自然環境と人間


内容は普通に面白いしためになる。んん〜ちょろすぎっっ


エレクトロニクスと物性化学


バンド理論を簡単に扱います。簡単にと言っても内容はすごく難しいです。期末レポートで評価がされますが、レポートの量が尋常じゃありません。しかし、雀の涙を100滴くらい集めて書けば単位は出ます。高評価を狙うのは難しいかも。3年ほど前は楽だったらしいのでまた変わるかもしれません。


情報リテラシー(理系)


情リテの簡単な方。出席さえすれば単位はもらえる。 課題はある程度ワードやエクセル等を使える人ならお茶の子さいさいな難易度。授業中に余裕で課題は作り終わる。 あと、もう一つの情リテはマックユーザーだと不便なことが多い(課題作成に必要なソフトがマック非対応とか)らしいので、マックユーザーさんはこっちにしとくと安心かもしれません。


情報リテラシー(理系)


内容はパソコン教室。Word、Excel、PowerPointの使い方を高校レベルから教えてくれる。授業後半に出される課題の提出が出席の代わり。毎回謎の説法をしてくる。


物質と材料の科学


前半は小澤氏、後半は元廣氏が担当 前半は講義内容を3つに分けて、ラストに前半はレポート(1200×3)後半は毎回のレポート(200〜300)と期末レポート(出してないので文字数は不明)で評価 中間レポート2つと後半の出席レポート2回だけ出して、諦めて取り下げるのも忘れて放置してたら単位来てた。 神


物質世界の認識


出席がわりに毎回の授業内容についての小テストを行い、その出来が評価になる。授業をしっかりと聞いていれば、解答に困ることはないので、単位も自ずとついてくる。内容は化学・生物学の類いでわりと興味深く専門的なもの。先生は遅刻に厳しく、質問をして欲しい様子。放任主義的なとこもある。


都市と環境


毎回授業出て話聞かなくても大丈夫。最後の授業でテスト出るとこ教えてくれるから、そこやればいける。


物質世界の認識


生物と化学の中間のような内容を扱う講義。特に酵素などの選択性の部分に興味がある人は楽しいと思う。若干難解ではあるが、テストがあるわけではないのでしっかり理解する必要はない。毎度講義の終わりにその講義中に扱った内容から簡単な問題を出題されるので、その場で答えをミニレポートに書いて提出する。このミニレポートが出席も兼ねた主な評価の基準となるので、しっかり書いておくといい。あと遅刻に厳しい先生で、15分以上遅れて講義室に入ると減点される。


自然環境と人間


工学部対象の金曜2限 オムニバス形式 内容は医療などのお医者さんが好きそうな話だが、病院・医者嫌いな人でも問題なく聴ける 出席が100%だから全授業に出ていれば必ずS評価


現代医療と生命科学


大当たり。毎回リアクションペーパーを書かされるが書きさえすれば単位はとれる。講義の内容も割と面白い


エレクトロニクスと物性科学


毎回出席してレポートを出せば単位は出る。教科書はない。 レポートは授業をほとんど聞いていなくても図書館の本を調べれば書けるが手間。 堀先生はすごい先生なので話を聞く機会一回一回を大切にしてほしい。 僕みたいに講義中に携帯を触ったり、課題をしたりしないように! 講義の内容は難しいのでぜひ図書館で「見てわかる半導体の基礎」や「半導体が一番わかる」などを借りて、それを教科書代わりに講義を受けてほしい、きっと理解できる。


情報リテラシー(理系)


毎授業後にレポート(課題)をメールで提出。ちゃんと出せば単位は確実。期末試験はなし。Officeがそれなりに使える人にとってはつまらない授業かも...。結構基本的な事ばっかりやるので。


宇宙科学


色々な研究室に所属してる先生がオムニバス形式で講義を行う。講義は全てスライドに映される。講義のスライドをまとめたプリント(レジュメ)を配る人もいるが、ない時もあるのでパソコンなどでもいいからメモしたほうがいい。ほぼ毎週レポートが課される。毎週2000〜3000字のレポート書いたらSもらえた。テストは無いが、合計で13回くらいはレポートを提出しなければならないのでめんどくささを覚悟して履修すること。講義内容は各先生専門にしているだけあって面白いが、もちろん内容的に被っている部分もある。


現代医療と生命科学


ありがちな医療の話。わりと早く終わる。レポート出しとけば 落とすことはない。


現代医療と生命科学


いろいろな講師の方が来ます。講師の方によって、出席をとらなかったり、とったり、講義の終わりに感想用紙の提出を求められたりします。 講義内容は、それぞれの講師が彼らの専門分野を自由に語っているという感じでした。三回に一回ぐらいレポートの課題がでますが、そこまで重いものではありません。講義に出席しなくても代筆を頼める、信用できる友達がいれば大丈夫でしょう。楽単です。


生涯健康と医学


医学部の先生方によるオムニバス授業。 不定期に出席をとる。 内容はタメになることも多く楽しかったし、レポートだけだから楽!!!最高!!!


エネルギーと環境


興味ない人にはお勧めしない 授業はしっかり出ること 周りの迷惑にならないように 単位はくれる 発電所見学は面白いからできるだけ参加するといい


食と農の科学


先生から公式に配られる過去問と、たまに出される小テストの問題を一通り復習してテストを乗り越えれば単位が貰える。 内容は農業(主に育種)と畜産。興味がある人には面白い。


図情報とコンピュータ


単位が取りやすいことで有名な授業だったが、なめてかかってはならない。まず月曜1限で寝ブッチフラグ。さらに、毎回の課題が評価対象だからしんどい。パソコン詳しい友達を連れて受けるべき。先生の人柄は良いから、頑張れ。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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