線形代数学Ⅰ


出席は毎回のクイズでとる。授業は基本的に何言ってるのか全く分からないが、なんだかかわいいところがあって好きになれる。テストは演習問題そのままで勉強をちゃんとすればいけるはず。授業を聞いてない人も多いが、聞いてて完璧に理解できなくても毎回格闘することで必ず身になる。


微分積分学Ⅰ


授業は教科書をそのまま板書してるだけ。レポートの問題は割と勉強になるが、成績に含めなさすぎて結局テスト一本。テストを失敗したらもう終わり。レポート以外、なんの勉強になったか分からない。


微分積分学Ⅰ


評価が非常に甘い。(75%でS,60%でA,50%でB,40%でC) 試験の採点基準は、中間は標準的だったが、期末では非常に甘くなった。 演習問題を解けば単位は楽勝。


微分積分学I


ホンマにクソ、ただのクソ。授業聞いてもテストは無理ゲー。演習問題を配るが解答解説は配られない。教授は数学を学びすぎて頭がおかしくなっている。ピンクのポロシャツがお気に入り。汗だく。ただ単位認定は最後の最後で甘くなる傾向にある。GPAを下げたくないのなら取り下げることも選択肢に入れよう。


物理学基礎Ⅰ


高校時代に微積で物理を習った人には楽勝で授業に出る必要はない。ただ二階微分の微分方程式をやるのでそこの理解は必要。 東進の苑田尚之や駿台予備学校の関東の先生に物理を習った人は授業でなくてもあまり問題はない。前者の場合は特に。


物理学基礎Ⅰ


実験がメインで楽しい。 実験しすぎて角運動系の物理が巻き巻きになったが、よし。かなり複雑内容をやっているが繰り返しわかりやすくやってくれる。 授業の際は必ずお友達の隣に座るべし テストは難しいけど頑張りが伝われば報われる。


地球科学基礎Ⅰ


前(17)年度の書き込みとほとんど相違ありません。いい先生ですしとても面白い授業ですので、地球科学に興味がある方は取って損は無いと思います。 評価基準についても昨年同様ですので、そちらを確認してください。授業で取り上げられたトピックについて本で調べてみることが大切だと思います。正しい方法で引用し、きちんと自分自身の考えをまとめられる能力が求められますが、逆にこれさえ満たせば悪い評価にはならないでしょう。難単ではありませんが、他の人と同じ文献にあたって同じ考察内容を書くことはコピペと勘違いされる可能性があるので注意しましょう。


複素関数論


板書は暗号かつ速度は異常な為レポート問題が出た時に絶望すると思うが、正直ほぼ解けていない状態でも提出して、後に配られる回答さえ理解してしまえば試験問題は同じ範囲で似た問題が出るので試験の点をとる事はとても容易であり、単位も楽単である。


微分積分学Ⅰ


相対評価であるから、皆が出来ないテストでヤバくても問題はない。今期は中間の難易度に比べて期末の難易度がはね上がった。10問中なんと1問しか完全に解けなかったにも関わらず、Bがでた。単位を落とすことはほぼないとみてよい。


線形代数学Ⅰ


説明が懇切丁寧でわかりやすく、板書もきれい。試験はかなり良問だが、やや難しめ。課題レポートを提出すれば、試験の結果が悪くても救済してくれるはず!


化学基礎Ⅰ


講義で使うスライドをホームページにアップしてくれるので、勉強しやすい。試験も講義で扱った内容からしか出題されない(しかも過去問まんま)。ただし、内容が5月後半あたりから急に難しくなるので、コツコツ復習すべし。


地球科学基礎Ⅰ


成績評価はテスト一本。過去問を確実に解けるようにしておけば単位は大丈夫(分量や難易度を考えると、初見ではかなり厳しい)。


物理学基礎Ⅰ


2017年度後期の物理学基礎IIを担当していた教授です。授業の進行はゆっくりで、物理学に必要な解析学の解説から入りますので特に心配はありません。大学の物理は高校物理の感覚とは多少ズレがあるように思います。そこに慣れることができるか否かがポイントだと思います。試験は授業を理解できていればそれほど難しくありません。あと声が小さめですので前の方の座席に座ることをお勧めします。


物理学基礎Ⅰ


成績評価は期末テストであるが、ボーダーラインについては中間テストや数回のレポートも考慮されるらしい。講義は皆が理解したかどうかの確認を頻繁にとってくれるが、分からないことを申し出るのは勇気がいる。期末テストには中間テストの類似問題が出るため、中間テストは完璧にしておくこと。


化学基礎Ⅰ


講義にはネット上にある講義で使うパワーポイント資料をコピーして持っていくとよい。テストは中間、期末共に過去問とほぼ同じであり、難易度もそれほど高くない。毎回簡単なクイズレポートがある。


生物学基礎Ⅰ(未履修)


何人かの教授が自分の研究分野を中心に話してくれる。面白い教授もいるが、面白くない教授の講義は睡眠及び雑談時間と化す。評価は出席が占める割合が高く、期末テストは自分の研究したいテーマについて書くというもの。


力学Ⅰ


授業内容は高校の内容+αの普通の力学。 テストは授業内容に比べても簡単であり、ちゃんと対策すれば単位は絶対に取れるはず。 先生は優しく、出席代わりのレポートの提出が遅れた際も連絡すれば対応してくださった。


微分積分学Ⅰ


講義に対する熱意はあまりなく、指定のテキストを読み上げるのみだが、雑談が面白くかつ時々ためになるため好きな授業。先生は面白い人。テストはテキストの指定の問題20問ほどからそのまま5問出され3問以上正解で単位認定されるので、情報さえあれば単位は簡単に取れる


化学基礎Ⅰ


授業内容はかなり難しかったが、レポートの配点が全体の50%を占めること、テストは授業内容に比べると簡単なことなどから、単位を取るのは難しくない。レポートは他人と協力するなどして完璧に提出するとかなり楽。先生は尻が小さく、時々面白いことを言ってるので好感度が高い


線形代数学Ⅰ


かなり有名な先生らしく、また授業内容も分かりやすくて良い。 咳を連発するのを嫌がる女子生徒がいた。 試験は評価がかなり厳しいのでちゃんとやるべし


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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