ドイツ語


平常点6割なので普通に受ければ必ず単位がもらえます 先生いい人 授業熱心 美しい しゅきしゅき〜♡


教育相談論


2個ぐらい課題やれば、単位は自然と降ってくる。


教育心理学


1回だけプレゼンすればOK。


基礎セミナーA


出席すれば単位は取れる 3人グループで二回発表した 但し内容は堅い


英語 基礎


評価は作文と3回ある中テストなるもの。中テストは和訳8問。テキスト内で、かつ授業中に質問された部分がほとんどなので、対策は楽。 毎回そこそこの量の予習があり、かつ作文もほぼ毎回あるので面倒。一応、授業中に書く時間は与えられるが短いため高評価を狙うなら予習必須かも。 作文に自信がないなら、別の人にした方が無難。


英語基礎


4コマ漫画を書いたり、動画を見たりするなど授業はかなりゆるめ。授業を進めるのも基本パソコンを使う。Firefox推しの先生。ちょいちょい出る遊びみたいな課題をやっておけば単位は出る。


プロジェクト学習・リーダーシップ開発


問題解決型の特殊講義。規模的に20~30名程度で行われ、経済学部の中では珍しく講師と生徒の距離がかなり近い。講義自体は単位の割に労力が要るが身につくものも多い。真面目に取り組めばAは必ずもらえる。今でも同期と仲よくやっています。


クリエイティブ・コミュニケーション


内容としては20~30人くらいの受講生から4~5人のグループを作り、チームで地域活性化のアイデアを発表するというものである。富士通の方が外部講師として招聘されていた。地域活性化の案を考えるよりもその中での自分の役割だとか、チームビルディングに関して考えさせられる内容だった。 単位は毎回出席していればAは貰える。しかし単位に対する労力は大きい。しかし学習という面では高コスパであると思う。どこか高校のクラスを思わせるような温かい雰囲気の講義である。


プロジェク学習・経営に関わる思考と実践


今となっては幻の講義になるかもしれない。ワークスアプリケーションズとリンク&モチベーションの異色のコラボ。別名パトロゴと呼ばれる講義でパトス、ロゴス、エトスをディベートを通じて理解し、身に付けるというものだった。 参加者の中にはワークスの内定パスを持っている人やリンモチにそのまま就職された人もいる。


英語(上級)


ほんとにいい人 プレゼンの経験値を積む良い機会になる


まちの賑わいと道路空間


授業がただただ退屈。 第6希望まで落ちて、シラバスに未定と書かれたここへ配属された。つまらなさ過ぎて時が経つのが非常に遅く感じられる。もしもこれを選んでしまったなら、あまりにつまらなさに嘆くことは必至だろう。


英語(上級)


主にプレゼンで評価。厳しい。機嫌が悪いと教科書忘れた人を欠席にする。おすすめしない。


健康スポーツ実習Ⅰ(テニス)


「暑ければ暑いほどテニス日和」とか言ってる割に、本人は日傘使用。 怪我をしてても、風邪を引いてても出席しよう。


情報リテラシー文系


授業開始と同時にプリントを渡されてその日の課題をこなすように指示されてあとは自分で電子メールやらエクセルやらの言われた通りのことをして提出するだけ。早く終わったら帰っていい。わからんときはTAに聞けばだいたい教えてくれるからなんとかなる。最後の方にパワポ作って1回短いプレゼンをやらされる。課題を提出期限守って全て出しておけば落単はない。だけど自分はCだったのは納得がいかない。教授はやる気がないし、声小さいからムカつく。


英語(上級)


先生優しい 課題はそこそこあるが、とても難しいというわけではなく、やれば必ず単位が出る ただ教科書が高かった


特別講義(囲碁の世界)


授業に毎回出て囲碁打って感想書くだけで単位が出る素晴らしい授業 囲碁初心者だったがとても楽しかった


英語(上級)


先生優しい 課題はそこそこあるが、とても難しいというわけではなく、やれば必ず単位が出る ただ教科書が高かった


教育心理学


プレゼン1回やって、コメントシート毎回出せば単位は出る。美人で、ハイヒールの音が印象的。


教育相談論


教職じゃなかったらとる意義が全くない授業。課題終わって帰ろうとしたら「瞑想しててください」と言われている人がいた。


英語(上級)


もうね、神。女神。レジェンド。ありがとう。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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