国際関係論


授業内容は意味不明、テストも難しい。人はいいが、それを考慮しても取るべきではない。 この教授は東大でも同じ授業をやっているので、東大からホヤホヤの同年度の過去問を入手すべし。


微分積分学Ⅰ


前期期間中は絶望していたものの、蓋を開けてみると、成績の評価はかなり甘いものでした。中間0点でも後期で58/120のスコアをとり、単位を貰えた友人もいます。今思えば、前期の厳しさは私達への愛があってのものでした。講義中、度々ハッキリ言ってくれるので何が重要かわかりやすいです。また、講義には毎回お洒落なピンクシャツを着てくるので好感が持てます。間違いがあれば素直に認める、素晴らしい先生です。


微分積分学Ⅰ


講義やテストは非常に難解で、汚い字で板書や説明を速攻ですませる人です。 この先生は講義中にこのように言いました「僕は単位与える基準を下げるつもりはない。基準を全員満たせなかったら全員落としてもいいと思ってる。」こういう人ですが、最終的に基準は下げてくれました。受講せざるを得ない人は、絶望的ですが頑張りましょう。その他の人は受講はやめておきましょう。自殺行為です。


微分積分学Ⅰ


人により好き嫌いの分かれる先生。基本放任主義で出席はとらない。講義内容は少しレベルが高いが、しっかり聞けば理解できるし、ためになる授業。 テストは難易度が高く講義で扱っていないような問題も出る。事前に配られる練習プリント(解答は配られない)をしっかり解いておくとよい。質問すれば答えてくれる。 しかし2割くらいの点数でも最後には単位は出してくれるツンデレなのでめげずに基本問題だけでもとるというスタンスで望むべき。


微分積分学Ⅰ


はっきり言います。内藤の授業が良い授業だということは数学的にほぼ自明です。しかしこの厳密な証明には非常に高度な数学が必要でこれは数理学科の学生にしか証明できません。


フランス語


最初に名前を覚えられると、その後かなり頻繁に当てられるようになるので注意。 また、遅刻はしないようにしましょう。


微分積分学Ⅰ


板書速過ぎで意味不明だったが、アンケートの後ゆっくりになった。テストの問題が難し過ぎて60%もいくわけがないが、単位は約30%から認定。要するに神。(真面目にやれば)


中級ドイツ語1


授業は淡々としてるけどテスト前に出るところ全部教えてくれる。多少休んでも単位出る。


一般経済史Ⅱ


学部専門講義にも関わらず毎回出席を取る。講義では教授が90分間経済史についてひらすら喋る。多分講義室にいる学生の9割は寝てるかスマホいじってます。テストは論述が4〜5問。難易度高めだと思うので、取らないのもアリかも。


マクロ経済学II


説明が非常に丁寧で分かりやすい講義。なのでなるべく講義に出た方がいいと思う。(特にソローモデルのところ) 根本まで理解をしておかないとテストで痛い目に合うので、参考書等を使って頑張って勉強しましょう。


ミクロ経済学II


小テスト3回×期末テストで評価。講義は比較的分かりやすく、かつタメにもなるのでなるべく出た方が良い。小テスト、期末テス共々過去問が教授側から提供されるので、友達と解きあったりして過去問を完璧に理解すれば単位は出ます。


統計学


統計学の講義。普通に内容難しいです。教養科目ですが、割と難しい統計手法も学ぶので、自分的には取らない方がいいかなーと思います。


市場経済と社会


経済科でドイツ経済史を研究している教授の講義なので、経済の歴史の話主体で講義が進んでいきます。現在の市場経済はどのような概念や原則によって成り立っているのか、ということがこの講義のテーマです。毎回の出席×期末テストで評価。期末テストでは論述3〜4問出ます。教養科目ですが割と重めのテストなので、しっかり勉強しないと単位取れないと思います。講義はつまんない!


法学


出席取らないから、出席点はない。授業は毎回中途半端なところで終わるし、分かりにくい。先輩達からの評判は悪かったが、その通りだと思う。頑張ってレジュメの内容を全部覚えていったらS取れた。


ドイツ語1


授業は睡魔との闘い。期末試験は教科書の文覚えていけば余裕。


線形代数学Ⅰ


とてもやさしい先生 先生のやさしさとは裏腹に試験は難しい 過去問は存在しないが、先生が受け持ってる他の線形にも同じ試験問題を出しているっぽいので、先に受ける人に問題を教えてもらおう 成績評価はテストだけ、になってるけど、点数が悪いとレポートの提出状況も加味する、とのこと(つまり、救済措置がある、ということ) 単位はくれる 教え方は賛否両論


微分積分学Ⅰ


講義内容は非常に数学的に厳密であり、わかりやすい。また特に重要な箇所は「はっきり言います」と言って強調してくれるので講義にメリハリが出る。たまに見せる笑顔がチャーミング。時間がある人は数理学科棟にある師の写真を見に行ってみよう。 単位も非常に出やすく、中間が0点だったの友人も努力が認められたのか単位が取れていた。 ちなみにいつもピンクのシャツ( たまにイエロー)を着ている。


ソネット研究(1)


厳しいのではなく陰湿。学生を精神的を傷つけても全く自覚がない。自分を大切にしたいなら取らないことです。


ドイツ語


とにかく可愛い。 廊下ですれ違うと手を振ってくれる。 カタコトな日本語、英語で授業を試みるも、断念すると流暢なドイツ語で話し出す。 かわいい。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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