心理学I


内容も面白いし、単位も楽に取れる。神。


基礎セミナーA


基礎セミナーはグループでディスカッション等をするような内容のところが大半だが、ここでは個人が調べたことを先生が聞いてそれに関連する知識雑学等を先生がひたすら喋る感じで、学生間のコミュニケーションは皆無。90分間先生の雑学講演を聞くことになる。いろいろな知識が身につくことは確かだが、大半の人は暇を極める。しっかりディスカッション等したい学生はとらないほうがよい。単位が欲しい人で暇に耐えられる人にはよい講義かもしれない。なおこの講義は文理融合のはずだが、先生が物理屋のせいか平気でエントロピーや運動量の話をし始めるので文系の人は要注意。


英語(中級)


自前のeラーニングサイトを使って授業を展開。 ウェブで問題を解答したり、意見を投稿する。 これらは家でもできる。よって休んでも問題なし。 教科書のUnitごとにまとめテスト。休んでも最終回に受けられる。 出席あり。中間・期末なし。 評価はまとめテスト+eラーニング。 噂通りの神。


基礎セミナーA


神。シラバスに載ってる講義内容は堅苦しくてビビるけど、実際は全然そんなことはありません。文系でも全く問題なし。6月中旬ごろにあるプレゼン一回さえできればその時点で単位確定。ただ普段の講義中にプレゼンを作る時間を設けてくれるわけではないので、資料作りは家でがんばろう。担当の先生はでかい研究室を持ってるエライ教授でしょっちゅう出張に行くので、そういう日は図書館でプレゼン資料の作り方などの講習会を受けていた。 あと、7月下旬ごろに研究室見学(参加自由)がありました。テスト期間真っ最中ですが、特に文系学生にとっては貴重な機会なので行っておいて損はないです。行かなかったからといって評価が下がるわけではないけど。


心理学I


授業に出なくても単位は取れるが、内容は面白いので出るのもあり。単位認定は恐らくゆるい。神である。


基礎セミナー


本を読んで担当のページを二人組で発表する。発表の際に講師の方からいくつか質問を受ける。答えに窮するような質問もある。発表の後に担当のページの要約を提出する。出席、発表、要約で評価される。物理的な説明を求められることもあるので文系の学生はやめた方がいい。単位は普通にこなせば出るだろう。


楽器演奏のバイオメカニクス


各自テーマを決めて資料集めをしてパワーポイントで発表。 楽器が出来ないと詰むけど出来る人にとっては楽。特にドラムやってる人は授業内容と噛み合いやすいのでおススメ。


中国語2


控えめに言って神。当たれば単位は出る。 学生側のミスで宿題プリント足りなくなった時次の授業の教室まで持ってきてくれた。女神。 授業で中国のビデオを見るが、2 限のご飯前だったためただの飯テロになってた。


魅力ある商品を「開発」してみわう


食品を開発する過程(=商品アイデアをプレゼンするところまで)を疑似体験しながら、ディスカッション&プレゼン能力を伸ばす授業。評価は中間プレゼン+最終プレゼン+α。周りの人とある程度コミュニケーションできる人ならかなり良い授業。


健康スポーツ実習(ソフトボール)


ソフトボールではなく、当たっても痛くない「ソフトな」ボールで行う。試合回数も多く、未経験者も楽しめる。特に(未経験の)女子には特別ルールを設けるなどの配慮もある。


ドイツ語2


実際にドイツで役に立つのか?っと少し疑問に感じるフレーズをドイツ語で質問され、それに答えるというのが基本パターンで、2回ほど簡単な発表がある。たまに歌も歌う。講義は英語で行われる。


英語(基礎)


ぎゅっとe20%のほかに3回の中テスト45%(現代語訳のみ)授業内に行われる英作文35%。 期末テストはない。授業はランダムに当てられ、答えられないと(≒予習してないと)減点の噂もあり。テストは時間が短く、英作文はなかなか高評価をもらえない。A以上は厳しいと思われる。


放射線治療の現状


講義は教授が作ったパワーポイントのコピーが渡される。つまらない話ではないが、眠い。ディスカッションや簡単な機械を使った測定が数回、プレゼンが2回。ただしこのプレゼンは準備にあまり時間を要せず、個人的にオススメ。


英語(基礎)


授業は高1レベルの短めの文章を精読する形式で、かなり楽だった。試験はほとんどの人が免除になった。ぎゅっとeと小テストをしっかりこなせば、楽単!


基礎セミナーA


授業がすごく楽しい!内容は放射線なのだが、医療系の人にはとても勉強になる。 そして先生がとても面白くて優しい!保健学科の基セミで一番良いと思われる。


生物学基礎Ⅰ(未履修)


何人かの教授が自分の研究分野を中心に話してくれる。面白い教授もいるが、面白くない教授の講義は睡眠及び雑談時間と化す。評価は出席が占める割合が高く、期末テストは自分の研究したいテーマについて書くというもの。


音楽を考える


パソコンを使って音楽制作をします。毎時間3人ずつ交代で自分のおすすめの音楽を紹介します。いろんなジャンルの音楽を聴きます。初めは小さな曲をいくつか制作し、そのあと最終制作として1曲の歌を作ります。歌詞は条件付きで4人ずつのグループで話し合って決めますが、曲は個人で作ります。音楽経験のある人のほうが有利ですが、音楽の経験や知識はなくても先生が基礎から説明してくれるので大丈夫です。優しくて面白い先生です。パソコンで音を打ち込むので、楽譜が読めなくても作曲できます。音楽が好きな人におすすめです。


中国語2


優しくて穏やかな先生です。中国語の発音がとてもきれいです。本題に入る前に中国語に関するクイズの紙が配られることもあり、楽かったです。テストはとても簡単ですが、平均点が高いので、満点を取るつもりで臨むとよいと思います。真面目に取り組めばSも目指せると思います。


中国語1


ネイティヴだからなのか、正直教え方は雑でわかりにくい。先生は温厚だが、後半の時期になるにつれて生徒の態度に対する苛立ちが散見された。 テストは簡単であり、対策すれば単位は余裕


基礎セミナーA


1968年を中心として、日本社会について考える授業。話を聞いて感想を書いたり、自ら設定したテーマについて発表をしたりする。内容が非常につまらなく、数回の発表に加え最後にA410枚で自らのテーマについて「論文」を書くなどと苦労量も非常に多いので最悪。絶対に取らない方がいい


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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