有機化学1


ちゃんと頑張らないと落とすよ。 北さんはテストは基本に忠実で反応機構多め。レポートとよく似た問題が多い。 西川さんはテストが難しい。よく理解して、考えないと解けない。 だから、中間の北さんの方でちゃんと点数を稼ごう


生物情報計測学


事実上の計測工学。生環以外とる必要なし。なぜ農学部でこのような授業があるのか全く理解できないし、授業も理解できない(イケメンが代わりに授業したときはとても分かりやすかった)。故に落単率も高い。


昆虫科学


出席4割、レジュメ持ち込み可の試験6割。再試0人。農学部生は絶対に取るべし(取らないともったいない)。授業そのものも専門科目の割に面白い。


無機化学


二人体制での授業。片方はひたすらしゃべりまくるし、うざい。もう一人はちゃんとしたレジュメを配ってくれる。過去問やれば単位は出るけど、落とす人は落とすので要注意。


細胞生物学1


がんばるしかないで。


細胞生物学


覚えないと単位出ません。厳しいです。


生命農学序説


単位は余裕だし、みんな寝てた。レポートは最低限出しておけばそこまで悪い評価になならない。他の教科の予習もできて◎


分類・形態学


先生がウミウシとかカイメンとか持ってきてくれた。テストはノート持ち込み可で、レジュメを写さなくても過去問の解答を写せばなんとかなると思う。


生命農学序説


3回に1回レポート提出なので3回に1回授業を聞けばOK。レポート提出しておけば単位は出ると思われる。


道徳教育の研究


講義はわかりにくいし、毎回当てられる。テストは問題が事前に告知されて、持ち込みもできるので何とかなる。


細胞生物学1


気合いで丸暗記する テスト難易度は年度による 今年は簡単だった


基礎有機化学


資生生環の有機 テストは反応機構覚えるだけ 問題数多いけどかんたん


分類・形態学


2014年度です。 ノート持ち込み可なので、レジュメを頑張って書き写しましょう


情報リテラシー入門(応生)


2014年度前期です。 毎回出て適当にやっておけば何の問題もないです(^^♪


生命農学序説


2014年前期です。 講義は聞いていなくとも、とりあえずレポートを出しとけばオッケーです



テスト範囲は400ページなのに授業はクズ。テストは難問ぞろいで終わっている



全員留年させる気としか思えない。



テスト範囲は膨大!ココロして



覚えるんじゃなく理解してもらえればいい、と言っていたが板書が意味不明過ぎ!



「俺は最初から全員に理解してもらおうと思ってない」と言われたときは耳を疑いました


スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。