英語(コミュニケーション)


2回プレゼンをする。 あと、たまに文章読んでワークシートに答える宿題が出ます。 ちょっと大変かもしれないけど、文章の要約とかの方法が身につくので、役に立つ授業です。 先生もとても優しい人で、プレゼンとか宿題の評価は甘めにつけてくれます。でもちゃんとアドバイスとか書いてくれます。 どの先生の授業にも言えるかもしれないけど、後期の英語でいい成績を撮りたかったらTOEFLを頑張ろう。


健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


異常に話が長い。最初の数回は10分程度しかテニスをしない。クソ暑い中、日なたで話し続けるため体調不良を訴える生徒がいても話し続ける。なお本人は日傘をしている。話も面白くない。 本当にテニスが好きな人以外はとるべきではない


健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


異常に話が長い。最初の数回は10分程度しかテニスをしない。クソ暑い中、日なたで話し続けるため体調不良を訴える生徒がいても話し続ける。なお本人は日傘をしている。話も面白くない。 本当にテニスが好きな人以外はとるべきではない


英語(コミュニケーション)


内容、単位の取りやすさともに最高の人。 より根本的な発音の仕方などを練習した後、TOEFLを挟んだのち短い英語ニュースを聞いて穴埋め問題を解いたり、それを踏まえた簡単なディスカッションをする。他には映画「back to the future」を見て穴埋め問題を解いたりもする。(僕にとっては一番好きな日でした) 参考までに、僕はぎゅっとeのボキャをすべてやり忘れましたがsをいただきました。


英語 中級


英語と本気で向き合いたい方にはオススメ。授業中の和訳とプレゼンで評価だがプレゼンの出来次第では「興味がない。」「質問する価値も無い。」などと人前で吐き捨てる。また1回休めば結構評価が下がり、2回休めば欠席となった。


自然環境と人間


内容は普通に面白いしためになる。んん〜ちょろすぎっっ


ドイツ語3


前期成田先生だった人なら分かる。神。単位は言わずもがな降ってくる。


英語(コミュニケーション)


教室内PCで尾関先生のサイトにログインし、各自のペースで毎週のwritingやlistening & readingをこなしたり、時折ヘッドセットを通したインタビュー形式の学生間コミュニケーションも行う。PCでTwitterを見てると当然ながらバレる。 小テストが複数回存在するが、仮に休んでも最終回で纏めて受けることができる。でも極力休まないこと。 writing課題やセクションに纏わる与太話・解説も結構面白いほか、TOEFL対策講義もあった。満足。


健康スポーツ科学実習1(エアロビクス)


事情があれば見学+レポートで出席扱いにしてくれる。グループでの活動が多かった。


ドイツ語1


出席を初めにとり毎回の授業の宿題はあるが、中間期末試験なしで出席して答えれれば単位は出るので楽かと。


健康・スポーツ科学実習Ⅰ(バドミントン)


とにかく山の下なのが良かった!出席は授業開始から10分以内に取ってたけど、山の下だからそんなにつらくなかった。石田先生は少し話が長い時もあったけど、それなりにいい先生だった。体育教師にありがちな非論理的な指導というのも無く、楽しめた。バドミントンという競技も圧倒的にできる人というのが少ないので、初心者だが楽しめた。かなりおすすめ!


基礎セミナーB


先生がとても優しい。普通にちゃんとやってたらSくれると思います。


健康・スポーツ科学実習Ⅰ(サッカー)


受講者はクソ暑い時期に山の上までわざわざ登っていく授業をわざわざ選ぶ物好きが多いので、皆ガチ勢でした。 私の受けた授業では運動神経がいい人が多かったので、男女混合チームの試合ながらかなり白熱して楽しかったです。女子がボールを持っている時は男子は取れないという特別ルールがあるので、女の子でも安心して試合に臨んでください笑 評価は、2回休講になった時に簡単なレポートを出されたぐらいで、基本的には出席すれば大丈夫です。出席回数だけ気をつけて下さい。


英語(コミュニケーション)


プレゼン&ディベートで単位は余裕。 しっかり授業を聞いて、参加すればまず落とされない。1回欠席、1回遅刻してもAでした。オススメ。


英語(セミナー)


プレゼンの講義。きつい。けどためにはなる。 単位変換を楽にしたい人にはおすすめしない。 プレゼンではなくリーディングの方がいいかも。


健康スポーツ実習


普通にやればA。1回くらいなら休んでも余裕。


基礎セミナーB


統計ソフトRを使って、様々な事象の関係を調べ、2回プレゼン。1回欠席してもA。授業はゆるい。


基礎セミナーA


内容は最先端技術を調べて発表しようといった感じ。グループでスライドを作って発表、答えのない問題を議論して発表をした。TAが議論の的を得ておらず、上げ足を取ってくるような質問をしてくる。そもそも最先端技術の理論など学部1年には調べても理解できない。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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