化学基礎


教科書見た方がわかりやすい。2000年代の過去問と似たようなのがいくつか出た。過去問必須。


化学基礎


これはひどい。 過去問が去年回収されたせいで参考になるものがない。今年(2017年)も回収されたので、2018年の学生は困り果てることだろう。またテストを欠席した場合、問答無用でFがつく。取らないのが賢明だろう。


化学基礎I


毎週小テストがあり(採点はされない)、2週に1回ほどの頻度でレポートがある。(印鑑だけ押されて返却される)「10年後には答えが変わっているかもしれないから小テストやレポートの答えは一切教えません。」という名言で有名な教授。また「質問は授業中に手をあげてするように」と言っておきながら授業中に質問しても「それはあなたが考えてください」などと回答するワイルドさも持つ。そして、授業はかなり自由なスタイルで行われ、黒板はまるで落書きのようである。なお、単位認定は鬼のように厳しく、毎年3割以上が「F」を食らう。 名大の中でもかなりの名物教授ではなかろうか?


化学基礎Ⅰ


授業は早くて、むずい。予習、復習してようやく話について行ける感じ。模範解答のない教科書の章末問題をレポート課題として出すが、解かせるだけで答え合わせをさせない。答えがあると覚えるだけだから、その仕組みをうんぬんという考え。質問には答えてくれるようだが、おそらく一回質問した後は二度と聞きにいきたいと思わないような返答の仕方をされると思っても言い過ぎではないと思う。レポートは全5回。テストでは過去問があったほうがよいが、あっても落とす人は落とす。(期末試験 75%、レポート25%)私はとりました(B)。


化学基礎


難しい。 テストを毎回あるまでは良いがフィードバックが一切ない。 TAが呆れる始末。 レポートの内容も難しい。 テストは過去問必須


化学基礎


まず、授業に金がかかる。教科書だけでなく分子模型も買わされ、合計1万近くなる。また、授業が適当でわかりにくい。さらに毎週のレポートの量が非常に多い(しかもそのくせ最終成績を出す際のレポートの割合は10%程度らしい)テストも難しい、平気で単位を落とす鬼。絶対に取らない方が良い授業のひとつ。


化学基礎


髪の毛むらさきのおばちゃんです。分子模型買わされます。レポートは授業でやってないところを出すので結局自己学習が必須。テストも授業でやってないところが一部出たりするので過去問必須(ほとんど過去問の傾向通り)。単位落とす人割といるみたいです



毎週のレポートの量が多すぎ。



化学女。評価基準が不明。



おにばば。でも最終的には8割くらいの人には単位くれるっぽい。



毎年同じ形式のテストだったため対策可能だった。が、今年は形式が少々変わり、面食らった。要は勉強しろと



くそばば。授業早いしムズイ。レポートは1日でも提出遅れると痛手を負う。単位取得には過去問必須!



レポート結構むずい。テストも簡単ではないけど、過去問と結構一緒。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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