線形代数学Ⅱ


=で繋がれた両者の世界が違うということを解ることがこの授業の目的。中間30点 期末70点 過去問をやっとけば100点取れる 出席は取るけど成績には関係あるのだろうか、、、


微分積分学Ⅱ


授業中は静かにした方がいい。毎週数題の課題が出る。試験は前年の過去問をやっとけば8割はいけるはず。陰関数の定理と未定乗数法をしっかりと。


力学Ⅱ


教科書に書いてあることを板書するのでやや退屈。中間は高校物理。期末は慣性モーメントの求め方をしっかり身に付けておけばいい。


物理学基礎Ⅰ


物理を全くわかっていない。 物理基礎から履修し直してほしい。


化学基礎


難しい。 テストを毎回あるまでは良いがフィードバックが一切ない。 TAが呆れる始末。 レポートの内容も難しい。 テストは過去問必須


電磁気学Ⅰ


以前までは神のような先生と言われていたが、急に牙をむいた 出席すれば単位を出すといいながらも出なかったり、人が変わってしまったのか しっかり勉強すれば単位は出ます


化学基礎Ⅱ


授業内容はかなり退屈 評価方法はいたって普通 しっかり勉強すること 普段のレポートよりテストを重視した方がいい


線形代数学Ⅰ


神。きっとみんな好きになる。単位も楽勝。


化学基礎


まず、授業に金がかかる。教科書だけでなく分子模型も買わされ、合計1万近くなる。また、授業が適当でわかりにくい。さらに毎週のレポートの量が非常に多い(しかもそのくせ最終成績を出す際のレポートの割合は10%程度らしい)テストも難しい、平気で単位を落とす鬼。絶対に取らない方が良い授業のひとつ。


線形代数学Ⅰ


授業内レポート(問題が5,6問)と課題レポート(同じく問題が5,6問)の2つがある。 授業の雰囲気はゆるい。 毎回の課題は負担にはなるが、ちゃんとこなしていれば、中間、期末ともに無対策で受けても点が取れるくらいにはなる。 決して悪くない先生。


力学Ⅰ


毎回授業の最初に前回やった範囲の小テストを行う。←教科書ノートみても可。この小テストが出席代わりになる。授業自体は普通。あてたりはしない。期末はあるが過去問と問題が95%ほど一致しているので楽。


化学基礎Ⅰ


化学がとても好きな人意外にとってはたいくつ。後ろに座っておけば当てられない。出席は名簿を回す形式なので代弁も可能。2,3回ほど演習問題を解く回があり提出、受け取りで出席を取る場合があるので注意。期末テストは過去5年分の問題を解けるようにしておけば問題なし。


力学Ⅰ


授業スピードはやくてついていけん。毎回レポートだす。 テストは簡単。


力学1


小テスト4回と期末試験で成績評価。字が汚い。テストは簡単、高校物理レベル。でも小テストよくてテスト手応えあったのにCだった。落としている人もちょいちょいいた


線形代数学Ⅰ


たまにレポート(問題を解く)を出して出席確認&際どい人たちへの温情 授業中は私語厳禁、スマホもバレたらアウト、バレなきゃ大丈夫 テストは一般的なもの、私は3割から4割ほどしか取れませんでしたがレポートをきちんと出していたら単位くれました神


物理学基礎Ⅱ


単位は授業後提出するレポートの枚数のみで評価、つまり出席すれば単位はくれる。物理履修者なら余裕のレポートだ(と周囲の反応から思われる)、未履修者は写させてもらうか解説聞きながら書けばよし。実験も頻繁にしてくれるし先生もいい人。


微分積分学Ⅰ


板書はかんたんな英語、講義は日本語だから安心して! 講義はシラバスに提示される参考書にほぼ準拠しているらしいから、それを買えばイージー。 2回に1回くらいのペースで確認問題を実施。簡単&採点甘々で高得点がデフォ。 何か言い終わるたびに「ンッ」と声を発する先生は、よく彩に出没するよ!


複素関数論


神様。授業中に配られる演習ぷりんとを完璧にすればテストはまあまあいける。 復習ノートなるものを提出すれば応急措置もしてくれる。


化学基礎Ⅰ


内容が難しいが、理科好きには好評。教科書が割と分かり易い。中間テストは10点(/50点)未満が続出するが、期末で挽回出来る人が多い。


線形代数学Ⅱ


試験は4回あり、そのうち3回が4点満点、期末試験が8点の計20点で評価する。試験は試験直前にやるレビューを確実なものとすれば、ほぼほぼできるが、講義は非常に難解である。板書の字は読みにくく、具体例でもほとんど記号のみとなるため、理解するのは難しい。 レビューで出題される問題の解法などをやるから、その場で暗記してしまうのが一番の良い方法であろう。


スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。