英語(コミュニケーション)


2回プレゼンをする。 あと、たまに文章読んでワークシートに答える宿題が出ます。 ちょっと大変かもしれないけど、文章の要約とかの方法が身につくので、役に立つ授業です。 先生もとても優しい人で、プレゼンとか宿題の評価は甘めにつけてくれます。でもちゃんとアドバイスとか書いてくれます。 どの先生の授業にも言えるかもしれないけど、後期の英語でいい成績を撮りたかったらTOEFLを頑張ろう。


英語(コミュニケーション)


ディベートをやった。特に面白いというわけでもつまらないという訳でもない。単位は出ると思うが、Aをとるのは難しそう。


英語(コミュニケーション)


内容、単位の取りやすさともに最高の人。 より根本的な発音の仕方などを練習した後、TOEFLを挟んだのち短い英語ニュースを聞いて穴埋め問題を解いたり、それを踏まえた簡単なディスカッションをする。他には映画「back to the future」を見て穴埋め問題を解いたりもする。(僕にとっては一番好きな日でした) 参考までに、僕はぎゅっとeのボキャをすべてやり忘れましたがsをいただきました。


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めっちゃすごい人。授業も普通に面白い。 ちょっとだけ毎回のエッセイきついかもだけど、A4一枚てきとーに30分くらいでつくればだいじょうぶ。 miとか見せてくれるw Wikipediaに名前乗ってるすごい人だよ


英語(コミュニケーション)


毎授業のリスニングテストとコミュニケーション、そして最後のレポートで評価。テストがないのはありがたい。 評価は意味がないという信念を貫いており、その通り単位は確実に出るが、高評価を取るのは非常に難しい。無理。 それだけならいいのだが、リスニングの内容が完全にプロパガンダで洗脳教育。 とどめに自転車を持っていると何度主張してもバイセコゥ?と聞いてくる謎仕様。


英語(コミュニケーション)


教室内PCで尾関先生のサイトにログインし、各自のペースで毎週のwritingやlistening & readingをこなしたり、時折ヘッドセットを通したインタビュー形式の学生間コミュニケーションも行う。PCでTwitterを見てると当然ながらバレる。 小テストが複数回存在するが、仮に休んでも最終回で纏めて受けることができる。でも極力休まないこと。 writing課題やセクションに纏わる与太話・解説も結構面白いほか、TOEFL対策講義もあった。満足。


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プレゼン&ディベートで単位は余裕。 しっかり授業を聞いて、参加すればまず落とされない。1回欠席、1回遅刻してもAでした。オススメ。


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ギャグ好きなサンタクロースみたいな外人のおじさん。授業自体の雰囲気はいい。単位も普通にやれば大体Aはいただける。ただ、多読のコンピュータ版のxreadingは中々に面倒。


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毎週の宿題が結構きつかった。授業はほぼ隣の人としか話さないので、あまりコミュニケイトしない。最後の方では4人グループでスピーチをする。はっきり言って楽しくない。


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めっちゃ楽です。すごく柔和な雰囲気の先生で、講義中携帯いじってても何も言われない。グループワークが主だけどやることは簡単だし、講義中に教科書への書き込みを怠らなければ課題もほぼありません。期末テストも、先生は本来やるつもりなかったらしくて、教科書にある程度目を通して高校レベルの文法・単語が正しく使えれば突破できるヌルゲーでした。


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要約や文法や長文読解など本当にコミュニケーションの授業か?と疑問に思うほどコミュニケーションの要素がない。それもそのはず他のコミュニケーションの授業には必ずあるプレゼンテーションはこの授業の評価対象でないのだ。従ってプレゼンテーションを絶対やりたくない学生はこの授業をとることを激しく勧める。1分間のスピーチ発表を何度かしなければならないが原稿持ち込み可であるため余裕。


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ただTOEFLのリスニングをして謎のリスニングの解説をするだけ。これが60分くらいで残りはその日のリスニングを音読するだけ。 テストもないし、楽単すぎる。授業中はまぁバレないように内職とかしよう。 声が変。


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先生が美人で優しくて単位もでる、神授業。 英語のリスニングで使用する音声や映像が面白いものが多い。


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毎授業の最初に小テストがあるので、遅刻しないように。中テストが何回かある。発音が特に鍛えられる。しんどい方かも。


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プレゼン2回とディベート1回がメインです。 出席してれば単位は出ます。 陽気で優しいよい先生ですが、授業は退屈です。


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成績の評価方法を含むすべての連絡事項が英語。先生が日本語話せない人だから日本人に聞きやすい英語でもない。授業は毎週教科書の英文を読んできて、その中の指定された単語の意味と教科書の質問に英語で答えられればOK。自宅でメモをきっちり作ってくれば退屈な授業できる。テストは授業と関係なく語彙力が試される。


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5回欠席せずスピーキングテストをすれば単位でます。神。 先生はナイスガイ。


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プレゼンテーションが2回 1回目が5分以上、二回目が8分以上。 出席をとる。 可愛いけど宿題多め、ディスカッション多め 割とめんどくさいけど、単位は出席さえして、プレゼンも適当に済ませればくる。


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プレゼンテーションとそれに関するディスカッションが主に評価される。 プレゼンテーションは各自1回ずつ、スライドをつくり行った。15分間以上発表するように要求される。評価も厳しい。 かなり負担になるのでお勧めしない。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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