教職基礎論


鬼。だけど、それさえ我慢すれば単位は出る。我慢比べの授業。


教職基礎論


みんなに嫌われる教職の人。レポートがめんどくさすぎる。月一でテーマがよくわからんし、395〜405字以内、ボールペン、修正ペン使用禁止などよくわからんルールとこだわりが多い。最終レポートは上の様式に加え800字で原稿用紙が一枚しかもらえないからミスできない。 授業も自分の自慢話が大半のくせに欠席は2回までしか許されないし、スマホも触りにくい。 全部まとめて取らない方がいい


教職基礎論


この先生に当たったらハズレ。本気でめんどくさい先生。


教職


45分のグループプレゼン1回で成績が決まる。結構鬼門となる教職科目。


教職


序盤は人生について振り返る授業。心配せずとも真面目にやれば単位は出る。


教職


(2014)教育課程論。板書がきつい。話を聞くより板書を優先すべし。真面目に受けていればテストは余裕。 好き嫌いが分かれそうな真面目な先生。


教職


(2014)教科外教育論。半ぴらの用紙に名前書かせて授業の最後に提出したら出席がわり。講義は眠い。プレゼンが意外と厄介。そつなくこなせば、単位は落とさない。 先生は良い人。レポートの書式に細かい。


教職


教育制度論。話は面白い。テストは論述一本の持込可。


教職


テストはなんとかなる。授業は普通。内容は役に立つ。


教職


教育原理。授業は暇、意味不明、専門的すぎる。テストは事前告知で持込不可だけど、1500~2000字の文章丸暗記で臨めば単位確実。


教職


教職を受講していました。内容はたんたんと語られる。レポートはA43枚程度で内容で落とされることもある。気をつけてください。


教職基礎論


月レポート3回、期末レポート1回。一人一回前に出てスピーチ。これさえ乗り越えれば内職しても単位もらえる。


教職基礎論


今年から試験を導入した。ミクロマクロとかよくわからなかったけど単位出た。


教職


機械的に試験100点,課題50点,出席13点で50点以上で可


教職


心理テスト等を交えた面白い授業。面白い人です。


教職


授業、課題、評価、日程、全て適当な思いつき


教職


全出席で可はとれます。授業態度に厳しい・・・


教職基礎論


毎回出席すれば確実に落とさないと教官自ら断言。毎回ネタを入れてくれるいいおじ様。


教職


この人の体験談からは割と学ぶところが多い。将来教員を志望している人はとっておいて損はない。


教職


教師という職がいかに厳しいものかを教えてくれる。


スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。



Ver. 3.0
名大の授業評価サイト