中国語1


神 やさしい 授業も面白い 中国の面白さがわかる 試験は勉強やって臨もう


中国語2


名前を見てわかるように中国人 授業は面白い 予習が大変 会話(教科書の会話形式になっているところを暗唱)する必要がある パーティー開いてくれる 北京ダック食いそこなうな! 試験は楽勝


中級中国語2


下の方に、テストが教科書の7倍とか書いてありますが全くもってウソです。 この数年で先生の人が変わったか、書いた人が恐ろしく中国語がニガテやったかのどちらかでしょう。 2回ある小テストをちゃんとやって、教科書の本文の意味をさらっと覚えて、あとは練習問題を解けるようにしとけば全然問題ありません。 授業自体もいたって普通でしたが、たまによく分からない音楽を流してくれたり、何度も音読の練習をしてくれるところが個人的に好きでした。


中国語2


期末テストオンリーで評価。第1問はピンインを漢字に直す問題。2文字以上の熟語が出るのでそこを勉強しよう。第2問は捨ててオッケー。他はなんとかなる。頑張って勉強すれば単位は心配ない。


文化事情(中国)


オムニバス形式で毎回教授が変わり中国について教授が思い思いに語る。単位の心配はしなくてもいい。旅行に行こう


中国語1


テストむっちゃ簡単でほとんどの人がAもらえます。(ただし、本当にクズな私のような人は落胆します。)


中国語2


とにかく暇。他ごとはしたい放題です。テストは激ムズ。


中国語1


毎回楽しみにしていた授業。正直ここまで中国語を好きになるとは思っていなかった。テストは難しめだが何とかなるレベル。


中国語1


テスト7割、出席と小テスト(2回)で3割の評価。 小テストは単語の発音を聞いてそれをピンイン表記するというもの。 テストは日本語→中国語というものが多く、基本的に教科書の例文から出てくるので勉強した人は点が取れる。逆に、しなければ、単語が書けないので落ちる。


中国語3


学生のことを第一に考えて講義を行ってくれる。心情をよく察してくれるのでやりやすかった。 内容も一般的で分かりやすい。どこか中国語を学ぶ学生の限界を察して寂しそうな目をしているときがある。


中国語1


試験勉強足りなくて落単不可避と諦めてたけど単位をくれた盧先生は僕の女神でした。


中級中国語2


出席は問題を当てながらとるが加点方式。だから遅刻してもワンチャン何とかなる。ほぼ出ていない人がいたけど単位出たらしい。テストにはリスニング問題が出たが、教科書の例文暗記してれば問題なし。


中国語1


毎授業の初めに小テストあり。これが出席代わり。授業はDVDを見ることもあってまあまあ楽しい。期末テストは難しかったけど、単位は出た。


中国語2


先生の雑談は個人的に面白い。教科書の本文を暗唱する。これは1人1回当たる。期末テストはめちゃくちゃ簡単。


中国語1


出席を取っていないと見せかけて、きちんと生徒数を数えているので出席していない生徒はバレます。 いい先生でとても面白いですが、寝ている生徒が多い。暗記、暗唱をメインに行うのでなかなか難しいがみんなできないので大丈夫である。ただ、テストのリスニングは難しく、またテスト本文に見たことがない単語が現れたりするので要注意。欠席を一度するとAはとれないと思った方が良い。


中国語1


本人は「たまに出席取るヨ」と言っているが、ちゃっかり毎回チェックしてる。入門の段階なので内容は難しくなく、先生の話も割と面白い。授業中に暗唱の時間があったりするが、先生がヒントくれたりするので何とかなる。期末テストは基本的なことが多いが、たまに難しい問題もある。例文暗記が好きな先生なので「教科書に出てきた難しい単語」などは容赦なく出してくる。ペース配分が苦手なようなので、後半急ぎ足の授業になるかも。


中国語2


個人的にオススメ。内容も難しくなく、授業内小テスト(暗唱と筆記)も簡単。中国語で厄介な発音も、間違っても減点はされず、正しい発音を教えてくれる。期末テストもやたら簡単なので単位は余裕。毎週授業後半で先生お気に入りのドラマを観たりしていた。


中国語1


ネイティブ。 嫌味が多い。 教科書本文の暗唱をよくやる。 テストはリスニングあるけど発音問題以外はピンインいらないので楽。 本人曰く今までに単位を落とした生徒はいないらしい。


中国語


評価は短い暗唱、小テスト、出席を考慮した基礎点が3分の2、期末考査が3分の1。全出席、暗唱小テスト満点で単位は必ず出る。おまけに期末考査はかなり平易。これを落とす人を見てみたい。授業中に中国の恋愛映画を見させられる。先生の喋り方が少し変わっている。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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