物理学基礎Ⅰ


穏やかな方。講義は丁寧で、教材も自作するほどに熱意がある。自作のためにミスがあるのが玉に傷だろうか。補講はインターネット(Youtube)経由で行われた。 出欠をとらず、課題を全く提出していない場合でも、テストで95%以上でSを頂ける。 大学教授とはかくあるべきという姿で大変好感がもてた。 テスト内容も、授業で扱った内容が理解できているかを見るもので、理不尽な問題は出なかった。過去問は大問4つだったが、今年は大問6つになっているところのみ、テスト中に少し焦った。 単位を与えまくる「神」とは違うが、大学内でも屈指の名教授。


化学基礎


期末試験75%、レポート25%。独学で理解できるなら授業に出なくてもよいと言われ、最初の2回と試験前の1回しか出席しなかった。しかし最後の授業で、期末試験の内容は授業で扱ったところと言われたので出席したほうがいいかもしれない。私は友達がおらず過去問などもらえなかったが、独学でa評価を得られた。試験が異常に難しく、範囲も600ページと広いので落としたと思っていたのだが、意外と単位はもらえるのかもしれない。また分子模型を買わされるが一切役に立たない。言いたいことはただ一つ。絶対にこの授業はとるな。


基礎セミナーA


1人一回、割り振られた英語の素粒子関係のサイトを訳して発表(日本語)して終わり。90分まるまる使うこともなく、5限が5時に終わることもしばしば。単位は余裕。生徒が1人一回発表し終えると、教授が自分で1時間程度素粒子関連の講義をしてくれる。素粒子に興味があるならおすすめ


微分積分学Ⅰ


前期期間中は絶望していたものの、蓋を開けてみると、成績の評価はかなり甘いものでした。中間0点でも後期で58/120のスコアをとり、単位を貰えた友人もいます。今思えば、前期の厳しさは私達への愛があってのものでした。講義中、度々ハッキリ言ってくれるので何が重要かわかりやすいです。また、講義には毎回お洒落なピンクシャツを着てくるので好感が持てます。間違いがあれば素直に認める、素晴らしい先生です。


微分積分学Ⅰ


講義やテストは非常に難解で、汚い字で板書や説明を速攻ですませる人です。 この先生は講義中にこのように言いました「僕は単位与える基準を下げるつもりはない。基準を全員満たせなかったら全員落としてもいいと思ってる。」こういう人ですが、最終的に基準は下げてくれました。受講せざるを得ない人は、絶望的ですが頑張りましょう。その他の人は受講はやめておきましょう。自殺行為です。


微分積分学Ⅰ


人により好き嫌いの分かれる先生。基本放任主義で出席はとらない。講義内容は少しレベルが高いが、しっかり聞けば理解できるし、ためになる授業。 テストは難易度が高く講義で扱っていないような問題も出る。事前に配られる練習プリント(解答は配られない)をしっかり解いておくとよい。質問すれば答えてくれる。 しかし2割くらいの点数でも最後には単位は出してくれるツンデレなのでめげずに基本問題だけでもとるというスタンスで望むべき。


微分積分学Ⅰ


はっきり言います。内藤の授業が良い授業だということは数学的にほぼ自明です。しかしこの厳密な証明には非常に高度な数学が必要でこれは数理学科の学生にしか証明できません。


微分積分学Ⅰ


板書速過ぎで意味不明だったが、アンケートの後ゆっくりになった。テストの問題が難し過ぎて60%もいくわけがないが、単位は約30%から認定。要するに神。(真面目にやれば)


微分積分学Ⅰ


評価の割合はレポート20%、中間試験30%、期末試験50%だった(割合は、毎年、授業を受ける学生と相談して決めているとのこと) 授業ではレジュメが配られる 試験は過去問を2年分やれば確実に通る レポートは謎採点されたが、採点者が先生ではなくTAなのでまあ、ってところ 試験もTA採点っぽいかな なぜか高校数学で習ってるハズの内容で減点された(が、TAは毎年変わるのでこの情報はアテにならないね) 先生はとてもやさしい 神


線形代数学Ⅰ


とてもやさしい先生 先生のやさしさとは裏腹に試験は難しい 過去問は存在しないが、先生が受け持ってる他の線形にも同じ試験問題を出しているっぽいので、先に受ける人に問題を教えてもらおう 成績評価はテストだけ、になってるけど、点数が悪いとレポートの提出状況も加味する、とのこと(つまり、救済措置がある、ということ) 単位はくれる 教え方は賛否両論


微分積分学Ⅰ


講義内容は非常に数学的に厳密であり、わかりやすい。また特に重要な箇所は「はっきり言います」と言って強調してくれるので講義にメリハリが出る。たまに見せる笑顔がチャーミング。時間がある人は数理学科棟にある師の写真を見に行ってみよう。 単位も非常に出やすく、中間が0点だったの友人も努力が認められたのか単位が取れていた。 ちなみにいつもピンクのシャツ( たまにイエロー)を着ている。


線形代数学Ⅰ


今年から先生になったのかな...?って感じの授業とテスト。憎めない先生。内容はとても簡単だけど、パズルが苦手な人はとことん苦手に感じるらしい。テストを受けてきちんと出席すればとりあえず単位は出る。毎授業での小テストが出席代わり。


化学基礎


本当に理不尽。 今でもこんな古い考えがあるだろうか。 実験も取らないことをお勧めします。


生物学実験


余裕。とにかく楽勝。葉っぱの名前覚えて小テストしたり、生き物解剖してスケッチしたり。レポートと言っても持ち帰ってのレポートは一回だけで、それ以外は授業中で完結する。高校で物理選択だった人でも単位がもらえる。


化学基礎


本当に理不尽。 今でもこんな古い考えがあるだろうか。 実験も取らないことをお勧めします。


微分積分学Ⅰ


授業は一年生にはレベルが高い数学。一回目から頭に?が浮かぶ。しかし大学の勉強を知るにはいい機会なので、講義に出席することをおすすめする。テスト前には配られた演習を全部ひとりで解けるようにしておけば単位は余裕。演習は激ムズなので、図書館の本で同じ問題を探したり、多元数理学科の二階へ行って院生に質問しまくって解くこと!この科目は演習問題が配られた瞬間にテスト勉強が始まる。


微分積分学Ⅰ


出席点は無くレポートもほぼ無いです。テストは難易度が非常に高いですが、前期は期末終わった後に救済レポートがあってそれを提出すると単位はあります(僕はテストは出来なかったけどそれでAでした)板書はスライド形式でnuctに全て載せてくれて授業に出なくても分かります。教授は数学が本当に好きなんだな〜って見物しに行ってました。それも楽しいですよ。


線形代数学Ⅰ


たまに面白い先生。テストは割と難しいが、単位は出るはず。


物理学基礎Ⅰ


授業面白いし、テスト過去問をちょっといじっただけ。神笑笑


化学基礎Ⅰ


テストは演習の問題とほとんど一緒です。記述が多いのでなんかいっぱい書いたらSでした笑


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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