数学展望Ⅰ


2018年度理学部1年生の評判が最も悪い科目の1つ。自身の教科書をただ黒板に丸写しする授業が延々と続く。 加えて全学教育でのカリキュラムを理解していないので、平気で積分の順序交換とか出てきて困ることも。 数学がわからない人にとって、教授の証明終了マーク \(^O^)/ はトラウマものとも言われる。 だが、教科書そのものは数学書にしてはやりすぎと思えるほどわかりやすく書かれているので、自学するのに苦労はそこまでしない。テストは20問穴埋め型で行われた(数学のテストにしては珍しい)。また、授業で扱われた内容しか試験に出なかったので、出題範囲には要注意。 しかしながら、期末テストだけで評価が定まるため、特にGPAが学科基準にある人は自信がなければ欠席評価のほうがいいかもしれない。


数学展望Ⅰ


数学の特定の分野を解説してくれる講義 今回は群論だった 内容は激ムズ テストはそこそこ難しいが単位はもらえる


数学展望Ⅰ


内容は連分数やフォードの円などについて。毎回3問ほど課題が出され、提出するのは最後の講義のとき。10問くらい正答していれば単位がもらえる?


数学展望Ⅰ


数学好き、数学科志望なら取ればいい。


数学展望Ⅰ


三回のレポートは提出必須。sは取りにくい。


スポンサーリンク
スポンサーリンク

blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

科目区分から探す

言語科目から探す

Social

開発の更新状況・ブラックリストを使う際のティップスを知るには公式アカウントをフォロー。



Ver. 3.0
名大の授業評価サイト