英語 基礎


評価は作文と3回ある中テストなるもの。中テストは和訳8問。テキスト内で、かつ授業中に質問された部分がほとんどなので、対策は楽。 毎回そこそこの量の予習があり、かつ作文もほぼ毎回あるので面倒。一応、授業中に書く時間は与えられるが短いため高評価を狙うなら予習必須かも。 作文に自信がないなら、別の人にした方が無難。


英語基礎


4コマ漫画を書いたり、動画を見たりするなど授業はかなりゆるめ。授業を進めるのも基本パソコンを使う。Firefox推しの先生。ちょいちょい出る遊びみたいな課題をやっておけば単位は出る。


英語基礎


パソコンの操作が若干難しいが単位・課題ともに非常に楽 アフリカ人の性事情に詳しい


英語(上級)


ほんとにいい人 プレゼンの経験値を積む良い機会になる


英語(上級)


主にプレゼンで評価。厳しい。機嫌が悪いと教科書忘れた人を欠席にする。おすすめしない。


英語(上級)


精密な成績計算でB狙って欠席してたらCに落とされました。(感情点?) また、毎回出席した人でもBだったと評価は厳しめなので、毎回の出席は出来て、低評価でもいいから単位欲しい って人向け


英語 基礎


授業開始と同時に出欠をとる。それに間に合わないと遅刻になる。ただ自分から言いに行かないと勝手に欠席にされる。授業内容は高校のコミュ英レベルの一文ずつ人に当てて音読と日本語訳を答えさせるだけの面白みのない授業。寝てると勝手に飛ばされるから気にしなくて良い。先生のやる気もない。ただ発音に関してはちと細かい。余った授業時間に発音練習がある。教科書の本文を使ったままの中間テストと実力問題の期末テストの2回で大方成績が決まる。前置詞や動詞を変化させてカッコに埋めるだけの簡単なもの。さほど勉強しなくても単位を落とすことはない。ほぼサバイバーレベルの英弱の自分でもCは取れたから普通の人なら何も心配はいらない。


英語(上級)


先生優しい 課題はそこそこあるが、とても難しいというわけではなく、やれば必ず単位が出る ただ教科書が高かった


英語(上級)


先生優しい 課題はそこそこあるが、とても難しいというわけではなく、やれば必ず単位が出る ただ教科書が高かった


英語(上級)


もうね、神。女神。レジェンド。ありがとう。


英語上級


講義は教科書のリスニングをして問題に答える事が多い。たまに質問が飛んで来る。なお講義は全て英語で行われるが、難しい所や課題の説明は後で日本語でも話してくれるため課題が分からないとかはない。講義も課題も楽。スピーキングは対策すればなんてことは無い。ただテストは注意、講義でやった所しかでないが丸暗記しないと解けない穴埋め。全出席して課題さえこなしてれば単位は出る。


英語(上級)


結局プレゼンのやり方だけで成績を付ける方で、英語の内容をさっぱり見てないゴミです。 英語でいい評価取りたかったら取らないほうが無難です。 あと、成績の付け方がゴミです。正直、取ることはおすすめできないです。


英語(上級)


クソつまんない授業で、成績の付け方はプレゼンのやり方のみ。プレゼンの内容はスクリプトの提出が無いため、ほとんど成績には反映されてない模様。プレゼンが得意な方はいい成績を取れる科目。逆に英語が得意でもプレゼンが得意でなければCをつけられてしまうので、取らないほうが吉。端的に言えば、この授業はプレゼンの授業。英語は全く関係ない授業。


英語基礎


最高の英語講義であると断言できる。内容は、実際にケンブリッジ大学なので使われている論文の書き方をざっくり書いたプリントなどを読んで話し合いなどをしながら論文の書き方を学び、毎週講義内容に沿ったレポートを英語で1段落分書いて提出するという方式。期末レポートとして5段落程度のエッセイを書く。先生がされる英語圏の文化の話など、すべてが聞いてよかったと思える内容なので、英語を学びたい人は是非取ってほしい。


英語(基礎)


毎授業の課題レポートで出席をとる。抜き打ち小テストが数回ある。 課題とテストで失敗しても、最終レポートにボーナス点がつくので巻き返し可能。 ぎゅっとeを導入した人物でもある。


英語(基礎)


論文調の英文を書く練習をする授業。毎回英文をワードで作って提出だが、量は少なめ。授業内でも文章作成の時間があるので要領のいい人は最終レポートもほぼ授業内で片付けられる。最終レポートは短めにまとめるとA4一枚だけで済むが、ポイントが抑えてあれば高評価。しかもそのポイントは事前に教えてくれる。ただ、文章の題材がなかなか思い浮かばないタイプの人は苦戦するかもしれない。選ぶ題材によって文章を書く難易度が大幅に変わる。


英語 基礎


とにかくテンションが低い。単位は多分大丈夫。眠気と戦う90分って感じだった。


英語(基礎)


グループと個人で英語のエッセイを書く。提出すればほぼ確実に単位はもらえる。少々嫌味だが、楽は楽。


英語 基礎


250〜300字の英文を五つ書かされる。だるい。授業ではTOEFLのリーディングの練習。テストは全てそのまま。毎回指名があるが適当に答えておけば補足してくれる。


英語上級


eface小テスト+ディクテーションテストは毎回あり。(efaceテストはどの授業にもありますが…) 教科書は予習必須。問題当てます。さらに毎回その場で原稿書いて前で発表。加えて期に2回のスピーチ大会あり(ビデオで録画)。 真面目に受ければ英語力上がるかもしれませんが単位目的には向いてないかと……。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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