微分積分学Ⅰ


中間4割期末6割で評価、出席点一切なし。 試験で平均点が3割を切ることはザラ。 演習問題は配られるが、解答は配られないので相当きつい。 採点も数学的懐疑があると一切点を貰えないため非常にシビア、そのせいで0点を取った友人もいる模様。 当たったら素直に再履を考えよう。


微分積分学Ⅰ


この講義を履修することは自殺行為と変わりない。演習は配るが、解答は略解すら配らずどれが正しい答えなのか分からない中勉強させられる。テストは少しでも数学的懐疑があれば点数はない。救済レポはあるにはあるが救済という言葉の意味をまるで理解していないようなものであり、単位取得は絶望的である。ついでにいうと笑い方がきもちわるい。改めて言わせてもらうと大ハズレである。


微分積分学Ⅰ


当たってしまったら前向きに再履修、期末欠席を検討しましょう。このようなゴミ教授から受けるF評価はありません。欠席評価にし、GPAを守ってください。


線形代数学Ⅱ


板書がとにかく多い 単位はでやすいが評価は厳しめかもしれない エクササイズができれば大丈夫


化学基礎


教科書見た方がわかりやすい。2000年代の過去問と似たようなのがいくつか出た。過去問必須。


化学基礎


これはひどい。 過去問が去年回収されたせいで参考になるものがない。今年(2017年)も回収されたので、2018年の学生は困り果てることだろう。またテストを欠席した場合、問答無用でFがつく。取らないのが賢明だろう。


化学基礎I


毎週小テストがあり(採点はされない)、2週に1回ほどの頻度でレポートがある。(印鑑だけ押されて返却される)「10年後には答えが変わっているかもしれないから小テストやレポートの答えは一切教えません。」という名言で有名な教授。また「質問は授業中に手をあげてするように」と言っておきながら授業中に質問しても「それはあなたが考えてください」などと回答するワイルドさも持つ。そして、授業はかなり自由なスタイルで行われ、黒板はまるで落書きのようである。なお、単位認定は鬼のように厳しく、毎年3割以上が「F」を食らう。 名大の中でもかなりの名物教授ではなかろうか?


化学基礎Ⅰ


いいかよく聞け、この授業は家でのかなりの学習が必須となる。俺はテストに向けて少なくとも2週間は化学をやり続けた。この講義から得られることはかなり少ないがそれでも出た方がいいだろう。なぜなら出なければおそらく完全に置いていかれるからだ。ちなみに今年(2017年)のテスト範囲はおよそ600ページに及んだ。これを聞いてもまだ「化学が好き。」「化学を取りたい。」と思えるやつだけ取れ。強く生きろ。


計算機ソフトウェア第1


テスト問題教えてくれる。楽勝。二回に一回プログラムを提出しなければいけない。


物理学基礎Ⅰ


物理選択者は余裕。 生物選択者への配慮もあった。


物理学基礎Ⅰ


物理選択者は余裕。 生物選択者への配慮もあった。


化学基礎Ⅰ


授業は早くて、むずい。予習、復習してようやく話について行ける感じ。模範解答のない教科書の章末問題をレポート課題として出すが、解かせるだけで答え合わせをさせない。答えがあると覚えるだけだから、その仕組みをうんぬんという考え。質問には答えてくれるようだが、おそらく一回質問した後は二度と聞きにいきたいと思わないような返答の仕方をされると思っても言い過ぎではないと思う。レポートは全5回。テストでは過去問があったほうがよいが、あっても落とす人は落とす。(期末試験 75%、レポート25%)私はとりました(B)。


物理学基礎Ⅰ


講義内容はネット上にアップされる。口調が穏やかで非常に眠気を誘う笑。授業自体は丁寧でわかりやすいと思う。試験前には試験で出す予定の問題の類題を紹介してくれる。普通の物理の問題が解けるようであれば、試験は問題なく通る。高校で物理を履修していれば、単位自体はとりやすいと思います。


化学基礎Ⅰ


情報学部の者です。過去のブラックリストを見ると評価がかなり悪いが、今年の授業に関しては若干評価がマイルドになっていると思う。身の回りにSを取った人がチラホラおり、全体として7〜8割は単位が出ているのでは無いだろうか。授業で取り扱っているものは面白いが、授業自体はそこまで面白くない(難解、というよりわかりにくい)。しかし、死ぬ気で期末試験を勉強し、過去問をやれば評価はくれる。悲観せずに頑張ってみるのが大事。ただ、履修取り下げは早めにしないとできなくなる可能性あり。自分の時は、隔週で教科書の問題を解答してくるレポートが20%、期末試験が80%だった。


物理学基礎Ⅰ


たまに出る物理の問題を解くレポートと、期末試験で成績を評価する。レポート+テストとテストのみの二つで点数を出し、良い方が成績評価に使われる。なので、レポート出さずに勉強してSを取った人もいる。過去問と全く同じ問題が出たりするので事前準備をしっかり。講義内容は、高校物理の焼き直しから大学物理の初歩を扱う。先生は優しいぞ!


地球科学基礎Ⅰ


文字通り地球科学の基礎を教えてくれる。講義は出席無しで先生がひたすら話をしていく方式。スライド等も使って図解もよく見せられる。テストはレポートのようなもの。A4の「手書きの」ノートのみ(何枚でも)持ち込み可であり、試験時間(確か)60分でひたすら授業で扱ったトピックの中の、決められたテーマについて書けと言われる。5トピックくらい。ただ採点基準が厳しく、複数のデータを比較検討した論を述べないとA以上は貰えない。いわゆるCやBは取れるがA.Sは難しい科目なので注意。講義の中で一昔前のクイズ番組を取り上げたりと、真面目に見えて実はユーモアのある先生。真面目な顔で冗談を言うので笑いどころがわからない。テストで高得点を取りたいなら、板書だけでなく先生の話中の大事なこともメモしておくこと。ただし過去問と自分が受けたテストのトピックが同じという話があったので、過去問を手に入れて対策する価値はある。


微分積分学Ⅰ


講義はつまらないが、出席なし。中間レポートが一回。期末は壊滅的だが、単位が出た。


線形代数学Ⅰ


教科書よりわかりやすい講義.講義中の演習をやってノートをとっていれば満点は無理でも単位は取れる.でも落ちる人もいる模様.


力学Ⅰ


テストは過去問あれば単位待ったなし 過去問と全く同じ問題が出た 板書がヨレヨレ レポートは、毎時間の始まりに小テスト(教科書、ノートを見てもよい)をやるだけ これが出席になっているらしいが、出席そのものが成績に反映されているかどうかは不明 授業外でやる課題は出されなかった


化学基礎Ⅰ


自主的提出レポート出したら中間一桁でも単位くれた


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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