中級中国語1


教授自作のプリントを穴埋めする講義。毎回暗唱課題があるが、少し練習すればどうにかなる。単語の書き取り小テストも同様。中国や台湾の映画を毎回見るので、結構楽しい。欠席は2回までしか認められないが、その点さえクリアできれば相当楽単な教授であると思われる。


中級中国語1


期末テスト7割と平常点3割で成績をつけ、出席を毎回とる。ただ出席は成績に直接加味されるわけではなく、あくまで少ない奴を落とすだけということである。学生にとっては、このスタイルが一番厳しい。 平常点は、ニュース記事発表なる中国語プレゼンテーションと発音テストおよびリスニングテストからなる。この3つの要素はどれをとっても楽なものではなく、予習復習が相応に要求される。それに加えて、毎回の講義では少なくとも各学生1度は問題を解く羽目になるから、学生生活の大変な負担となる。 期末テストも難易度はかなり高い。全学の中国語の授業では1番難しいのではないだろうか。語句整序問題、記号問題、穴埋め問題等は一切出ない。誇張ではなく真剣に勉強しないと0点の危険性すらある。 真面目に勉強するのが大好きで、少しでも自分の身を厳しい環境に置きたい人にはうってつけの講義である。が、これだけは言っておきたいのは、この講義で単位を仮に取れたところで中国語の理解の助けにはならない。単に、用意された教科書の範囲において、重箱の隅をつつくような問題でも解けるようになったというだけである。そのことに意義を感じるか感じないか、それこそがこの講義を取るべきか否かの主たる判断基準になるだろう。


中級中国語1


授業に欠席さえしなければ女神。映画プレゼンとか、本文の試訳とか、課題が多いけど、それをクリアすれば明るい未来が待っている。AとかSが一番取りやすい先生かも。


中級中国語1


感じのいい人だと思う。内容もそこまでむずかしくない。雑談がおもしろい。やたら自分の研究室の宣伝と勧誘を行うが、許容範囲。


中級中国語1


中級中国語1 宿題やってこないと色々言われる。テストは思ったよりも簡単だったけど、対策は必須。


スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。



Ver. 3.0
名大の授業評価サイト