計量経済2


内容が難しい。テスト前に出る範囲を教えてもらえるが、その範囲のレジュメを眺めるだけではテストで太刀打ちできない。書けるレベルまで暗記する必要がある。しかし6割なくても単位は出た。


計量経済学Ⅱ


講義は何言っているのかよく分からなかったが、毎回配布されるプリントは回収しておくべき。最後の講義で期末試験で何を出すのか教えてくれるので、言われた範囲に絞って勉強すれば何とか単位は出る。教授の採点はまぁまぁ甘いらしい。ただ國濱が講義してくれた方が個人的には良かった。


農業経済


市場均衡を農業の視点から見るというこれまでの授業になかったアプローチなので、興味が無いとただつまらない。毎回必ずレジュメが配られる(授業中の穴埋めあり) テスト直前に出る範囲、何を出すかけっこう言ってくれる。


市場経済と社会


ミクロと内容が似てて、経済学部生有利。(それでも落とす人いた) プリント覚えて過去問が手に入れば単位が出る。


市場経済と社会


需要曲線と供給曲線が嫌いな人は受けない方がいい。内容はそこまで難しくないけど眠くなる。毎回配られるプリントに書き込むから欠席はしないほうがいい。


市場経済と社会


ミクロ経済学。プリントを覚えないと単位はないです。



説明が分かりやすく、板書も見やすい。



90分ひたすらノートをとり続けるので疲れる。つまらなくもないがおもしろくもない。



感嘆と言うのが口癖みたいです。最初は訳わかめですが、食らいついていると徐々に分かってきます。



計量経済I。最後の授業でテスト対策。優取れたが結局計量経済の目的はよく分からなかった。



計量経済1。がんばればとれるかな。最後の授業で出るとこ言ってくれるからそれだけ出ればよし。



ただの神教授です。計量経済という分野が難しすぎるだけです。



市場経済と社会。説明が丁寧なので、経済学部以外の学生でも理解できるのと思います。



テストの1個前の授業=まとめのプリント=単位。



計量経済? テストは持ち込み不可なので公式の暗記が必要だけど最後の授業で配られるプリントと問題は同じ



結局神でした。計量経済自体が難しすぎる。ラスト1、2回の授業だけは絶対出ろ。



経済学部生にとってはSも十分狙える。最後の講義にテスト範囲が


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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