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基礎セミナーA


セミナーのテーマ:光のスペクトルを応用した化学分析について考える 前半に文献調査、後半に簡易分光器の作製と実験を行った。 文献調査の内容は学部1年生にとってはやや難しいところもある。しかし、簡易分光器の作製は工作なので工学部の学生にとっては面白いかもしれない。評価は主に出席と2回のプレゼンテーション。プレゼンテーションで大幅にタイムオーバーしてもなんの問題もなかった。単位は全員にA評価をくれた。

2018年9月4日に追加

ドイツ語2


主に期末問題で評価。試験問題はとても細かく出題範囲を教えてくれる。難易度も高くない。テスト前にちょっと勉強した程度でも単位はたぶん取れる。S評価も十分に狙える。

2018年9月4日に追加

ドイツ語1


評価は主に5回の小テスト(問題は事前に教えてくれてほとんどそのまま出題される)。難しくない。期末試験はなかった。

2018年9月4日に追加

力学Ⅰ


レポートはたまに出るがほぼノートを写すだけ。中間試験、期末試験ともに過去問と同じ問題が出題された。板書をとっておいて過去問を手に入れればeasy。

2018年9月4日に追加

名大の歴史をたどる


4回までの欠席は何のペナルティーもなし。5~6回で減点。7回以上で失格。遅刻は開始20分(9:05)までは許容される。評価は期末レポート。必須課題に加え、任意課題のレポートまで出せばAかSもとれる。必須課題のレポートを書くために授業で配布されるレジュメはもらっておいた方がいい(ほぼこれを写すだけ)。前回、前々回のレジュメも配布してくれるのでたまに休んでも問題無い。最悪、大学文書資料室(遠い)に行けばいつのレジュメでももらえる。講義は聞かなくていい。1限にIB館の大講義室のフカフカな椅子で熟睡できる。内職も余裕。 履修登録で全学教養科目が全て外れてしまって、この講座は定員オーバーで締め切られていたが最初の授業で受講申請表を出した人に限り追加の履修を認めてくれた。ただし、来年以降これがある保証はない。

2018年9月4日に追加

健康・スポーツ科学講義


教官はやや気に障るところもあるが危害は加えられない。私語やカンニング、他人の迷惑になることにはやけにうるさい。 救急救命法の実習と期末試験で評価。救急救命法の実習と期末試験に出席していれば今までに単位を出さなかったことはないと豪語していた。期末試験もたいして難しくない。

2018年9月4日に追加

コンピュータリテラシー及びプログラミング


毎回のプログラミング課題と期末試験で評価。講義資料と課題問題はNUCTにアップされるので無理して1限のこの授業に行く必要はない。期末試験は台形近似の定積分を用いて面積を求める問題であった。教科書、講義資料の持ち込み可であった。

2018年9月4日に追加

現代社会と教育


評価は授業内のレポート3回。最悪、レポートの回だけ出席しててもどうにかなる。出張が多い人なので休講が多かった(補講なし)。

2018年9月4日に追加

英語(基礎)


評価は授業中のリーディングの問題解答と期末試験。期末試験は15分程度で、あるテーマ(今年は自己紹介)に関する英作文。 授業はつまらなく声は小さくて聞き取りにくいが楽ではある。

2018年9月4日に追加

現代医療と生命科学


期末レポートをA4一枚以上出せばよかった。出席もなく内職も余裕。

2018年9月4日に追加

マテリアル工学概論


マテリアル工学科の研究室をまわって話を聞いているだけ。どんな研究室があるかわかった。最後にレポートの提出があるが、これは気になった研究室について少し書くだけである。研究室を見学したときにもらえる資料を写せばよい。

2018年9月4日に追加

化学基礎Ⅰ


テストは100~200字などの記述も多くて難しい。過去問もほとんどない。正直しんどい。その上、講義は分かりにくい。これをやれば8割とれるというレジュメを配布したが、実際にはそこからは5~6割しか出していなかった。人間性を疑う。

2018年9月4日に追加

化学実験


実験ごとにレポートを書くので大変。予習も毎回必須。大変、大変、大変。

2018年9月4日に追加

化学基礎Ⅰ


テストは100~200字などの記述も多くて難しい。過去問もほとんどない。正直しんどい。その上、講義は分かりにくい。これをやれば8割とれるというレジュメを配布したが、実際にはそこからは5~6割しか出していなかった。人間性を疑う。

2018年9月4日に追加

微分積分学Ⅰ


前半は塚田、後半は本山が担当。いずれもテストは教科書の練習問題レベルで簡単。

2018年9月4日に追加

統計学


期末試験は授業で出た用語の穴埋めと○×問題のみであった。授業の大半を占める大量の数式の羅列は全くテストには出ないので板書の必要はなし。板書は用語のみでよい。テスト前に軽く見ておけば耐える。出席は不定期に採って、救済に使われるので毎回出席したほうが無難。

2018年9月4日に追加

基礎セミナーA


英語の論文を渡され、それを3〜4人でプレゼンするという形式です。全部で13人いて2〜4週間に1回出番が回ってきます。最後の方の論文は地獄のように難しいですが、面倒がらず辞書をたくさん引けばなんとなく理解はできると思います。最後の授業でパーティーを開いてくれて、飯を奢ってくれます。先生は2人いて、両方と共にいい人です。ただ、勉強がしたくない人は避けてください。医学科の基礎セミナーAで、推薦以外の人がとるものの中で一番キツイです。

2018年9月4日に追加

英語(上級)


英語(コミュ)に引き続き山本さんの講義を受講した。英語(上級)はプレゼンやることが前提であるはずだが、山本さんの講義では原稿持ち込み可の1分程度のスピーチを2回やれば終わる。プレゼン大嫌い人間としてはありがたい限りでした。講義としては英語の長文読解とリスニング、文法の学習を行う。高校でやるような英語の授業が好きな人は是非どうぞ。試験は簡単なので、単位はまず出る。

2018年9月4日に追加

心理学Ⅱ


寝てると叩き起こされるし、講義内容も一切役に立たないからつまらない。意味のわからない統計解析ツール使ったレポートを数本出せば出席になり、期末レポートも同じ。コピペOKだからレポートくれる友達いるなら貰えば何もしなくても出席にはなる。

2018年9月4日に追加

心理学Ⅱ


寝てると叩き起こされるし、講義内容も一切役に立たないからつまらない。意味のわからない統計解析ツール使ったレポートを数本出せば出席になり、期末レポートも同じ。コピペOKだからレポートくれる友達いるなら貰えば何もしなくても出席にはなる。期末レポートはコピペしたらおそらくFだから自力で意味不明な解析ツールと戦う必要あり。

2018年9月4日に追加
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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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