義は1,2限目なのでそこが大変だった。講義のレベルは、教科書とスライドを理解できれば単位は十分取れる。講義の説明もわかりやすい。


OS及び演習


ハードウェアよりは講義も丁寧でわかりやすい。ハードウェアではわかりにくかった教科書も今回はかなりわかりやすい。それ以外はハードウェアと概ね変わらない講義である。演習は紙提出とプログラミングがあり、プログラミングでは仮想環境上にOSを動かして機能を追加するなどユニークなことを行う。演習の難易度自体は高くないのでしっかりやるのが大事。テストはハードウェアよりはマシなものの覚えることが多いので勉強時間をしっかり確保しよう。


情報ネットワーク


たまに出るレポートと講義終盤で行うグループ発表をこなせば必ず単位が出るのでおすすめ。講義の説明もわかりやすい。


計算機ソフトウェア第1


真面目に授業を聞けばfortranの知識も身につくし、真面目に聞かなくても単位は取れる(テスト問題を教えてくれるから〉


図学


成績評価がシビア。ちゃんと勉強しなきゃ単位とれない。笑い方が不快


真空電子工学


削った鉛筆と印刷したレジュメがあれば単位が取れる。3年前期のオアシス。


電子回路論及び演習


期末テスト トランス増幅(A級)CR結合、オペアンプ 演習やるべし


工学倫理


講義自体はなかなか面白いのだが、水曜5限というポジショニングだけで害悪に上り詰めた講義。レポートは2度(それぞれ1000字程度)課されるが、大した難易度では無い。


計算機工学


9回の課題が2割、中間期末が4割ずつで評価が決まる。教科書分厚い。課題めんどくさい。それなりの勉強が必要。やる気と興味と暇が無ければ取らない方が身のため。知識は身につく。


プログラミング及び演習


出席と課題が大きいから真面目にやれば単位は出る。授業は早口でさっさと終わらせて演習多めって感じ。普通の課題とアドバンス課題を真面目に出したから中間3割、期末5割くらいの点しか取れなかったけどSくれた。真面目が1番。


情報理論


講義資料はミスプリ多め。採点は甘いから過去問頑張れば単位は出る。授業はわかりにくいし講義資料読んでるだけ。出席取らないし行く価値なし。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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