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化学基礎


これはひどい。 過去問が去年回収されたせいで参考になるものがない。今年(2017年)も回収されたので、2018年の学生は困り果てることだろう。またテストを欠席した場合、問答無用でFがつく。取らないのが賢明だろう。

2017年10月10日に追加

まちの賑わいと道路空間


授業がただただ退屈。 第6希望まで落ちて、シラバスに未定と書かれたここへ配属された。つまらなさ過ぎて時が経つのが非常に遅く感じられる。もしもこれを選んでしまったなら、あまりにつまらなさに嘆くことは必至だろう。

2017年10月10日に追加

化学基礎Ⅰ


いいかよく聞け、この授業は家でのかなりの学習が必須となる。俺はテストに向けて少なくとも2週間は化学をやり続けた。この講義から得られることはかなり少ないがそれでも出た方がいいだろう。なぜなら出なければおそらく完全に置いていかれるからだ。ちなみに今年(2017年)のテスト範囲はおよそ600ページに及んだ。これを聞いてもまだ「化学が好き。」「化学を取りたい。」と思えるやつだけ取れ。強く生きろ。

2017年10月10日に追加

化学基礎I


毎週小テストがあり(採点はされない)、2週に1回ほどの頻度でレポートがある。(印鑑だけ押されて返却される)「10年後には答えが変わっているかもしれないから小テストやレポートの答えは一切教えません。」という名言で有名な教授。また「質問は授業中に手をあげてするように」と言っておきながら授業中に質問しても「それはあなたが考えてください」などと回答するワイルドさも持つ。そして、授業はかなり自由なスタイルで行われ、黒板はまるで落書きのようである。なお、単位認定は鬼のように厳しく、毎年3割以上が「F」を食らう。 名大の中でもかなりの名物教授ではなかろうか?

2017年10月10日に追加

英語(上級)


主にプレゼンで評価。厳しい。機嫌が悪いと教科書忘れた人を欠席にする。おすすめしない。

2017年10月10日に追加

電子回路論及び演習


期末テスト トランス増幅(A級)CR結合、オペアンプ 演習やるべし

2017年10月10日に追加

アルゴリズム


講義は理解しようと思えば理解できるが次の日には完全に忘れる。スクリーンを写メるのは嫌う、ズボンをチョークの粉でよく汚すおちゃめな先生。今までが難しすぎて何か問題が起きたか知らんが、過去問に比べ、今年はめちゃくちゃ簡単だった。半分は穴埋めだったし、今年は何があった(゜-゜)

2017年10月10日に追加

社会安全学入門(特別講義)


出席30%(講義中に出題される簡単な問題を配布される紙に書いて終了時に提出)期末レポート70% 最初の講義で期末テストかレポートのどちらがよいか受講者に挙手させ多数決で決めていました。 内容はほぼシラバス通りだが実例を挙げて解説してくれるので面白い回も多い。 出席の紙は多少遅刻しても講義室前方の机に置いてあるのでありがたい。 レポートは「火災を発見時の対処法」「印象に残った講義」など、ちゃんと講義を聞いていればしっかり書ける内容。

2017年10月10日に追加

計算機ソフトウェア第1


テスト問題教えてくれる。楽勝。二回に一回プログラムを提出しなければいけない。

2017年10月10日に追加

国際関係論


授業は相当難解。突然略語の嵐になり真面目に聞いていても訳が分からなくなる。テストはさらに意味不明で問題は回収されるが、人脈は広ければ広いほど有利に。

2017年10月10日に追加

法学


3度の中間レポート試験(20点×3)と最後の期末レポート試験(40点)で評価が決まる。レポート試験は大学入試の小論文のような形式で、採点は厳しめ。割としっかり書いたつもりだったがCだったのでかなり集中して試験に臨まないと気持ち的にしんどくなってくる。講義内容としては映画ばっか見ている感じだったが、通常の講義も滑舌が絶望的に悪いことを除けば、東大卒であることもあって興味深くしかも非常にわかりやすい内容であった。

2017年10月10日に追加

健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


「暑ければ暑いほどテニス日和」とか言ってる割に、本人は日傘使用。 怪我をしてても、風邪を引いてても出席しよう。

2017年10月10日に追加

英語(上級)


精密な成績計算でB狙って欠席してたらCに落とされました。(感情点?) また、毎回出席した人でもBだったと評価は厳しめなので、毎回の出席は出来て、低評価でもいいから単位欲しい って人向け

2017年10月10日に追加

近代日本の政治と外交


昭和史、特にWWⅠからWWⅡまでの軍政の関係について学んだ。授業は教科書とレジュメに沿って行うものとレポートを書くための映像を観るもの、そして専門家を呼んでの講演会みたいなものの3種類。映像を観るとき以外は寝ていてOK。テスト前に出題内容をなんとなく教えてくれるので、教科書・レジュメを確認しながら勉強すればいい。前日5時間の勉強で単位は確実。

2017年10月10日に追加

生物学入門


夏原先生ともう一人の先生が講義の前後半を担当している。 今回は生物学をミクロで見るかマクロでみるかの違いによる区分だった。 出席は一応毎回取り、多少の出席点が加算される。 テストは前日3時間勉強すればAはとれる。

2017年10月10日に追加

基礎セミナーA


海洋ゴミについて調べるのは良いが、毎週プレゼン。力はつくが大変。

2017年10月10日に追加

基礎セミナーA


海洋ゴミについて調べるのは良いが、毎週プレゼン。力はつくが大変。

2017年10月10日に追加

名大の歴史をたどる


寝るためにあるような講義室で、寝るためにあるような時間に、寝るためにあるような講義。内容は興味が持てれば面白いかも。

2017年10月10日に追加

工学倫理


講義自体はなかなか面白いのだが、水曜5限というポジショニングだけで害悪に上り詰めた講義。レポートは2度(それぞれ1000字程度)課されるが、大した難易度では無い。

2017年10月10日に追加

ドイツ語1


この教授は中間、期末テストがないのが他の教授と比べてオススメな点。その代わり小テストが毎回ある。成績はほぼこの点数でつけられる。従って出欠はとらないが小テスト受けておかないと成績が悪くなるので基本的に毎回出席しなければならない。だが、期末テストなどと違って前回の授業でやったごく限られた部分しか小テストの範囲にならないので前日に少し勉強するだけでまずなんとかなる。それに優しさがにじみ出ているような教授で出る場所がはっきり指示されてるのでよほどサボらない限りこの授業で単位を落とすことはない。自分たちの時は誰も単位を落とさなかった。また、残り5回くらいになると単位スレスレの人は警告してくれるのでそこもまたありがたい。眠い授業ではあるが教授の自虐ネタが随所に見られるためなかなか面白い。

2017年10月10日に追加
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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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