経済学A


挙手して発言すると加点される。上限10点。 テスト出す項目は大雑把に教えてくれるが凄くムズい けどBはでた


中国語1


先生かわいい。 でもちょっと眠くなる。 出とけば単位はでる。


国際開発学


面白い先生です。毎回スライドで愛犬の写真を見せてくれて、いい質問をするとチョコがもらえます。


歴史学


竹島問題について。先生は親切ですし、興味ある人はとるべきです。


力学Ⅰ


テストの難易度は標準。授業のペースは比較的遅い。 出席は毎回取るが、救済には使われない。 中間試験後の説教が長すぎて時間の無駄。


健康・スポーツ科学講義


テストは持ち込み可なので、授業中のメモは必須。 テストの大論述はかなり真面目に書いてもSもらえないので、 S狙いならば取らない方が良い。ただし単位は楽勝。


微分積分学1


神。200点中72点で単位取れる。授業も面白い。演習問題は難しいが、質問すれば丁寧に教えてくれる。


システム工学入門


講義は分かりやすく、内容も面白い。宿題は答えが間違っていても満点。 ただし、テストは難しいので、入念に勉強する必要がある。


英語(サバイバル)


TOEFLの練習問題をひたすら解く。真面目に授業受ければ4ヶ月でTOEFLの点数が100点上がることもある。


線形代数学1


説明すべきことを説明しない割に無駄話が長い。 テストは超簡単。全員満点。


統計学


声が小さいので前の方に座らないと聞こえない。 講義に大量の数式が登場するが、試験は用語のみなので暗記する必要はない。 理系教養科目の「システム工学入門」と内容が一部重複するので勉強の手間が省ける。


微分積分学1


数学の専門家なので数学に関する質問ならばどんなに難しくても答えてくれる。 テストは配布された演習問題から出る。質問日が設けられるので参加すれば試験の点数は一気に上がる。クラスの中にいる数学好きの学生を探して解答を作ってもらうという手もある。


ドイツ語


テスト直前に配布する40文を暗記するだけで単位。40文暗記出来て、テスト直前に追加された自己紹介を裏面にドイツ語で書くという課題もこなせた人はS。自分も2回休んだがS出た。


数学通論


中間でミスると落とすので注意。板書が非常に難解なので参考程度に留めて、自分なりに参考書を用いて理解するとよい。 自分は授業にはあまり行かなかったが、友人に板書を見せてもらい独学重視でSを取った。


哲学


出席はランダムに当てて、居なかった場合のみ欠席扱いとなる。先生は面白いが授業内容はなかなか意味不明。 ただ最後の試験は教科書とは全く関係なく、前もって示される10題の哲学っぽいテーマ(例:魂とは何か?)から1つ選び、それについて論じる。本番までに考えておく時間が十分にある。持ち込みは不可。正直、授業を聞いてなくても何か書いておけば単位は出ると思う。


線型代数学Ⅰ


面倒見がかなり良い、自分で「私はブラックリストで評判が良い」と言うほど。期末の模擬試験の問題に加えて去年度の過去問も自ら配布してくれた。期末一発で評価し、基本的な問題の配点を高くするなど単位を取らせやすくする工夫は凝らしているものの、頑張りが足りない人は単位が落ちてしまうので少しはまともに勉強してほしい。そして計算ミスが命取りである


統計解析


統計解析という難しい分野を伝わるように教えようとしてくれていてとても良い教授だと思う。テストは過去問を解いて公式集を持ち込めば単位は確実。


中国語Ⅰ


非常に優しい先生で、授業も分かりやすい。中国語をそこそこ勉強したい人にはあたりの授業。時々中国の文化に関する映画を観せてくれる。ただ思った以上にテストは難解で、結構ガッツリ勉強しないと落単する。テストにかける自信がある人には逆にいいかもしれないが…。


微分積分学Ⅰ


基本的に授業で配られたプリントをやっていれば、そこから問題が出るので、単位は取れる。 授業内容が難しいという話もあるが、とにかくプリントをやっていれば大丈夫。 6割超えてなくても(平均が4割くらい?)単位は出たから、プリントやれば大丈夫。 【結論】プリントやっとけ


国際開発学


大学では滅多にいないほど生徒思いの教授で生徒の理解度を考えながら授業をしてくれる。内容はしっかり聞けば面白い。この授業を受ける生徒は染矢教授に会ったら挨拶をしないと次の授業で指名を受ける。出席してある程度内容を理解すれば単位は確実。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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