化学基礎Ⅱ


極限状態に追い込まれ、死ぬかと思いました。近いうちに死人がでると思います。みなさんも気をつけてください。健闘を祈ります。


線形代数学Ⅱ


大学は情報戦です。裏ワザを使いましょう。


化学基礎Ⅱ


ホワイトボードの字がうすいので後ろに座ると見えない。最初の授業でこれまで何人落単させたか教えてくれる。テストは持ち込み可だが、そのほとんどが無駄になるきつい問題が出題される。


国際関係論


講義はためになるが、努力が報われにくい。ちんちん


近代日本の政治と外交


ともちんクッソ左翼でワロタ ただただ眠くなる 三割強の人が寝ていたお


ドイツ語


勉強しないと単位でないというがテストは簡単だしできれば単位出る。授業中にヨーロッパの情勢をよく語る。おもしろい。


民主主義の歴史と現在


どうでもいいことを延々と聞かされる上に単位くれない


教育と発達の心理


主に子どもの心理の発達について学ぶ。心理学に興味があればある程度楽しめる。2回のレポート(一つは心理学実験に参加した感想・考察、もう一つは自分でテーマ決めて調べる)と論述が主の期末試験がある。レポート(特に自分でテーマを決める方)が、書くこと無くて苦労した。試験直前に重要な用語集をくれる。とりあえずレポート出して試験受ければ単位は出る。


電磁気学Ⅰ


単位が厳しいので有名な天野さんだが、意外と楽。中間は0点と思っていた人の多くが8割近くとれていた。採点方法が謎だが、レポート出して高校の内容復習しとけば単位は余裕。


化学基礎Ⅱ


穴埋め形式のレジュメが配られ授業中に埋めるが、そのうち解答がNUCTに貼られるので授業は聞かないでいい。テストは勉強しなきゃとけない。証明問題が多い


中国語1


神 やさしい 授業も面白い 中国の面白さがわかる 試験は勉強やって臨もう


都市と文明の歴史


森川先生は交通史、恒川先生は都市の発展の話 テストは恒川先生の授業分のみ 過去問大事 名古屋人が少し有利な内容 3回出される課題がとんでもなく大変 恒川先生の補講は出席する価値ある


中国語2


名前を見てわかるように中国人 授業は面白い 予習が大変 会話(教科書の会話形式になっているところを暗唱)する必要がある パーティー開いてくれる 北京ダック食いそこなうな! 試験は楽勝


化学基礎Ⅰ


授業ごとに肌の色が黒くなっていく やさしく、ごくまれにする雑談のようなものが面白い 4回出されたレポートがエグい 試験はカンペ持ち込みありだから優勝


経営戦略


レポートは教授の本に書いてある演習問題を解答する。テストはネットに挙がってるレジュメから出されたが、テスト直前にレジュメがなぜか消されたのでこまめに保存しとくべき。記号選択式で並べたあとそれが文字として読めた。


日本国憲法


ノート持ち込み可だけどそのノート作るのが面倒。それさえ作れば単位は自動で降りてくる。


電磁気学Ⅰ


毎回の出席代わりの小テストと演習レポートができれば余裕だった。


微分積分学Ⅱ


楽勝の二文字。強いて言えば1限で来るの大変だっただけ。


生物学基礎Ⅱ


出席点はでかいから、講義は出た方がいい。テストは過去問とレジュメでどーにかなる。


名大の歴史をたどる


出席は授業の感想を書いて提出する形式。代返してもバレないが、資料は授業に出ないと貰えないので一応出ておいた方が良い。最終回は撮影されて名大ホームページの「名大の授業」というコーナーに掲載される。 評価は出席と期末レポート課題。期末レポートは必須課題と任意課題の二種類。必須課題は与えられた複数のテーマから好きなものを選んで作成するのに対し、任意課題は自由にテーマを設定できる。こちらは本当に任意なので、必須課題だけで単位はもらえる。 ただし、必須課題だけだと最高評価がBになる。出席点はしっかり稼いでおいた方がいい。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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