健康・スポーツ科学講義


先生が優しくて、実践型の授業が多いので楽しいです。毎回のミニレポートと最終レポート(文量自由)を出せば単位はもらえると思います。


健康・スポーツ科学講義


テストは持ち込み可なので、授業中のメモは必須。 テストの大論述はかなり真面目に書いてもSもらえないので、 S狙いならば取らない方が良い。ただし単位は楽勝。


健康・スポーツ科学講義


まず出席して簡単な期末レポート出せば単位は出る。講義内容についてはまあ悪くはない。


健康・スポーツ科学講義


身近な腹痛とか睡眠についての講義で、聞いていてためになることも多い。が、眠い。 毎回出席してレポートも2回出したけれどAだった。誰だ毎回出席したらSだったとか書いていたのは。


健康・スポーツ科学講義


中年女性の先生。中学や高校で習う保健の授業の延長でした。かなり専門的なことをやります。テストは、マルバツ問題が10問、「この病気について知っていることを書きなさい」という問題が2問、ある人の健康診断の結果から分かるその人の病気の名前を論述せよという問題が1問でました。初めは冊子が配られますが、途中から冊子に書かれていないところを勉強しました。最後の方にスライドのまとめのプリントを配ってもらえましたが、自分でメモを作っておくことを強く勧めます。まとめのプリントだけでは不安感が消えません。レポートを提出すれば単位を保証してくれます。テストは冊子とノートのみ持ち込みオッケーなので、十分なメモを集めることができれば心配は要りません。A取れます。


健康・スポーツ科学講義


普段の小レポートと最後のレポートで評価されると思う 授業は結構面白い スポーツしてる人はためになると思う


健康・スポーツ科学講義


期末レポートと毎時間のリアクションペーパーで成績評価。単位は楽勝と思われるが授業がとにかくイライラする。分かるはずもないことも「想像でいいから書いて」と言って書かせる意味不明な人。しかも最初にリアクションペーパーはどんな内容でもいいと言うくせに後になってその内容で評価しますとか言い出す。この授業は絶対に取るな。


健康・スポーツ科学講義


レポートA4を1枚を二回だけ。テストもなく、圧倒的楽!!出席は3回ぐらいとるが、友達にやってもらえる。全出席してたらSとれた。 倒れた生徒がいた時、ドクターとして駆けつけてたのめっちゃかっこよかった…


健康・スポーツ科学講義


レジュメの穴埋めをしながら進める授業。たまに出席がてら、小テストやレポートが出る。7月の頭に体力テストあり。ただし、代筆は晒し上げられた上、原点を喰らうので注意。テストは基本的な単語の穴埋め、カロリーや標準体重・BMIなどの計算、体力テストの結果に従ってトレーニングのプログラム作成という感じ。


健康・スポーツ科学講義


一言で言うなら神 毎回のレポート(感想)はA4の紙に5行のみ。寝ていても内職をしていても大丈夫。期末にA4で1枚のレポートを出すのみ。毎回出席、期末レポートは雑な内容でAだった。


健康・スポーツ科学講義(テニス)


先生は何の人なのかはよくわからないがとてもフレンドリーな方で、テニスのことも楽しく教えていただき、とてもいい授業だった。 出席さえすれば単位は取れます


健康・スポーツ科学講義


教官はやや気に障るところもあるが危害は加えられない。私語やカンニング、他人の迷惑になることにはやけにうるさい。 救急救命法の実習と期末試験で評価。救急救命法の実習と期末試験に出席していれば今までに単位を出さなかったことはないと豪語していた。期末試験もたいして難しくない。


健康・スポーツ科学講義


毎度面白い授業を受けて感想をA4の用紙(毎度新しい紙でなく、全講義を通して同じもの)に5行書いていくだけの簡単なお仕事 期末レポートは少なめに書かねばならないのが頭を使うがそれでも簡単 神


健康・スポーツ科学講義


健スパは大体どこもゆるゆるのはずなのにここだけ例外。「出席の紙だけ出して抜けようとしたら気づいて廊下をダッシュで追いかけて捕獲した」「出席だけ出してサボる人とトイレに行く人を区別するためトイレに行く時は申告制にした」などと数々の伝説がある。 授業内容はスポーツ心理学。内容は面白いが、いかんせん厳しいお人なので覚悟が必要。 評価は年によってテストの時とレポートの時があるが、内容は授業の感想を書くだけでいいので楽。 大分昔は今より尖っていたらしく、真面目な人でもレポート内容によっては容赦なく落としていたらしいですが、今は流石にそんなこともなくなりました。単位はくれるので安心しましょう。


健康・スポーツ科学講義


授業態度が厳しいとの声もありますが、遅刻をしっかりカウントする、携帯の使用禁止、私語禁止ぐらいなのでそこまで厳しいとは思いませんでした。共通部分以外の内容はフィードバックやメンタルについて。実際に実験もあって、面白かったです。テストはあらかじめ出された課題に答える。毎回講義で人をあててました。


健康・スポーツ科学講義


出席チェック4回に全部出て、力作のレポート2回出したのに、評価はBだった。頑張ったのに努力を認めてくれない人です。


健康・スポーツ科学講義


楽単です。レポート提出が二回ありますが、多少手を抜いても問題なく単位は出ます。講義は眠気との戦いですが、ある程度は板書を取っておかないとあとでレポートを書くときに困るので気をつけましょう。


健康・スポーツ科学講義


内容がとても面白く、先生も楽しい人でとても好感が持てます。内容はスポーツにおける練習方法やメンタルトレーニング、視覚についてなど。 毎回小さい紙が配られ、何らかの課題(とても楽)や感想を書いて提出し、これが出席代わりです。こういう小レポートや学期末レポート(期限はゆるゆる)を真面目に書き、出席もちゃんとしてればSももらえます。全回出席が可能な人には、とってもおススメの授業です。


健康・スポーツ科学講義


出席4回はランダム。でも出席する必要なし。(と先生が公言)2回レポート出せば単位確実。ちょっと変わったテーマを選んで4回出席取れれば、Sはもらえる。レポート雑でもAはもらえると思う。授業中は基本的に内職してた。


健康・スポーツ科学講義


心理学が専門の教授。初回授業のときに期末テストの問題を配布される。したがって初回と最終回だけ出席すれば簡単に単位がとれる。授業の内容は学生に最近見た夢を聞き、それを心理学の観点から教授が述べるだけ。回が進むとグループを作って話し合うこともあるらしいが自分は上記のように2回しか出席していないためよくわからない。自分のケースは極端だが本当に3回も行けば授業の雰囲気が掴めるので早々に出席するのをやめて早めに期末テストの解答を自分で書き上げてしまったほうが賢い。とにかく楽。自分の夢の内容や記憶に残っている1番古い想い出をつらつら書いてそれをもっともらしく評価するだけでBは取れたので健スポ講義は迷わずこれにするべし。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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