微分積分学1


数学の専門家なので数学に関する質問ならばどんなに難しくても答えてくれる。 テストは配布された演習問題から出る。質問日が設けられるので参加すれば試験の点数は一気に上がる。クラスの中にいる数学好きの学生を探して解答を作ってもらうという手もある。


微分積分学Ⅰ


評価が非常に甘い。(75%でS,60%でA,50%でB,40%でC) 試験の採点基準は、中間は標準的だったが、期末では非常に甘くなった。 演習問題を解けば単位は楽勝。


微分積分学I


ホンマにクソ、ただのクソ。授業聞いてもテストは無理ゲー。演習問題を配るが解答解説は配られない。教授は数学を学びすぎて頭がおかしくなっている。ピンクのポロシャツがお気に入り。汗だく。ただ単位認定は最後の最後で甘くなる傾向にある。GPAを下げたくないのなら取り下げることも選択肢に入れよう。


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初回の授業から全くわからず絶望していたが、とてもいい先生であった。テストも演習プリントをしっかりやれば点を取れる。テスト前に質問会を開いてくれ、解き方を教えてくれる。 授業は分からなくてもプリントだけはちゃんとやっておくように。 ただ、正直なところ好きな人と嫌いな人は分かれると思われる。


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前期期間中は絶望していたものの、蓋を開けてみると、成績の評価はかなり甘いものでした。中間0点でも後期で58/120のスコアをとり、単位を貰えた友人もいます。今思えば、前期の厳しさは私達への愛があってのものでした。講義中、度々ハッキリ言ってくれるので何が重要かわかりやすいです。また、講義には毎回お洒落なピンクシャツを着てくるので好感が持てます。間違いがあれば素直に認める、素晴らしい先生です。


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講義やテストは非常に難解で、汚い字で板書や説明を速攻ですませる人です。 この先生は講義中にこのように言いました「僕は単位与える基準を下げるつもりはない。基準を全員満たせなかったら全員落としてもいいと思ってる。」こういう人ですが、最終的に基準は下げてくれました。受講せざるを得ない人は、絶望的ですが頑張りましょう。その他の人は受講はやめておきましょう。自殺行為です。


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人により好き嫌いの分かれる先生。基本放任主義で出席はとらない。講義内容は少しレベルが高いが、しっかり聞けば理解できるし、ためになる授業。 テストは難易度が高く講義で扱っていないような問題も出る。事前に配られる練習プリント(解答は配られない)をしっかり解いておくとよい。質問すれば答えてくれる。 しかし2割くらいの点数でも最後には単位は出してくれるツンデレなのでめげずに基本問題だけでもとるというスタンスで望むべき。


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はっきり言います。内藤の授業が良い授業だということは数学的にほぼ自明です。しかしこの厳密な証明には非常に高度な数学が必要でこれは数理学科の学生にしか証明できません。


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板書速過ぎで意味不明だったが、アンケートの後ゆっくりになった。テストの問題が難し過ぎて60%もいくわけがないが、単位は約30%から認定。要するに神。(真面目にやれば)


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講義内容は非常に数学的に厳密であり、わかりやすい。また特に重要な箇所は「はっきり言います」と言って強調してくれるので講義にメリハリが出る。たまに見せる笑顔がチャーミング。時間がある人は数理学科棟にある師の写真を見に行ってみよう。 単位も非常に出やすく、中間が0点だったの友人も努力が認められたのか単位が取れていた。 ちなみにいつもピンクのシャツ( たまにイエロー)を着ている。


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授業は一年生にはレベルが高い数学。一回目から頭に?が浮かぶ。しかし大学の勉強を知るにはいい機会なので、講義に出席することをおすすめする。テスト前には配られた演習を全部ひとりで解けるようにしておけば単位は余裕。演習は激ムズなので、図書館の本で同じ問題を探したり、多元数理学科の二階へ行って院生に質問しまくって解くこと!この科目は演習問題が配られた瞬間にテスト勉強が始まる。


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出席点は無くレポートもほぼ無いです。テストは難易度が非常に高いですが、前期は期末終わった後に救済レポートがあってそれを提出すると単位はあります(僕はテストは出来なかったけどそれでAでした)板書はスライド形式でnuctに全て載せてくれて授業に出なくても分かります。教授は数学が本当に好きなんだな〜って見物しに行ってました。それも楽しいですよ。


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中間4割期末6割で評価、出席点一切なし。 試験で平均点が3割を切ることはザラ。 演習問題は配られるが、解答は配られないので相当きつい。 採点も数学的懐疑があると一切点を貰えないため非常にシビア、そのせいで0点を取った友人もいる模様。 当たったら素直に再履を考えよう。


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この講義を履修することは自殺行為と変わりない。演習は配るが、解答は略解すら配らずどれが正しい答えなのか分からない中勉強させられる。テストは少しでも数学的懐疑があれば点数はない。救済レポはあるにはあるが救済という言葉の意味をまるで理解していないようなものであり、単位取得は絶望的である。ついでにいうと笑い方がきもちわるい。改めて言わせてもらうと大ハズレである。


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当たってしまったら前向きに再履修、期末欠席を検討しましょう。このようなゴミ教授から受けるF評価はありません。欠席評価にし、GPAを守ってください。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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