文化を読む


出席はしなくていい。少なくともこの年はそうだった。ただ、テスト一発ゲーでなかなか辛口なので単位は出るけど評価は低いから成績を気にしている人が受けるのはオススメしないネ。


歴史学


内容は奈良から平安にかけての手工業などについて。講義はクソつまらないけど、試験の問題は2週間前くらいにあらかじめNUCTに出されるし、レジュメは用意されるし、試験に持ち込み可だから、よほどのことがない限り大丈夫。


歴史学


古城についての授業。よほど日本史に興味が無ければなかなか苦しい。出席はとらない。試験(レポート形式)は期末のみで、2週間ほど前には内容を教えてくれ、資料の持ち込みもオッケー。


日本古代史料学


テスト100%。 出席点はないが、講義にはしっかりと出席し、先生の口頭で言った内容をメモっておくとAはかたい。 問題は事前に配布されるため、解答を事前に作成すればよい。その際、先生の口頭メモが貴重なものとなってくる。


歴史学


講義内容は主に平城京についてであった。講義自体はかなりマニアックなため日本史選択でなかったり、そもそも興味がなかったりすると結構つらい。 ただしテストに関しては事前に試験問題を教えてくれるし、前もって準備した解答や資料を持ち込み可なので、よほど適当に書かない限りは単位が出るはず。


歴史学


講義は最高に眠い。 評価は期末試験だけ、論述形式。配布プリントの内容を理解できるかが勝負。


歴史学


講義は出なくていい。事前にテスト問題を教えてくれる。作成した解答は持込OK。神ですね。



平城京についてのレポート。丸写しはやめよう。



きちんとメモを取ってないとレポート書けないし字数は最大1万字。安易な履修だと地獄を見る。放棄者多数。



繰り出されるα波にやられると、巨大レポートで死ぬ。ただ、あきらめずに提出すべし。なんとかなるかも。



歴史学。出席は名簿に丸つけなので代返余裕。期末の問題は事前に配布され持ち込み自由。



ある意味神講師。最後の2回の出席でいける。持ち込みも自由。ただ人が少ない。



師曰く「落とすための試験ではありません。」テスト内容は事前告知。自前の資料あり。授業出た方が無難。



歴史学。テストは持ち込み可。授業出てなくてもよかったかも。



歴史学 最後の講義でテスト問題が配られ、持ち込みもOKなので落とさない。神。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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