民主主義の歴史と現在


授業内容は中の下。出席点はないが、二回に一回ぐらいアンケートをnuct上にupされ、その日中に答える形のものがある。 (教授曰く単位取得の参考材料にするんだそう) レポート20点テスト80点で、例年5割程度が落単。テスト前のあがきではどうにかするのは難易度高め。 特に興味関心がない人は、履修しない、受けてしまった場合は取り下げることを強くおすすめする。 私は興味関心あって受講し毎回出席していましたが、話にあまり引き込まれず4割くらいしか聞いてなくて単位落としました。


民主主義の歴史と現在


2回ビデオを見てレポートを提出がある(成績の2割)、テスト8割。これ取らない方がいい。


民主主義の歴史と現在


授業の最後に毎回ペアワークをやる。知り合いがいないとちょっとキツい。テストは勉強しないと解けないがなんやかんやで単位は貰えそう。優しい先生。


民主主義の歴史と現在


テスト8割 映画を見る回がありレポートそれぞれ1割 nuctでのアンケートで出席 テストが難しかったが半分くらいの出来でAが取れたので全体の出来も考慮してるのかも


民主主義の歴史と現在


好き嫌いがハッキリ分かれるタイプの教授。 講義内容に興味がないなら絶対に取るべきじゃないけどハマれば面白い。 最終テストは相当の難易度。 単位重視勢にはオススメしないけど俺は好きだったから内容は星5


民主主義の歴史と現在


テスト100%だが事前に問題開示がある。授業自体は面白いが単位だけとるなら授業の一部分しか必要ない。単位をとりたいだけならこの講義をとるべきではない。


民主主義の歴史と現在


試験100%評価の講義。試験は独特で、与えられた問題に対して両面で白紙の解答用紙に自分で答えとなる説明を文章で書くというもの。持ち込み不可なのであらかじめ解答を作って覚えていないと不可確定。過去問がこの教授のサイトに載っているので要参照。教授曰く、少なくとも表の3分の2を解答で埋めないとよい成績は取れないらしい。講義に沿って解答しなければならないが、講義でもらえるプリントだけでは無理があるので、きちんと講義を聞いてメモしておくと大幅に難易度が下がる。教授の独特な切り口の説明は、自分にとってはかなりおもしろかったが、理系には不向きな人が多いと思われる。興味がなければ結構大変。


民主主義の歴史と現在


授業は面白いがテストの採点が少し厳しい。図書館で本を借りて、論述のテストに対応出来るようにした方が良い。


民主主義の歴史と現在


世界史やっててこの授業内容に興味がある人以外は絶対に苦労する。つまらないの一言につきる。文系教養科目なのに2,3割の人の単位を落とす。


民主主義の歴史と現在


相性が全て。この手の話題が楽しければ単位も楽。そうじゃなかったら多分死亡。


民主主義の歴史と現在


教授の本を読むただの読書会。あとたまに映画を観賞 テストはとにかく本の内容を書きまくる


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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