地球科学基礎Ⅰ


前(17)年度の書き込みとほとんど相違ありません。いい先生ですしとても面白い授業ですので、地球科学に興味がある方は取って損は無いと思います。 評価基準についても昨年同様ですので、そちらを確認してください。授業で取り上げられたトピックについて本で調べてみることが大切だと思います。正しい方法で引用し、きちんと自分自身の考えをまとめられる能力が求められますが、逆にこれさえ満たせば悪い評価にはならないでしょう。難単ではありませんが、他の人と同じ文献にあたって同じ考察内容を書くことはコピペと勘違いされる可能性があるので注意しましょう。


地球科学基礎Ⅰ


テストは手書き資料持ち込み可レポートのようなもの。指定されたトピックについて書けという形式で分野の偏りが大きかった。高い評価を得るには講義で扱ったテーマについて日頃から調べ、手書きで書き留めておくとよいかもしれない。


地球科学基礎Ⅰ


文字通り地球科学の基礎を教えてくれる。講義は出席無しで先生がひたすら話をしていく方式。スライド等も使って図解もよく見せられる。テストはレポートのようなもの。A4の「手書きの」ノートのみ(何枚でも)持ち込み可であり、試験時間(確か)60分でひたすら授業で扱ったトピックの中の、決められたテーマについて書けと言われる。5トピックくらい。ただ採点基準が厳しく、複数のデータを比較検討した論を述べないとA以上は貰えない。いわゆるCやBは取れるがA.Sは難しい科目なので注意。講義の中で一昔前のクイズ番組を取り上げたりと、真面目に見えて実はユーモアのある先生。真面目な顔で冗談を言うので笑いどころがわからない。テストで高得点を取りたいなら、板書だけでなく先生の話中の大事なこともメモしておくこと。ただし過去問と自分が受けたテストのトピックが同じという話があったので、過去問を手に入れて対策する価値はある。


情報リテラシーとコンピュータ


ノート持ち込み可なのにちゃんとノート取ってなくて落としました。ノート取ってればCは取れるはず。


情報リテラシーとコンピュータ


情コン。成績評価は期末テストのみ。テストは持ち込み可なので余裕だが、気を抜くと置いていかれる。授業は眠い。先生の人柄は良い。



テスト前はみんなで仲良く勉強しましょう。わからない所は丁寧に教えてくれる先生



評価はテストのみ。中間は計算問題、期末は用語の説明問題中心。 たまにボソッと面白いことを言う先生。



授業3回しか出てないけどテスト前勉強したら余裕。質問に行くといつまでも優しく教えてくれる。



テストの方式が鬼畜。座席指定。



テストは用語説明問題+αだからとりあえずノートは取っておこう。いい先生です。



授業行かなくてオッケー。行っても、寝転がって寝てオッケー。その前に行かなくてオッケー。勉強はしてちょ。



しっかりノート取って勉強しよう。やらないと普通に落とされる。



情リテ&コン。授業内容もテストも難しい。けど単位はとれると思う。たまにおもしろいことをする人。



情コン。中間・期末共にしっかり準備しよう。過去問と過去の試験対策プリント入手しておくとよい。


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blacklist 3.0 beta

メジャーアップデートしました。 スマホからのアクセスが多いので、スマホ表示に最適化したバージョンです。 jiro

凡例

出席をとる頻度
なし - 出席をとらない
毎回 - 毎回出席をとる
時々 - 時々出席をとる
レポ - レポートが出席代わり
他 - その他の方法
不 - 不明
評価方法
T - テストのみ
R - レポートのみ
TR - テストとレポートの両方
他 - その他の方法
不 - 不明
内容
★が多いほど内容がよい。
単位
★が多いほど単位を取りやすい。

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