中国語1


テスト7割、出席と小テスト(2回)で3割の評価。 小テストは単語の発音を聞いてそれをピンイン表記するというもの。 テストは日本語→中国語というものが多く、基本的に教科書の例文から出てくるので勉強した人は点が取れる。逆に、しなければ、単語が書けないので落ちる。


生産管理


直前にちょっとやればいける。中間レポートも資料つきで配布してくれるから余裕。 期末の内容は、xbar r管理図の平均UCLLCLを求める問題、EOQ数量と総費用を求める問題、トヨタ生産方式を説明する問題。 の三問構成。めちゃくちゃ簡単。


経営労務


期中のキャリアレポートと、期末の論述試験で評価。出席はなし。 ちゃんと聞いてれば案外面白い内容。 これ落とすやついねえだろって思ったら一人落としてる知り合いがいてワロタ


財務会計


会計に興味があれば素晴らしい講義だと思う。興味がない人でも、出席はとらない、レポートは甘々な評価、テストは出るとこ教えてくれるしでもう最高。 1223に補講あったけど、別にこなくていいよって言ってたな


生産管理


直前にちょっとやればいける。中間レポートも資料つきで配布してくれるから余裕。 期末の内容は、xbar r管理図の平均UCLLCLを求める問題、EOQ数量と総費用を求める問題、トヨタ生産方式を説明する問題。 の三問構成。めちゃくちゃ簡単。


財務諸表Ⅱ


日本語の発音がイマイチな上、英語のテキストを使って財務諸表の構造を理解する難しい講義であった。今年から先生が変わったと思うのでよっぽど生徒からの評価が低かったのだと思う。ただ単位は出た。


経済発展


教員とTAの連携が取れてなくて出席60%て言ってたくせに数回しか確認してないカス いろいろ効率悪いし頭も悪い


化学基礎


教科書見た方がわかりやすい。2000年代の過去問と似たようなのがいくつか出た。過去問必須。


化学基礎


これはひどい。 過去問が去年回収されたせいで参考になるものがない。今年(2017年)も回収されたので、2018年の学生は困り果てることだろう。またテストを欠席した場合、問答無用でFがつく。取らないのが賢明だろう。


化学基礎I


毎週小テストがあり(採点はされない)、2週に1回ほどの頻度でレポートがある。(印鑑だけ押されて返却される)「10年後には答えが変わっているかもしれないから小テストやレポートの答えは一切教えません。」という名言で有名な教授。また「質問は授業中に手をあげてするように」と言っておきながら授業中に質問しても「それはあなたが考えてください」などと回答するワイルドさも持つ。そして、授業はかなり自由なスタイルで行われ、黒板はまるで落書きのようである。なお、単位認定は鬼のように厳しく、毎年3割以上が「F」を食らう。 名大の中でもかなりの名物教授ではなかろうか?


化学基礎Ⅰ


いいかよく聞け、この授業は家でのかなりの学習が必須となる。俺はテストに向けて少なくとも2週間は化学をやり続けた。この講義から得られることはかなり少ないがそれでも出た方がいいだろう。なぜなら出なければおそらく完全に置いていかれるからだ。ちなみに今年(2017年)のテスト範囲はおよそ600ページに及んだ。これを聞いてもまだ「化学が好き。」「化学を取りたい。」と思えるやつだけ取れ。強く生きろ。


計算機ソフトウェア第1


テスト問題教えてくれる。楽勝。二回に一回プログラムを提出しなければいけない。


電子回路論及び演習


期末テスト トランス増幅(A級)CR結合、オペアンプ 演習やるべし


英語(上級)


精密な成績計算でB狙って欠席してたらCに落とされました。(感情点?) また、毎回出席した人でもBだったと評価は厳しめなので、毎回の出席は出来て、低評価でもいいから単位欲しい って人向け


近代日本の政治と外交


昭和史、特にWWⅠからWWⅡまでの軍政の関係について学んだ。授業は教科書とレジュメに沿って行うものとレポートを書くための映像を観るもの、そして専門家を呼んでの講演会みたいなものの3種類。映像を観るとき以外は寝ていてOK。テスト前に出題内容をなんとなく教えてくれるので、教科書・レジュメを確認しながら勉強すればいい。前日5時間の勉強で単位は確実。


法学


持ち込み可のレポート試験3回と持ち込み不可の期末試験がある。「それでもボクはやってない」など法律に絡む映画を3つ講義の中で見せられる。そこそこ面白いし考えさせられる。退屈な人は寝てればいい。普段の授業はレジュメに沿って法律の条文を取り上げたりする退屈な授業。基本的にレジュメを手に入れ、試験の日だけ来るだけでも構わない気はする。過去問と問題がほぼ変わっていなかったので過去問を手に入れてあらかじめ構想を練っておけばそこそこいい成績が出る。自分は半分くらいしか出席していないが、ちゃんとAがとれた。


物理学入門


期末テストはローレンツ変換、ローレンツ収縮の計算だけだったので単位は楽にとれた。 講義は微積物理や数Ⅲを普通に使うから未習者にはつらい。


科学技術とジェンダー


出席点でB以下確定のはずなのにAくれるとかホントは出席70%ではないのでは??ってかんじ。 まあ取る価値はある


英語上級


講義は教科書のリスニングをして問題に答える事が多い。たまに質問が飛んで来る。なお講義は全て英語で行われるが、難しい所や課題の説明は後で日本語でも話してくれるため課題が分からないとかはない。講義も課題も楽。スピーキングは対策すればなんてことは無い。ただテストは注意、講義でやった所しかでないが丸暗記しないと解けない穴埋め。全出席して課題さえこなしてれば単位は出る。


中国語1


毎授業の初めに小テストあり。これが出席代わり。授業はDVDを見ることもあってまあまあ楽しい。期末テストは難しかったけど、単位は出た。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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