英語(基礎)


神。150語程度のレポートが3回。テストはレポート丸暗記が1問と新しい問題(事前に発表される)が1問。サバイバル受けるような人でもSとれる。神。


英語(サバイバル)


TOEFLの練習問題をひたすら解く。真面目に授業受ければ4ヶ月でTOEFLの点数が100点上がることもある。


英語(中級)


スライドが面白いうえに、レポートとListen to meで単位が余裕に取れる。


英語(基礎)


レポート3回と事前に与えられるテスト問題を真面目にやれば確実にS。授業内容は非常に素晴らしい。神。


英語(サバイバル)


授業に対する熱意が感じられる。毎回TOEFLの模擬試験(文法とリーディング)を行い、正答率の低い問題は解説を行うこともある。模擬試験の結果を見せると学習アドバイスをもらえる。


英語(基礎)


毎回出席をとります。英語しか話せない先生なので苦手な人は全く授業内容がわからないと思います。テストはないですが、最後の授業に英作文があります。


英語(基礎)


宿題は教科書の穴埋めとノートに数行英作文をすること。 授業中は教科書をネタに適当に何か言わされたり, 突然紹介されたスラングやジョークを隣の人と言い合ったり, 突然ミニゲームをしたり, 突然英語の歌をディクテーションして歌ったりした。 成績評価は出席とくだんの英作文ノート (数回集められる) , 事前に見るように言われた英語版アトムや配られたプリントについての妙に難しい小テスト, 教科書内容の小テストや期末試験のようである。 割と唐突に当ててくるし近くの人と喋る機会も多く, 初回に生徒全員にあだ名をつけてくるなど合う合わないは分かれそう (私はとても苦手だった) 。 これはまあ大体の英語基礎に共通するが, まず落とさないけど高評価とるのは面倒な先生と思った。


英語 基礎


出席とぎゅっとeのみで単位をくれる神授業。ただし、全て完璧でもB評価の人も。イギリス人の先生で、イギリス文化を英文でひもとくといったところ。好成績を狙う人や英語を勉強したい人にはオススメしないが、楽に単位を取りたい人には強くオススメする。


英語(コミュニケーション)


何回かのリスニング小テストがあります。 授業はリスニング用のテキストに沿って行われます。 毎回くじ引きによってグループ分けされて、グループごとにテキストの問題を解いていくというスタイルです。


英語(上級)


単位「は」くれる人 スピーチ(60%)eface(20%)宿題(10%)授業参加度(5%)出席(5%)で評価 どんなにひどいスピーチをしても、8割の点=48点は貰えるので、スピーチさえすれば落単は回避できるはず ただ5回もスピーチがあり、しかもスピーチの準備やほぼ全ての教科書の内容は宿題としてやらされる どんなに手を抜いても90時間勉強させられる可能性高し


英語(基礎)


みんなトランプやってれば単位が取れて最高と言っているが、グループ内で単語バトルをさせて最下位の人は宿題というゲームがほぼ毎回あって胃が痛かった。 宿題が嫌なわけではないが、チーム内で1人だけ宿題になってチームメイトに「勝っちゃってごめんね〜お疲れ様〜」って感じの目線を浴びせられるのは耐えられない人もいるだろう。 私は耐えられなかったので単語をゴリゴリ勉強した。せめてチーム対抗にしてほしい。 とはいいつつ実際は宿題を与えられないことがほとんどで、「あれ?最下位の人が宿題って脅してるだけでほんとは宿題ないんだ!」と思いきや宿題を出されたこともあった。なんか新聞かなんかを和訳する宿題らしい。 他の授業では毎週英作文とかさせられていたようなのでまあマシといえばマシ。 チームメイトからの視線に耐えるか、他の授業を取って毎週英作文するか、である。 内容は生きる上でためになることが多くて興味深い。 最後のテストは恐らく形式だけ。空欄だらけで提出したけどAだった。


英語 基礎(Aクラス)


病弱な男性。評価はほぼ毎回出る作文と、たまに行われる「コンテスト」と呼ばれる発表会みたいなもののための作文、リスニングの宿題からなされます。たまになにをすればいいのかわからなくなりますが、作文さえ提出していれば単位は出るでしょう。先生はとてもいい人です。たまに言語学の実験に参加させてもらえます。とても楽だという印象がありました。英作文の得意な人はS取ることも可能です。


英語(基礎)


楽しい感じでやっているが陰湿。以上。


英語(基礎)


単位は基本的に出ますが、授業がとてつもなくつまらない上に予習がめんどくさいので 単位がほしければ取ればいいと思いますが、ある程度のめんどくささは覚悟しておいてください


英語(基礎)


思ったよりはよかった。毎回長文を訳す予習があって、授業の最初で小テスト、その後当てられて予習した部分を一段落1人のペースで訳し、授業終わりに聞き取りテストあり。小テストは半分くらい、聞き取りは4割くらいしか点数取れなかったけど、テスト割りと簡単で、Bだった。ナイスなおじさんではないが、畜生でもないよ。


英語基礎


テストは教科書の暗記です。 ぎゅっとe全部やったのにテストできなくてcでした。 中には単位落としてる人もいました。 出席はきびしいです。 寝てると追い出そうとしてきます。


英語(基礎)


シュールな笑いを展開する独特な雰囲気を持った先生。喋り方が独特で日本人離れしている。よく分からない性格なので好みが分かれると思われる。巷では成績の評価が厳しく単位がでないという噂もあるが、真偽は不明。授業は長文解説と映画を使ったディクテーションがメイン。長文の難度自体あまり高くなく名大の二次を突破できるレベルの英語力なら余裕で読めるのと、先生の解説がかなり単調なので暇を極める。たまに名前順で当たるのでそこは気を付けよう。映画はアメリカのコメディーで個人的には好き。ディクテーションの難易度としてはやや高め。成績は授業外で出される英作4回分、期末、ぎゅっとeで決まる。テストは授業で扱った長文4題と英作。長文の内容が事前に理解できていれば特に問題なし。英作はいくつかのテーマが与えられるのでそこから選ぶ。英作のみ辞書使用可なので多少楽。ぎゅっとeは害悪。


英語(中級)


自前のeラーニングサイトを使って授業を展開。 ウェブで問題を解答したり、意見を投稿する。 これらは家でもできる。よって休んでも問題なし。 教科書のUnitごとにまとめテスト。休んでも最終回に受けられる。 出席あり。中間・期末なし。 評価はまとめテスト+eラーニング。 噂通りの神。


英語(基礎)


前評判と異なって普通に良い先生だった。内容は教養深く、テストは授業を聞いておけば(最悪の場合、授業聞いてなくてもある程度和訳できれば)普通に単位をくれる。 下ネタを言うなど書かれてた気がするが別にそんな事なかった。遅刻等にはうるさいから注意されたし


英語(基礎)


予習が非常に大変。内容が微妙につまらない英文エッセイの和訳に加えて、クライテリオン(自由英作)も4回やらされる。授業はホイホイ指名が当たり前。ドライデンさんマクマホンさんあたりと比べるとほんと天国と地獄です。 ただこの人の授業のおかげで英語力は受験後から衰え過ぎずに済んだと思う。その点は感謝してます。テストは出る章教えてくれるから、その部分のエッセイの訳を確認しておこう。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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