現在登録されている授業評価の数

8,524

目標登録数 10000件

授業を登録する


スポンサーリンク

中国語2


個人的にオススメ。内容も難しくなく、授業内小テスト(暗唱と筆記)も簡単。中国語で厄介な発音も、間違っても減点はされず、正しい発音を教えてくれる。期末テストもやたら簡単なので単位は余裕。毎週授業後半で先生お気に入りのドラマを観たりしていた。

2017年10月10日に追加

経済数学A


授業は聞き取れず理解不能な上に、内容は数学科並(理系でも未習なくらい)なので、過去問入手して、ラグランジュの証明とかは置いといて微積の計算だけ自力で勉強してBでした。数学苦手なら数学入門とると一石二鳥!

2017年10月10日に追加

経営Ⅱ


中間も期末もテストに出るところを全部言ってくれるし、量も多くない。 時々講義内課題とかいうのがあるが、ほぼ提出しなくても単位は出た。 内容自体は面白いが、基本レジュメに沿うだけなのであまり上手いとは言えない。

2017年10月10日に追加

監査


全出席したらテストがまったくできなくても単位はくれるらしい。 毎回1時間講義、残りの30分は先生が気に入ったドラマをみたり、小説の解説があったりする。なお、これらもテストに出題される。 テストは気合いを入れすぎたのかかなり難しく持ち込み可にも関わらず、すべてできた人はおそらくいない。 でも単位は出る。

2017年10月10日に追加

初級スペイン語


至って普通の授業。当てられた時に答えられないとチェックしてる。予習が必要で、ちょっとめんどくさい、と思う人も多いかもしれない。

2017年10月10日に追加

地球科学入門


ちょこちょこ課題が出る。きちんとやれば大丈夫。授業は眠いかも。個人的には興味のある所だったのでおもしろかった。

2017年10月10日に追加

英語 基礎


とにかくテンションが低い。単位は多分大丈夫。眠気と戦う90分って感じだった。

2017年10月10日に追加

ファイナンス


40点ぶんの出題テーマを前もって教えてくれるので、単位自体はそれほど難しくない。 講義スライドはNUCTにて配布されるが、内容がそこそこ複雑なので出席しておくのが無難。

2017年10月10日に追加

地球科学基礎Ⅰ


文字通り地球科学の基礎を教えてくれる。講義は出席無しで先生がひたすら話をしていく方式。スライド等も使って図解もよく見せられる。テストはレポートのようなもの。A4の「手書きの」ノートのみ(何枚でも)持ち込み可であり、試験時間(確か)60分でひたすら授業で扱ったトピックの中の、決められたテーマについて書けと言われる。5トピックくらい。ただ採点基準が厳しく、複数のデータを比較検討した論を述べないとA以上は貰えない。いわゆるCやBは取れるがA.Sは難しい科目なので注意。講義の中で一昔前のクイズ番組を取り上げたりと、真面目に見えて実はユーモアのある先生。真面目な顔で冗談を言うので笑いどころがわからない。テストで高得点を取りたいなら、板書だけでなく先生の話中の大事なこともメモしておくこと。ただし過去問と自分が受けたテストのトピックが同じという話があったので、過去問を手に入れて対策する価値はある。

2017年10月10日に追加

国際開発学


スライドに国連の開発目標等に関連した話や、途上国の現状などに関連した話題を取り上げ、先生が話をする。たまにビデオを見たり、プレゼンをしたりした。プレゼンのテーマだが、自分の時は、「国連の開発目標のうち、好きなものを選んで国・自治体・自分の所属するコミュニティレベルでできる対策を考えよ」だった。また、これが期末レポートの題材にもなった。成績評価の方法だが、当初は期末試験の予定だったものが途中から期末レポートに変更になった。2000字もいかないくらいで単位はB。14回程度の講義のうち、出席を取ったのは2.3回。講義内容はどこかで聞いた話や常識的に知っていることもあり少し退屈。内職をしている人がとても多かった。

2017年10月10日に追加

宇宙科学


色々な研究室に所属してる先生がオムニバス形式で講義を行う。講義は全てスライドに映される。講義のスライドをまとめたプリント(レジュメ)を配る人もいるが、ない時もあるのでパソコンなどでもいいからメモしたほうがいい。ほぼ毎週レポートが課される。毎週2000〜3000字のレポート書いたらSもらえた。テストは無いが、合計で13回くらいはレポートを提出しなければならないのでめんどくささを覚悟して履修すること。講義内容は各先生専門にしているだけあって面白いが、もちろん内容的に被っている部分もある。

2017年10月10日に追加

一般経済史Ⅱ


脈絡なく話すし、板書もあったりなかったり、あっても思いつきで書くので大変。 ただ、テストは講義での議論に即して書く必要があるため、どんなことを話したかその都度軽くメモをとっておくことをおすすめする。 なお、出席の名前だけ書いて退席しようとすると、捕まって名前を消すよう言われるため注意。

2017年10月10日に追加

英語(基礎)


グループと個人で英語のエッセイを書く。提出すればほぼ確実に単位はもらえる。少々嫌味だが、楽は楽。

2017年10月10日に追加

経営学


普通にやってれば単位は取れるはず。

2017年10月10日に追加

心理学I


毎回授業に関する質問をNUCTを通して送ることで評価される。授業に出なくても授業で使ったスライドがアップされるので出席しなくても質問さえ出せば単位はとれる。でも内容は面白かった。

2017年10月10日に追加

国際開発学


毎回授業の最後に教授からの質問がスライドに表示され、それに対する考えを書いて出すのが出席代わり。それは5点満点だが、出せば3点以上はつけてくれる。最終レポートもだせば単位はくれる。

2017年10月10日に追加

基礎セミナーA


Google scriptを使った授業。プログラミングに興味があったら良いと思う。TAもいるし、教授が優しいので分からなくなっても質問しやすい。落とす気は無いと言われ、おそらく全員A以上が貰えたのでは無いかと思われる。

2017年10月10日に追加

現代医療と生命科学


ありがちな医療の話。わりと早く終わる。レポート出しとけば 落とすことはない。

2017年10月10日に追加

健康・スポーツ科学講義


授業ではレジェメの穴埋め。授業にはほとんど出なかったが、終盤に対策プリントをもらえるので楽単。筋肉のはなし。

2017年10月10日に追加

微分積分学Ⅰ


講義はつまらないが、出席なし。中間レポートが一回。期末は壊滅的だが、単位が出た。

2017年10月10日に追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。