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生産管理


直前にちょっとやればいける。中間レポートも資料つきで配布してくれるから余裕。 期末の内容は、xbar r管理図の平均UCLLCLを求める問題、EOQ数量と総費用を求める問題、トヨタ生産方式を説明する問題。 の三問構成。めちゃくちゃ簡単。

2017年10月10日に追加

管理会計


簡単すぎて面白くない。簿記3級か2級の簡単なところくらいな内容。 テストは講義資料の問題からそのまま。 講義資料の回答が間違ってる所複数ありなんで講義に出て正しい答え聞いてないやつが落ちてた気もする。落ちる奴なんてほとんどいないけど。

2017年10月10日に追加

財務会計


会計に興味があれば素晴らしい講義だと思う。興味がない人でも、出席はとらない、レポートは甘々な評価、テストは出るとこ教えてくれるしでもう最高。 1223に補講あったけど、別にこなくていいよって言ってたな

2017年10月10日に追加

経営労務


期中のキャリアレポートと、期末の論述試験で評価。出席はなし。 ちゃんと聞いてれば案外面白い内容。 これ落とすやついねえだろって思ったら一人落としてる知り合いがいてワロタ

2017年10月10日に追加

英語基礎


4コマ漫画を書いたり、動画を見たりするなど授業はかなりゆるめ。授業を進めるのも基本パソコンを使う。Firefox推しの先生。ちょいちょい出る遊びみたいな課題をやっておけば単位は出る。

2017年10月10日に追加

法学


普段の講義は受講者の半数以上が受けていない。 話し口調が眠気を誘う。

2017年10月10日に追加

生産管理


直前にちょっとやればいける。中間レポートも資料つきで配布してくれるから余裕。 期末の内容は、xbar r管理図の平均UCLLCLを求める問題、EOQ数量と総費用を求める問題、トヨタ生産方式を説明する問題。 の三問構成。めちゃくちゃ簡単。

2017年10月10日に追加

英語基礎


パソコンの操作が若干難しいが単位・課題ともに非常に楽 アフリカ人の性事情に詳しい

2017年10月10日に追加

金融


単位を落とした人は聞いたことがない。講義中にランダムで小テストを行うが教科書を見ても友達と相談しても黙認された。(多分、基本はダメ)最終評価はレポートの提出のみだったので友達と協力すれば単位は取れる。ただ自分からやらなければ知識は一切付かない

2017年10月10日に追加

会計Ⅰ


小沢先生ではなく大原簿記学校のゴブリンが講義をする。 講義は分かりづらい反面、大原のテキストを使用しているためテキストが非常に分かりやすい。簿記3級欲しいなら自習したほうが良い。 勝手に2コマ続けて授業をするのに2単位しか貰えないが、そもそも出席する必要がないので問題ない。 期末の範囲は教えてくれるので直前に勉強すれば単位は貰える。

2017年10月10日に追加

現代社会と教育


最初の煽りにさえ耐えられる人であれば大丈夫。講義内容は本当に面白い。全学教養で取った中でもピカ一に面白かった

2017年10月10日に追加

中級中国語1


単位はでます。

2017年10月10日に追加

一般経済史2


内容は先生が常に教科書に沿いながら永遠に話し続けるスタイルである。ものすごく先生が楽しそうに話す+膨大な知識量の前に生徒は圧倒され呆然とする。興味がない人にとっては永遠におじさんの話を聞いている感じにはなる。 テストは歴史の論述暗記ゲームなので友達と解答を作成してひたすら前日に暗記すれば単位は取れる。

2017年10月10日に追加

クリエイティブ・コミュニケーション


内容としては20~30人くらいの受講生から4~5人のグループを作り、チームで地域活性化のアイデアを発表するというものである。富士通の方が外部講師として招聘されていた。地域活性化の案を考えるよりもその中での自分の役割だとか、チームビルディングに関して考えさせられる内容だった。 単位は毎回出席していればAは貰える。しかし単位に対する労力は大きい。しかし学習という面では高コスパであると思う。どこか高校のクラスを思わせるような温かい雰囲気の講義である。

2017年10月10日に追加

管理会計


内容は簿記の2級知識があれば理解できる。丁寧に教えてくれるので真面目に講義を聞いていれば管理会計の知識は身につくだろう。練習問題は提出してもいいが返却されないので要注意。 単位に関しては8割くらいは通ると思われる。普通に指定された範囲を解けば単位は出るだろう。

2017年10月10日に追加

プロジェクト学習・リーダーシップ開発


問題解決型の特殊講義。規模的に20~30名程度で行われ、経済学部の中では珍しく講師と生徒の距離がかなり近い。講義自体は単位の割に労力が要るが身につくものも多い。真面目に取り組めばAは必ずもらえる。今でも同期と仲よくやっています。

2017年10月10日に追加

経済発展


教員とTAの連携が取れてなくて出席60%て言ってたくせに数回しか確認してないカス いろいろ効率悪いし頭も悪い

2017年10月10日に追加

中国語3


学生のことを第一に考えて講義を行ってくれる。心情をよく察してくれるのでやりやすかった。 内容も一般的で分かりやすい。どこか中国語を学ぶ学生の限界を察して寂しそうな目をしているときがある。

2017年10月10日に追加

財務諸表Ⅱ


日本語の発音がイマイチな上、英語のテキストを使って財務諸表の構造を理解する難しい講義であった。今年から先生が変わったと思うのでよっぽど生徒からの評価が低かったのだと思う。ただ単位は出た。

2017年10月10日に追加

プロジェク学習・経営に関わる思考と実践


今となっては幻の講義になるかもしれない。ワークスアプリケーションズとリンク&モチベーションの異色のコラボ。別名パトロゴと呼ばれる講義でパトス、ロゴス、エトスをディベートを通じて理解し、身に付けるというものだった。 参加者の中にはワークスの内定パスを持っている人やリンモチにそのまま就職された人もいる。

2017年10月10日に追加
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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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